今日をもって、ハハ、カエッタ。
家の中がキレイ。
冷蔵庫の中が豊富。
最後に大量に作ってくれた、私リクエストの
きんぴらごぼう。ごぼうとささみの混ぜご飯。
今は、止まらないおならも心地よく。
厳しく優しく真面目なユミ母は、私が産褥中ということで
炊事洗濯全般、子ども達の送り迎え、徹底的に手伝ってくれました。
ここの子ども達ってほんとに…。
個性的っていうか…。
全員が全員、自己主張が。
あんた達(私含めた三姉妹)、子どもの頃こんなんじゃなかった…。
と、何回か、いや何回も言っていた。
目には見えない疲れも溜まっていることと思われる。
今日からゆっくり休んでください★![]()
奇遇なことに、旅行のゆきと
同日の飛行機で上京して来てくれたのは3週間前
産前から懸念されていた、あや太の小学校初運動会は、
おべんと作ってくれて大助かり

感謝の意を表して、ご馳走したら
そんなユミコズメモリアル![]()
一緒に住んでると距離感がわからなくなったり、
肉親だからこそ衝突もするけれど、なんだかんだ母は偉大なり。
自分の育児(育自)を通して
何周か回って考えさせられることも多々。
これから、心していたリアルな生活が始まる。
女36歳、もうじき37歳、煩悩を捨てて修行に戻ります。
三週間、ありがとう!!!本当にお世話になりました。
卒園アルバム用に提出する、赤ちゃんの時の画像を探すべく
メモリーカードを整理していたのだが、わっさんってこういう人だった。
左。懐かしい。小朝じゃないよ!













