お久しぶりです。
久々の更新です。
このところ急に暑いですね。業務は外が多いので季節的に厳しくなってきました。
そんな中、弊社に珍しい仕事が入って来ました!
バスです!
40人乗りのバスの「室内清掃」の御依頼を頂きました。
弊社としても初めての事なので、作業のイメージがなかなか付きませんでしたが。
いざやってみたら、ものっすごく大変でした・・・!
やっぱり、座席が多いのは地味にきつかったですね。
シートに粘着物がついており、除去を依頼されましたのでなかなか骨の折れる作業だったという事もありますが。
炎天下での作業はまたなかなか堪えました・・・!
これが夏特有の辛さですね。
春、秋の作業と夏、冬の作業ではかなりの差があります。
しかし、約3時間半頑張ったおかげで作業前と後ではだいぶ室内の印象が変わったと思います。
写真は全部、清掃後なので前が分かりませんが・・・。
今後はバスの御依頼が来てもドンと来いです!
でも、外装の洗車はちょっと考えます!
皆さん、こんちには。
今回は、社内スキルアップ研修についてです。
弊社の、基本業務でもある洗車作業についての講習&研修会を開催致しました。
洗車作業自体はスタッフ一同、日々行なっているものであり、皆それなりに腕に覚え有りです!
しかし、慣れというものは恐ろしく、慣れてしまう事により己に慢心してしまい、それが作業のミスへと繋がってしまいます。また、洗車をする時は2人1組で行なう事が多いのですが、実は自分の差号を誰かに見られながら行なう事っていう機会はあまり多くないんですね。
なので、こうしてひとつひとつの作業を皆で確認し合い、改めて指摘し合う事によって作業を統一化し、クオリティの向上に勤めています!
今回も、洗車用として社長に車の提供をして頂きましたw
ベンツCクラスです。良い感じにピカピカになってます。
実は、洗車作業は車内が難しかったりします。
室内清掃については今回、なかなか時間をかけて作業確認を行ないました。
そんなわけで、バッチリ研修完了です!
皆さん、どんどん弊社をご利用下さいね☆
今回は、社内スキルアップ研修についてです。
弊社の、基本業務でもある洗車作業についての講習&研修会を開催致しました。
洗車作業自体はスタッフ一同、日々行なっているものであり、皆それなりに腕に覚え有りです!
しかし、慣れというものは恐ろしく、慣れてしまう事により己に慢心してしまい、それが作業のミスへと繋がってしまいます。また、洗車をする時は2人1組で行なう事が多いのですが、実は自分の差号を誰かに見られながら行なう事っていう機会はあまり多くないんですね。
なので、こうしてひとつひとつの作業を皆で確認し合い、改めて指摘し合う事によって作業を統一化し、クオリティの向上に勤めています!
今回も、洗車用として社長に車の提供をして頂きましたw
ベンツCクラスです。良い感じにピカピカになってます。
実は、洗車作業は車内が難しかったりします。
室内清掃については今回、なかなか時間をかけて作業確認を行ないました。
そんなわけで、バッチリ研修完了です!
皆さん、どんどん弊社をご利用下さいね☆
今回は、超高級車のベントレーコンチネンタルGTCについてです。
はい、これですね。
ベントレーの中ではフライングスパーと並んで人気車種です。ベントレーのお客様は大体コンチネンタルかフライングスパーが多いですね。
さて、このコンチネンタルGTCですが、運転席正面に下図写真の様な車の形をした映像が浮かび上がっています。要は、ここが開いてますよっていうお知らせです。
国産でもドアが開いてますよ、という警告灯はよくありますね。どこが開いてるかまでしっかりと分かるものは少ないと思いますが。そこはさすがのベントレーです。こんな感じで分かりやすく表示されています。
この状態は運転席(左ハンドル)とボンネットが開いてますよという表示。
実は、これがちょっとクセ者でして、なんも気にせずボンネットを閉めるだけではこの表示が簡単には消えてくれません。別に走行上問題は無いのですが、ランプが点きっぱなしというのも気分が悪いです。
ポイントはここです。この両手の下辺りにセンサーがあります。このセンサー上部を写真の様に手の平でグッと押して上げます。そうする事で「カチッ」と音がして何かがしっかりとハマった感じがします。
これにより、ランプを消えました。
難しい事では無いのですが、分かっていてもなかなか消えない時があります。
車の個体差も多少あると思いますが、こうする事によって比較的簡単に警告灯を消す事が出来ます。
知らないとなかなか焦るので、知っておいて損はないでしょう!
ちなみ、車自体は最高に良い車で、正に走る家って感じです♪
はい、これですね。
ベントレーの中ではフライングスパーと並んで人気車種です。ベントレーのお客様は大体コンチネンタルかフライングスパーが多いですね。
さて、このコンチネンタルGTCですが、運転席正面に下図写真の様な車の形をした映像が浮かび上がっています。要は、ここが開いてますよっていうお知らせです。
国産でもドアが開いてますよ、という警告灯はよくありますね。どこが開いてるかまでしっかりと分かるものは少ないと思いますが。そこはさすがのベントレーです。こんな感じで分かりやすく表示されています。
この状態は運転席(左ハンドル)とボンネットが開いてますよという表示。
実は、これがちょっとクセ者でして、なんも気にせずボンネットを閉めるだけではこの表示が簡単には消えてくれません。別に走行上問題は無いのですが、ランプが点きっぱなしというのも気分が悪いです。
ポイントはここです。この両手の下辺りにセンサーがあります。このセンサー上部を写真の様に手の平でグッと押して上げます。そうする事で「カチッ」と音がして何かがしっかりとハマった感じがします。
これにより、ランプを消えました。
難しい事では無いのですが、分かっていてもなかなか消えない時があります。
車の個体差も多少あると思いますが、こうする事によって比較的簡単に警告灯を消す事が出来ます。
知らないとなかなか焦るので、知っておいて損はないでしょう!
ちなみ、車自体は最高に良い車で、正に走る家って感じです♪














