うちの仲間達の写真がありましたので、載せます!
↓唯一残っていた写真で、これです<3

↑カメっち。くわえているのはエサです。

↑スッポン。
かわいいにゃろ?(←親バカ)
彼らは既に没していますが、私が子供の頃から最近まで、実に10年以上長生きしてくれて、
共に人生を歩んでくれた仲間でした。
共に人生を歩んでくれた仲間でした。
このカメはクサガメで、人に慣れるので、エサをやるときはカタカタ寄ってきてくれるの。
いつも癒されてました。
スッポンは甲羅が柔らかいんですよ。
これでも大きく成長した写真です。元はもっと小さかった。
ほかにも色々飼いました。
熱帯魚
●グッピー(100匹くらいの大所帯)
●ネオンテトラ
●グーラミー(青い奴)
●キッシンググーラミー
●セルフィンモーリー
●エンゼルフィッシュ
●水面からピョンって飛ぶヤツ
●黒デメキン(金魚)
●ネオンテトラ
●グーラミー(青い奴)
●キッシンググーラミー
●セルフィンモーリー
●エンゼルフィッシュ
●水面からピョンって飛ぶヤツ
●黒デメキン(金魚)
海水系
●ウメボシイソギンチャク
●ヤドカリ
●ヤドカリ
*カメ*
●クサガメ
●スッポン
●ミシシッピーアカミミガメ(緑のカメ)
●マレーシアハコガメ(頭を引っ込めると甲羅が閉まるカメ)
●スッポン
●ミシシッピーアカミミガメ(緑のカメ)
●マレーシアハコガメ(頭を引っ込めると甲羅が閉まるカメ)
特殊なのはイソギンチャクかなぁ。
イソギンチャクの捕り方は、まずヘラと釘とカナヅチを持って、海に行く。
そして、朝の引き潮時に磯の岩にくっついているイソギンチャクを、ヘラで少しずつ優しく岩から剥がしていくこと(笑)
岩の角度によっては、それが難しかったりするので、
その時は、釘と金槌で、イソギンチャク周辺の岩をコツコツ砕いて、岩ごとゲットするのさ(くれぐれも優しく傷つけないように)。
持って帰る際には、海水を入れて彼らが乾かないようにする。
必要なものは、水槽と水温計とエアポンプと人工海水。
人工海水は、熱帯魚店に行けば売っていて、それを自分で水で薄めて濃度を調節しなくちゃいけないので、
ちょっと難しい。。
エサは、鮭フレークで大丈夫だったみたいで、なにげに長く飼育できたのが驚きでした。
イソギンチャクはこれで良かったみたいだけど、海水魚は飼うの難しそう。。
今はペットは飼ってないんですよね。
やっぱり、どうしても人間よりも先に逝ってしまうのが悲しくて。
彼らに代わるもんはいない。思い出を長くとっておきます。
kornjapanさんの師匠んとこにも書いてもうたアロワナはホントいつか飼ってみたいな。
まだ漠然としてますが(笑)。