akariのブログ  けやきハイツ102 -47ページ目
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『カメ恐竜』by サイ   ですと。

二日酔いで吐いちゃってるようにも見えるけど、
つい去年まで『雨』の絵しか描けなくて
技術的にもメンタル的にも心配してたくらいで、
急成長と発想力に、おっかさんは感動しています。








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『宝石ばこ』










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『ライトセーバーでたたかうおかあさん』

ウエストが樽ですね。











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造形『おじさんロボット』
大作に満足げ。

不運にも、弟が振り回す望遠鏡が直撃する事故が起こり、
顔面がボッコボコ。

人に聞かれるたびに、弟が望遠鏡を~、云々、
慌てて説明する自分が、
虐待を隠すために饒舌になってる鬼母みたいで嫌だったけど、本当です。

やっと青タン取れてきた。










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目立った行動をすると、すかさず
恐ろしい姉の目に止まる。

兄弟間ではいびられキャラで、哀れ。。

最近やる森進一みたいな泣き方が腹立つけれど、策略のないピュアさに惹かれ、
どうしてもちょっと甘やかしてしまいます。

5歳と9ヶ月。









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年子妖怪。(としごようかい)



39年間インフルエンザヴァージンを守り抜いてきた
あたいだけど、この節は、初めて罹患しちゃいました。

動けなくなるとか、高熱が止まらないだとかを
噂で聞いていたので、半信半疑で
いつくるかいつくるかとドキドキしてたのに、
小一時間だけ八度足らずの熱が出て、すぐに下がって頭痛がするのみ。(イナビル服用前)

明らかに辛そうではないので誰にも心配されず、
中途半端な咳だけを残して不発に終わりました。

いつ始まるんだか治ったんだか、
判定もしかねるような煮え切らない初エンザ体験。

ただただ悔しい。

こんなことってあるんですね。










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発生元の長男坊。










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5日間、微妙な発熱が止まらなかった三男坊は、
タミフル常習者でお喋りも止まらない(狂)。









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居ないと思ったら一室の片隅で正座してた。
そういえば便秘だったね。2歳と6ヶ月。














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安心してください。

私は正気です。

普通の熟女です。by紫艶


うるう年の、四年に一度のおまけの日に、
下書きに放置したままだった記事を。



それにしても、あれから1ヶ月経ったとは。

思い起こせば、あの日は1月25日。


冒頭の漢字テストの⑩が、
タイムリーにも実現したのでした。


にわか五○丸ファンの子供達は、
その日を指折り楽しみにしていて
2人とも走って学校から帰ってきたっけ。


某社のスペシャルサポーター2016となった彼に、
中井○穂アナウンサーがインタビューする様子を
外野で見守らせてもらう、といったスタイルでした。


お二方が、ステージのセンターに立って始まった
トークセッションだったのだが、
真摯に質問に答えながらも、少しずつ
端へ端へ後ずさりしてゆく五○丸選手。


どうも端っこに寄ってきてるから、
どうか真ん中に立ってくださいと懇願して
中央に引き戻す中井アナに対して、無意識になのか
どうしても端へ端へと寄って行ってしまう
すみっコぐらし体質の五○丸選手の意外性が
とても印象深かったです。

ちなみに子供の頃から、教室の四隅が好きだったとのこと。。

隅っこが安心するんですよ..と話す、五○丸歩萌。


話は打って変わって、練習はとても辛いもので、
今日はよかった!完璧だ!という日はほぼ無いそう。

いつもいつも課題が残り、ひたすら
その課題に向けての対策をし続けるのだそう。

ボールに石鹸水をつけツルツルに受け取りづらくさせられたり、
生卵を受け取ったりする謎の練習もあったのだそう。

もちろん何度も辞めたいと思ったのに、続けられているのは一体何なのか、
それは、「忍耐と根性のみ」という、はたまた
すみっコぐらしとはギャップのある昭和の男っぷりでした。


分野は違うにしろ、自分なりの挑戦にプラスする形での
忍耐と根性は、きっといろんなことに繋がっているに違いない。


ルーティンポーズは出来なかったものの、
こっそり握手をしてもらえてホクホクだった、あやわこでした。


私の自分を労わろう月間は、3月も続きます。


さらばじゃ2月。










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ドラマティックな例文が、密かな楽しみだった。







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適当なのか、緻密なのか、その意図がわからない。







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調子づいて暴走する例文。

私に見せぬまま、勝手に丸付けチェックして提出し、
ついにO田先生に突っ込ませるという、凶暴系小2女子の成れの果てでした