港区の中心で高級車を洗う! -2ページ目

港区の中心で高級車を洗う!

信頼の「カー・コンシェルジュ」
オートワークスクラブの社員による、施工実績や、実際の現場をレポートします!

少し珍しい車が入庫致しましたので。

メルセデス・ベンツ Eクラス E400 ハイブリッド!

フロントビュー


なんともう2年も前からベンツにはこんなハイブリッドカーがあったんですねー。
弊社には初めて入庫しましたね。

参考までにスペックを。

全長 x 全幅 x 全高 4880x1855x1475mm
車両重量 1860kg
乗車定員 5人
ホイールベース 2875mm
シート配列 2列
駆動方式 FR
ミッション コラム7AT
ミッション位置 コラム
ドア数 4ドア
最小回転半径 5.3m 最低地上高 140mm
最大トルク 37.7kg・m/3500~5250rpm
最高出力 306ps/6500rpm

ちなみに燃費は15.2km/Lだそうで。

ハイブリッド・・・?
贅沢な車って事は間違いないですね!

バックアップ


実はこれ、お客様のお車を修理に出した際の代車って事でやってきました。
代車も新車だったんでとても綺麗ですw

代車まで洗って乗って下さるとは。
車が愛されてますね☆

コックピット



高級感満載のハイブリッドカーなので燃費も気にする方には良いかもしれません!
個人的な感想を述べると、最近のラインナップと比較して少し古くさいフォルムをしている感じがします!
それが良いって人もいるんだと思うので、ツボを抑えてますね。

さすが、ベンツって話です。
このところ天気がスッキリとしませんが、皆様いかが御過ごしでしょうか?
もうすっかり春の陽気ですね。
桜も満開の時期はあっという間に過ぎ、葉桜となりました。

弊社があるアーク森ビルのすぐ脇にも桜坂があり、とても綺麗でした。


さてさて、タイトルの話に戻ります。
先日、お客様のお車のタイヤをスタッドレスからノーマルへ履き替え致しました。


単にスタッドレスからノーマルへ履き替えであれば、さっと終わりなのですが、
実はこのお客様、スタッドレス交換時にノーマル2本を処分しております。
溝がほぼ完全に無くなり、御役御免となっていたわけです。

さぁ、という事でタイヤの発注です!

今回は「MICHELIN Primacy HP の225/50R16」を2本発注です。




C180はフロントとリアでタイヤ幅が違うので注意が必要です。
前は205/55R16、後ろは205/50R16になります。

とゆーわけで今回はリアの交換になります。


作業自体は1時間もせずに完了です!
同時に洗車も行ない、ボディもタイヤもピカピカです!

スタッドレスの方はなんと驚きの7年選手という事で、この度御役御免です!
新しいタイヤはやっぱり良いですね☆

今回の作業は
・MICHELIN Primacy HP 205/50R16 2本
・バルブ交換 2本
・タイヤ入れ替え,バランス
・タイヤ処分(スタッドレス2本)

ロゴ
お久しぶりです。
このところご無沙汰でしたが、また良い車体が入りましたのでご紹介致します。

アストンマーチンに新型が出ました。
と言っても車体のパッと見はこれまでと大差無いのでよく分かりませんが・・・!
しかし新型だけあって、これまでとは装備が違いました。

詳しいスペックの違いは正直よく分かってないので公式サイトを見て下さい。


フロントビュー
フロントビューです。
いつ見ても精悍な顔つきで品の良さを感じさせます。

リアビュー
リアから見るてすぐに区別がつく人は尊敬しますね。
筆者は高確立で分かりません。
かっこいいなぁと感じるだけですね。
トランクの開閉ボタンが後ろのエンブレムの上にポチッとあるのが面白いです。
これで開くとは思えません・・・。

後部座席モニター
今回のRapide Sの標準装備なのでしょうか?
運転席の後ろに後部座席に座る人様のモニターが埋め込まれてるではりませんか!
なんだ、コレ!
一体、何が流れるんでしょうか。DVDかTV?
これは初めて見ましたね。

コックピット
相変わらずボタンがとても多いです。
どこ押したら良いのやら。
やはりどっか適当に押したら兵器が作動しそうで恐ろしいです。

後部座席
後部座席にも高級感満載のセンターコンソールがあります。
イギリス車って感じがしますね!


こちらともう1台Vanquishがありましたが、写真はRapideS のみです。ゴメンナサイ。

先日ウィリアム王子が代官山の蔦屋書店さんを訪問されました。
その際、現地で英国製製品の展示会が開催されており、併せてアストンマーチン3台の展示もされていました。
そのうちの1台がVanquishで弊社で回送を担当させて頂きました。

現地は朝から厳戒態勢で何やら物々しい雰囲気もありましたが、弊社でピカピカにした
アストンマーチンがウィリアム王子の為に用意されたものという事実は何やら誇らしかったですね!


http://www.asahi.com/articles/photo/AS20150228001828.html



ロゴ