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富山の英会話スクール・英語教室 アクシース英会話スクール (株)AXIES

英会話を身につける一番の近道は英語脳を鍛える事です。
英会話スクールAXIES(アクシース)では、英語脳を育成することをモットーとしています。

2016年が始まりました。新しい1年をどのように過ごすかについて、計画は立てましたか?
「特に毎年目標は決めていない」という方にお話を伺うと、「目標を立てても実現できないから」とおっしゃることが少なくありません。
ここでは、実現可能な目標を設定するコツをご紹介します。


SMARTの法則とは

目標を立ててもなかなか思い通りに進まず、結局実現までほど遠い状態で…という方は、目標の立て方自体を再考する必要がありそうです。その際に有効に使える法則「SMARTの法則」をご紹介しましょう。

この法則は、

・Specific(具体的である)
・Measurable(測定可能である)
・Achievable(達成可能な)
・Realistic(現実的な)
・Time-oriented(期限を区切った)

という5つの英単語の頭文字をとって「SMARTの法則」と呼ばれます(諸説あります)。
それでは、実際の目標設定例をみながら説明していきます。


「英語能力を上げるために頑張る」では抽象的すぎる

たとえば、今年こそは英語の勉強をし、能力アップしようと思っているとしましょう。
英語の勉強といっても、英語の本をスラスラ読めるようになりたいのか、日常会話ができるようになりたいのか、TOEICの点数を上げたいのかなど、いろいろ考えられます。

目標を設定する際には、抽象的ではなく「より具体的に(Specific)」することが大切です。
ここでは、「現在TOEICスコア500のところ、600以上のスコアにあげる」を具体的な目標としましょう。

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ビジネスや旅行などで慣れない英語を話す時、簡単な単語くらいなら相手にきちんと意味を伝えられると思っていませんか?

でも、実は昔学校で習ったような英会話も、少し間違えるだけでギョッとされてしまったり、文章自体は間違っていなくても、使うシーンを間違えるだけでとっても失礼な表現になってしまうこともあるんですよ。

今回は、英語初心者さんが間違えて使ってしまう、誤解されやすい英語フレーズ10選をご紹介していきます!


1.「I like cat.」私は猫肉が好きです。

“I like chicken”が、「私は鶏肉が好きです。」という意味を持つように、“I like cat”は、「私は猫の肉が好きです。」という意味になってしまいます。

食文化は国によって違うので、日本人は猫肉を食べるの!?と驚かれてしまうかもしれません。 猫が好きだと表現したいのであれば、I like catsと複数形にするか、aをつけて特定の猫を指す表現にしましょう。

また、これは犬dogなどでも同じことです。動物が好きだと伝える場合は、sやaをつけるようにしてくださいね。


2. 「Do you drink?」あなたはアルコール中毒ですか?

ビジネスの場などで、お酒が好きかどうか尋ねる時に、“Do you drink?”と聞いてしまうと、ムッとされてしまうかも・・・。実はこの表現は「あなたはアルコール中毒ですか?」という意味に捉えられてしまいます。

そんな人間に見えるのか!?と相手を怒らせてしまわないように、“Do you like to have a drink?”と訪ねるようにしましょう。「お酒は好きですか?」という意味が相手にすんなり伝わりますよ。


3.「It’s okay!」まぁ許す!

お礼を言われた時に「It’s okay!」と返すのは、しかたなしに「まぁ許す」「まぁいいよ!」という、上から目線で偉そうな印象を与えてしまいます。

特に普通のテンションでこの言葉を使うと「なんで不機嫌なんだ!?本心は何なんだ!?」と相手を混乱させてしまうことも。

どういたしましてという意味で返したいのであれば「It’s my pleasure.」を使うようにしましょう。


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 英語が話せるようになるためは、イマ―ジョン教育が一番だと言われている。
転職などで長期間の自由な時間がとれる人のなかには、英語圏で仕事をしながらどっぷり英語につかることができるワーキング・ホリデーを検討する人もいるのではないだろうか。

 日本のワーキング・ホリデー制度は、1980年にオーストラリアとの間で初めて開始されたこともあり、オーストラリアへのワーキング・ホリデーは最も人気が高く、年間約1万人が申請している。

 そこで今回は、知っているようで知らないオーストラリアでのワーキング・ホリデーに関する情報を「Q&A」で紹介する。

【Q】オーストラリアでワーキング・ホリデーするメリットは?
【A】最低時給が17.29オーストラリア・ドル(日本円で約1560円:2015年12月現在)と時給が高め。また、日本との時差はわずか1~2時間なので、日本の家族や友人と連絡がとりやすい。

【Q】ワーキング・ホリデー・メーカー・ビザの申請資格は何歳から何歳まで?
【A】ビザ申請時の年齢が18歳から30歳まで。

【Q】申請の費用は?
【A】440オーストラリア・ドル(日本円で約4万円:2015年12月現在)

【Q】ワーキング・ホリデー・メーカー・ビザの有効期間は?
【A】ワーキング・ホリデー・メーカー・ビザの交付を受けてから、12ヶ月以内にオーストラリアに入国。オーストラリアに入国した日から最長12カ月間滞在可能

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