戦いの後で…すみません。かなりご無沙汰してました。(・o・)国立大学の試験が終わり疲れがドバーーっと出たため、試験の翌日から朝に軽いマラソンを始めました。さて、私の試験の報告としては、第一志望の東京医科歯科大学は問題を見た瞬間「ワーオ、……。」という感じで、英語は9割、他は5割いくかいかないかでした。(理系科目が力不足)そのため、来年も視野に入れています。
ビックリした~ 6限の授業を終えて、代ゼミを出るとビックリしました。いつになく冷えた空気が身にしみます。しかし、眠気覚ましにはちょうどよく、気持ちがシャキッとしましたね。さて、帰宅後はセンター数学とリスニングのライティングをやります。
医療に関心を持とう 患者の医療への期待が大きいのは致し方ない事でる。だが、患者はもっと「医療」に関心をもつ必要性がある。なぜなら、期待が大きいせいなのか、「お任せ診療」の傾向が未だに多く見られるからだ。この傾向が強いにも関わらず、ちょっとした事で医療者が訴えられたりしたら、医療者のサボタージュに拍車をかける結果となるのは明白である。