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富山の英会話スクール・英語教室 アクシース英会話スクール (株)AXIES

英会話を身につける一番の近道は英語脳を鍛える事です。
英会話スクールAXIES(アクシース)では、英語脳を育成することをモットーとしています。



本田選手の英語力は高いとは決して言えません。
ネット上ではブロークン英語なんて言われてますけど、本田選手は英語学習における一番大事なことを実践しています。

「恥じることなく言いたいことをデカい声で発言すること」本田圭佑選手は現在世界で活躍するために英語を勉強中だと言います。

もちろんチームメイトとコミュニケーションが取れなければ海外で(プレイヤーとして)生きていくことはできませんから、この課題は必須でしょう。

そしてそこに完璧さは必要ないということをまず言及しておきます。
流暢な英語は喋れればより良い、程度の話で意思疎通ができるかどうかが肝心です。

動画からも分かる通り、この堂々とした受け答えに現場の人間は誰も文句を言わないでしょう。
これは十分英語を使えていると言って良いのではないでしょうか。

http://thisisenglish.jp/日本人が見習うべき本田圭佑の英語運用術とマイ/


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どちらも英語を話すイギリスとアメリカでは、それぞれの国が製作した映画やドラマはもう一方の国でも字幕版や吹替え版になることなく、当然そのまま上映・放送される。
だが、イギリス英語とアメリカ英語には、実は異なる点も多いのだ。

そこで、映画やドラマでよく使われる単語を例に、英Radio Timesがイギリス英語とアメリカ英語の違いをまとめているので紹介しよう。

■Dummy
イギリスでは赤ちゃんが使うおしゃぶり、アメリカでは一般的にはマネキンや腹話術の人形のこと。
「赤ちゃんにDummyをくわえさせて」という一言に、アメリカ人は「えっ、マネキンを?」と一瞬混乱する場合もありそうだ。

■Biscuit
イギリスではクッキー、アメリカではスコーンのような焼き菓子を指す。
イギリス人はよく、紅茶に"ビスケット"を浸して食べるのだが、アメリカの"ビスケット"で同じことをやったら、崩れた生地の欠片が紅茶に浮かぶことになるだろう。

■Jumper
一般的にイギリスでは衣服のセーター、アメリカでは"跳躍する人"のこと。ヘイデン・クリステンセン主演のアメリカ映画『ジャンパー(原題:JUMPER)』は、イギリス人にとっては思わずセーターを思い浮かべてしまう、SFアクションらしからぬタイトルなのだ。

■Rubber
タイヤなどの原料になるラバー、つまりゴムのことだが、イギリスでは日常的に消しゴムの意味で使われる。ところが、アメリカではコンドームの意味でも使われる。
「ラバー貸してくれる?」なんて一言は、アメリカ人には妙な妄想を引き起こしかねないのだ。

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