医療者と患者の間には、「医療」にたいする意識の差がかなりある。医療者は、医療は不確実なものであり必ずしも安全なものとは言い難いという。しかし、患者は医療にたいして、ノーリスク・ハイリターンを求めてしまう。この意識の差に、モンスターペイシェント、パターナリズム、医療事故、さらに、医療訴訟など医療崩壊に繋がる原因が見える。
今日は、代ゼミの授業が6限フルにあり21時の終了でした。その後、ファミレスで復習したため23時の帰宅です。最近の私は、理系の知識はある程度身につけてきたのですが、まだまだ記述の答案にはなっていない状況です。そして、あっという間に、授業は折り返し地点になってしまいました。正直、重苦しい気持ちはありますが、勉強あるのみですね。
藤田先生曰く、「医学部で物理出来なきゃ留年」の発言にビックリした!生物・化学受験である私は「あら~そうなの」と小声で呟いてしまいました。もと文系学生のため、物理学には馴染みがないので以外な情報に早く気付けて良かったです。でも、最近は物理化学に自身が付き始めてきましたよ。