安心してください。
私は正気です。
普通の熟女です。by紫艶
うるう年の、四年に一度のおまけの日に、
下書きに放置したままだった記事を。
それにしても、あれから1ヶ月経ったとは。
思い起こせば、あの日は1月25日。
冒頭の漢字テストの⑩が、
タイムリーにも実現したのでした。
にわか五○丸ファンの子供達は、
その日を指折り楽しみにしていて
2人とも走って学校から帰ってきたっけ。
某社のスペシャルサポーター2016となった彼に、
中井○穂アナウンサーがインタビューする様子を
外野で見守らせてもらう、といったスタイルでした。
お二方が、ステージのセンターに立って始まった
トークセッションだったのだが、
真摯に質問に答えながらも、少しずつ
端へ端へ後ずさりしてゆく五○丸選手。
どうも端っこに寄ってきてるから、
どうか真ん中に立ってくださいと懇願して
中央に引き戻す中井アナに対して、無意識になのか
どうしても端へ端へと寄って行ってしまう
すみっコぐらし体質の五○丸選手の意外性が
とても印象深かったです。
ちなみに子供の頃から、教室の四隅が好きだったとのこと。。
隅っこが安心するんですよ..と話す、五○丸歩萌。
話は打って変わって、練習はとても辛いもので、
今日はよかった!完璧だ!という日はほぼ無いそう。
いつもいつも課題が残り、ひたすら
その課題に向けての対策をし続けるのだそう。
ボールに石鹸水をつけツルツルに受け取りづらくさせられたり、
生卵を受け取ったりする謎の練習もあったのだそう。
もちろん何度も辞めたいと思ったのに、続けられているのは一体何なのか、
それは、「忍耐と根性のみ」という、はたまた
すみっコぐらしとはギャップのある昭和の男っぷりでした。
分野は違うにしろ、自分なりの挑戦にプラスする形での
忍耐と根性は、きっといろんなことに繋がっているに違いない。
ルーティンポーズは出来なかったものの、
こっそり握手をしてもらえてホクホクだった、あやわこでした。
私の自分を労わろう月間は、3月も続きます。
さらばじゃ2月。

ドラマティックな例文が、密かな楽しみだった。

適当なのか、緻密なのか、その意図がわからない。
私に見せぬまま、勝手に丸付けチェックして提出し、
ついにO田先生に突っ込ませるという、凶暴系小2女子の成れの果てでした
