開けることもできなく。




 
イメージ 1





 閉じることも、もうない。




 
 


よく海に連れて行ったんだ。

夏も冬も、海へ。

その数も年々減っていき、今年はこれで最後かも。



イメージ 1




夏が終わると花火が安く売られている。それをいつも購入し、冬も翌夏も楽しんでいた。

もう、そんなこともしないんだなと、今年は買うのをやめた。



来年、受験が終わったらここに来てみよう。


君は一つ一つ始まっていくのだが、大人は一つ一つ送り出していくんだよ。
 


 

イメージ 1

一度も転職しないで事務所を構えた。

一度も副業しなかった。

一度もあきらめなかった。

一度も傾聴を欠かさなかった。


そう、一度だって傾聴を欠かさなかった。



これが、20年、絶えず続けてきた事。

イメージ 1

             旭川市 渡邊写真事務所
 




神戸のトリュフを頂いた。

このような高級なお土産に対し失礼のないよう、隠してあったボウモアの12年で応える。

そして久し振りに息子にも写真を撮らせてみる。
 


まずは父から。
 




イメージ 1

 


イメージ 2

 




まぁこんな感じか。予定通り撮れたのだが・・・

息子のは・・・
 




イメージ 3

 


イメージ 4

 




なかなか、っつうか結構いいじゃん。

ライティングは父がしたのだが、それを差し引いても狙い方が良かった。

様々な本物に触れてきたから、だいぶん感性が磨かれたのかな?
 




 
ずいぶんと暖かくなってきたはずなのに、晴れた夕方は冷え込んでくる。
 




イメージ 1

 




辺りにはカメラを手にした熱心な人々がちらほらと。
 




イメージ 2

 




わしもう寒いのでさっさと車に乗っちゃいましたが、外気温は1℃。

また明朝はマイナス気温なのだろう。