なべのふた(仮)
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やってみた


状況判断力
[58点] 客観的な立場での情報判断力はピカイチ

あなたはまずまず人並以上の状況判断力をもっています。特にあなたの場合、客観的な立場であるほど、正しい判断ができるようです。これまでも友人から恋愛や就職問題などについて相談を持ちかけられたときに、相手が驚くような的を射たアドバイスをして、感謝された経験があるのでは?
ただしその反面、せっかくの状況判断力も自分に直接利害が及ぶような場面ではやや鈍ってしまいがち。「失敗したらどうしよう」とリスクを実際以上に大きなものと考えたり、逆に本来なら危機を感じなければいけないような局面でも楽天的にのんびり構えたりしやすいのです。そのためあなたは、アドバイス上手ではあるけれど、実際に自分に関することでは読みがはずれるケースが少なくないよいうです。
ある程度、優れた状況判断力を持っているのですから、欲に目がくらんだり悲観的になりすぎたりせず、自分自身に対して客観的な立場から結論を下す姿勢が大切といえます。


感情制御力
[52点] 楽しい気分のときに感情がコントロール不能に

あなたはなかなか強い感情制御力をもっているようです。特にあなたの場合、悲しみや怒りをコントロールする能力に優れています。腹が立つことをいわれたからといって上司とケンカしたり・・・・・なんてことは、あなたに限っては考えられないでしょう。また失恋をしたからといって大泣きして友だちに迷惑をかけたりした経験もほとんどないはず。
ただしあなたの場合、うれしい時にだけは感情制御力の働きが鈍りやすい傾向があるようです。たとえば恋人ができらからといって友達の前でのろけ話をしたり、給料の高い会社に転職が決まったからと自慢話をしたり・・・・・。これではみんなに妬まれ、敵を増やす結果になるだけです。
うれしいことがあったときや物事が順調に進んでいるときこそ注意が必要。感情をうまくコントロールして、はしゃぎすぎたり浮かれすぎたりしないようにしましょう。そうすることで悪評を招いたりする危険性も、グンと少なくなるはずです。


意志実行力
[51点] チャレンジ精神は旺盛だけれどすぐに飽きてしまうことも

あなたは意志実行力という点では、まずまず平均値をクリアしています。チャレンジ精神も旺盛なので、興味が向いた分野があればすかさず自分なりにトライしたりもしそう。それだけにあなたのスケジュール帳は、様々な予定でいつも真っ黒なのではありませんか?
ただしあなたの場合、行動力はあるものの、持続力にうやや欠けている部分があります。道具をそろえてせっかく始めた趣味に途中で飽きてしまったり。気になる異性ともう少しで両思いになれるというところでほかの異性に心変わりをしたり・・・・・。ひとつのことをずっと続けるのが、とくいではないのです。
それでは、いつまでたっても何もマスターできないままです。様々なことに興味を持つことは大切ですか、ひとつのことをずっと継続することのほうが、あなたにとっては重要。一度は飽きても投げ出さずにがんばれば、再び「楽しいい」とおもえるようになるかもしれません。


対人共感力
[56点] 世渡り上手だけれど八方美人になりやすいかも

あなたの対人共感力は比較的高めです。頭の回転が速いあなたは、相手の気持ちをすばやく読むことができるので、初対面の人を前にしても相手が喜ぶようなお世辞をくちにしたり、共通の話題をすばやく見つけたりして、すぐに打ち解け合うことができるでしょう。そんなあなたは、老若男女を問わず、親しい人の数はかなりの数にのぼるはず。
ただしあなたは、たくさんの人とうまくやっていくことに気を取られやすい傾向があるようです。そのためどうしても「広く浅く」のお付き合いが中心になって、困ったときに助け合えるような親友がなかなかできにくいのです。またいろいろな相手に笑顔をふりまくので、「八方美人」といった評判もたちやすいようです。
多くの人に気に入られることも大切かもしれませんが、「この人」と思える相手に対して持ち前の対人共感力をフルに発揮して、とことん親しくなるように努力することも大切といえます。





総合診断

[タイプA] 周囲の信頼を集める抜群のリーダーシップの持ち主

状況判断力・感情制御力・意志実行力・対人共感力の4種類の能力すべてで比較的高得点をマークしたあなたは、総合的に見てかなり高いEQの持ち主といえるでしょう。
どんな場面でもパニックになったりすることはなく、冷静に周囲の状況を分析していつも的確な行動を取ることができます。しかも気配りが細やかで、困っている人に進んで手をさしのべるあなたは、職場でも多くの人の信頼を集めます。その意味で、典型的なリーダータイプです。
これまでも、サークルなどの代表者に選ばれたり、みんなの意見のまとめ役をまかされたりした経験があるのでは?
そんなあなたの人生は、まさに順風満帆。仕事や結婚などに関して失敗をすることも少なく、万が一ミスをしても早い時期に気づいてきちんとそれをカバーすることができるでしょう。また人望にも恵まれるので、状況が思わしくなくなったときには、多くの人が助けてくれるはずです。
ただしそれだけに、思わぬ人からライバル意識を持たれていたり、嫉妬されていたりということもあるので、その点にはやや注意が必要。世の中にはあなたを応援してくれる人ばかりでなく、失敗を待ち望んでいる人も意外に多いかもしれません。
またどんな場でも前向きな気持ちを失わないあなたですが、年功序列制が根強く残っていたり男女の差別があったり、実力を正当に評価されない職場ではやや苦労しそう。そうした場で前向きにがんばったとしても、単なる時間のムダになってしまうかもしれません。
実力のあるあなただからこそ、職場の善し悪しは人生に大きな影響を与えます。職場選びにはかなり慎重になったほうがよさそうです。


自分も含めて姉妹全員が4月生まれだったので外食をした。ウッディーというスパゲッティ屋。

種類が豊富にあったので、どれを食べようか迷った。

姉妹が「以前2種類で組み合わせができるセットを食べた」と言ったので、そのセットを頼むことにした。ミートとツナクリームを選んだ。

「私は食べ切れなかった」と言われたが、当人は普段からよく残すので気にも留めなかった。むしろ、今月は金欠でまともに食事が出来ていないので好都合だと思った。


各人それぞれ頼んだものが運ばれる中、自分にはサラダだけしか運ばれていなかった。仕方がないので皿の上でこんもりと山になっているサラダを食べていた。


サラダを食べ終わる頃、やっと自分の頼んだスパゲッティが届いた。そこではたと気付いた。


既にサラダで満腹になっていた。


目の前にある2~3人分はあろうかというスパゲッティを前に絶望した。
姉妹曰く、「私は前は半分も食べられなかったよ~」
先に言ってほしかった。そこまで言われれば警戒も出来たろうに。


ここで、「人間の身体は空腹時が長く続くと、食料が得られにくいとして、少量で満腹になるのではないか?」と言う仮説が浮かんだ。
この仮説を真とするならば、今の時点は実はそれほど満腹ではない、つまり物理的な限界ではないはずである。

その考えに至ったとき「食事の前にサラダを食べるっていうダイエットがあったんだってさ。そうするとすぐお腹一杯になるらしいよ」と言われた。
先に言ってほしかった。それを知っていればこんな苦しい思いもしなかったろうに。


しかし、「胃が一杯になっていない」という仮説が否定されたわけではない。とりあえず頼んだ以上食べないわけにはいかなかった。


初めのうちは話しをする余裕があったが、30%ほど食したあたりから話す余裕がなくなった。
代わりに色々なイメージが浮かんできた。

  • 無理矢理大食いをさせられる芸人
  • 今にも決壊しそうな堤防
  • マーライオン

父の助けもあり、何とか完食することが出来た。



身じろぎすら出来ない。下手に動くと目の前の食器類や衣服が彩られてしまう。せっかく金を出したと言うのにそれを無駄にするわけにはいかない、と強く思った。我ながら貧乏臭いとも思った。


暫くすると、アイスが運ばれてきた。危険すぎる。冷たいものを食べると胃が収縮する。仕方がないので人に譲った。


暫く食休みをしてから帰った。

帰りの車の中で何度も波が襲ってきた。そこで発見したのは、「出産時の呼吸法『ヒッヒッフー』は満腹時にも有用である」ということだった。

日記を出来るだけ毎日書こうと思っていたが



早速挫折しそうです。

ものを考える時に「~しなければ」「~しなくちゃ」と考えてはあまり良くないように思った。

「~する」と断定したほうが良いようだ。特に本当にやらなければならない事の時は。

学習は大まかに分けると二つになると思う。一つが自分の経験から学ぶ、もう一つが他人の経験から学ぶ。

他人の経験から学ぶときは多分以下のようになるかもしれない。

  • 送り手:経験した人
    1. 経験した情報を伝達できる形にエンコード
    2. エンコードされた情報を伝達
  • 受け手
    1. 情報を受け取る
    2. 情報をデコード
    3. デコードされた情報を元にシミュレーション
    4. シミュレーションの結果を学習

とか。あやふや。

それぞれにおいて結構な損失が発生すると思われる。

が。

一番損失が発生しやすいのはシミュレーション周りであると思う。

パラメータが受け取った情報だけでは、シミュレーションが出来ない。適宜、自分の知識・経験を当てはめていかなければならない。重労働である。

やる気がない等で集中していないとき、大抵はここがおろそかになっているのだと思う。シミュレーションがきっちり出来ていれば、後はほとんど勝手に学習しているような気がする。

ところで。

論理的思考はこのシミュレータの機能の一つなのではないかなと思った。というか連想機能。

PCが壊れた?2台あるうちの古いほうがCDの空き領域を認識しなくなった。でも既に書き込まれているのは読める。なんでかなぁ。

今日は色々と勉強になった。

  • 思考は感情に引きずられてはならない(ただし、感情を考慮しないと行き詰る)
  • 口の狭いペットボトルから効率的に中身を出そうとするとき、まっさかさまにしてはいけない。その時々に応じて角度を調節しなければならない。

自分は大分狭いようだ。今後の課題は口の拡大、見極め。

リステリン痛い。

どうでもいいことを考えていた。


体感時間は脳への負荷で変動するのではないか。 (負荷:情報の処理 )


脳への負荷が小さいときは時間の流れが早く感じられ、脳への負荷が大きいときは時間の流れが遅く感じられるのではないか。



時間の流れが早く感じるとき
・ボーっとしている(但し、その状態に不安や不満を感じていないとき)
・没頭している(=対象と無関係な処理を行わない)
・単調な作業を単調なリズムで行う

時間の流れが遅く感じられるとき
・感覚器官から大量の情報が入ってくる
・慣れない事をしている
・暇

分類が難しいケース
・楽しい時間は流れが早い
・辛いときは時間の流れが遅い
・制限時間があるときは時間の流れが早い
・逃避したい(興味のない授業、校長の話など)ときは時間の流れが遅い
・早く時間が過ぎて欲しいときは遅い

分類が難しいケースについて考えてみる。

楽しいときに流れが早いのはそれに没頭しているからではないか?楽しいと感じているときに食事の献立や明日の予定を考えるだろうか。多分ないと思うので、楽しいときに流れが早いのはその対象に関係のない、不要な処理をしないために早く感じるのだろう。

ある時間内で目的を達成するために作業するとき、負荷は大きくなるような気がする。しかし実際には時間の流れは早い。これについて2つの解釈を考えた。一つは、やはりこれも対象に没頭しているために早い。もう一つは、時間の流れ自体が目的となるとき、流れは要求に反する、というもの。

辛いときは時間の流れが遅く感じるが、常にそうであるわけではないと思う。多分。その事象が終わる可能性を認識した時点以降に遅く感じるのではないか。(実際に終わるかどうかは無関係)

分類が難しいとしたものは全て時間の流れが目的となっているのではないか?やっぱり時間の流れは要求に反するのだろうか。

あれ?

当たり前だ。考えてみれば、時間の流れが早すぎる(遅すぎる)ために遅く(早く)なって欲しいのだ。時間の流れに不満がなければそもそも要求は発生しない。

なんだか根本が間違ってるような気がしてきた。




まあ、どうでもいいことですね。