管理人:小保方さんが万能細胞(STAP細胞)の論文を出した事を発表してから、日本中でバッシングを受けましたが、その小保方さんの発見したSTAP細胞がやはり正しかったというのが色々と調べた結果わかってきました。
それには、まず、他の日本の科学者で、日経 2012/12/30で、乳酸菌によって人の皮膚細胞を多能性細胞にした科学者がいたと言うことに着目します。
管理人:この乳酸菌による初期化というのは、もしかすると、小保方さんが発見した万能細胞の作成の仕方に似ているかも知れません。つまり、弱酸性の刺激がどちらにも共通して言えるのではないか?
管理人:
◯小保方さんの発見:弱酸性の刺激により細胞が初期化して万能細胞に変化するのを発見した。
◯熊本大大学院生命科学研究部の太田訓正准教授の研究グループの発見:乳酸菌を取り込んで作成した多能性細胞
この両者は共に似ており、それからも小保方さんの発見が嘘ではない、でたらめなものではないと言うことが推論出来ます。つまり、マスメディアや色んな方々が小保方さんの論文を批判して、万能細胞はなかったと言っていますが、そのマスメディアの主張こそが根も葉もない言いがかりであるというのが見えてきます。
また、この事は、癌の発生が酸性刺激と関係があるのは以下の記事のこの文章からもわかります。
管理人:まあ、私は医学のことは分かりませんので、上の文章を読むと日本語読める人なら、酸性の刺激と癌の活動・転移が因果関係があると言うのは解るものです。これが万能細胞や多能性細胞の研究をしている科学者達によって発見されているのですから、間違いありません。
管理人:細胞を初期化する過程で、うまく初期化できなかった細胞ができてくる過程が、癌が形成される過程と良く似ているということは、万能細胞の研究が更に進めば、正常な細胞ががん細胞になる仕組みまでが解明される可能性が非常に高く、それは、万能細胞が世に出れば、全ての癌が簡単に治ってしまう事になります。いや、癌だけではなく、全ての病気が治癒可能になり、恐らく、それが進むと病気にならなくなる予防が遺伝子治療で可能になると思います。
すると、癌治療薬やその他の薬が一切いらなくなるし、がん保険も必要無くなります。それだけではなく、その他の生命保険関係の会社は倒産するのが運命となってしまいます。すると、製薬会社や保険会社のビジネスのオーナー達が非常に困るのです!!!!!
これが一番嫌な連中は、当然、軍需産業を裏で経営・所有しているシオニスト系銀行家達です。
ここで、こちらの記事を引き合いに出します
管理人:ノーベル賞、とりわけノーベル経済学賞は国際金融資本オーナー(世界的寡頭勢力)に利用されている疑いが濃厚です。
科学者が権力者にとって都合の悪いような発見をして更にその研究を進めないようにするために科学者たちをコントロールすめための手段として、この「ノーベル賞授与・受賞」は権力者達により利用されていると思います。
この記事に書いてあることは、日本政府が偶数年毎に米国の寡頭勢力達に多額の経済援助を行っており、米国政府にドルを貸付している欧州の寡頭勢力が、その御礼として、日本人の中からノーベル章受賞者を選んであげていると言う内容です。
アメリカ政府の経済が破綻してもなかなか世界恐慌が起きない理由は、日本政府と欧州の寡頭勢力がアメリカ政府に資金援助をし続けてきているからということがわかります。つまり、アメリカの中東への侵略戦争の責任の一部は、日本政府にもあり、そのお金が日本人が支払った税金から出ているとうのです。こんなことは絶対に許せない不正です。
これが本当なら日本人ノーベル章の受賞はとんだ茶番劇です。
そして、寡頭勢力達がノーベル章受賞の候補者達をみた時に、その中に、今までにないような「万能細胞」と呼ばれる凄い発見をした笹井氏とその教え子の小保方さんがいることを知れば、当然、その万能細胞を脅威とみなし潰すはずでしょう。何故なら、その万能細胞が全ての病気を治癒可能にし、その結果、薬が全く必要なくなる時代が近い将来来るからであり、それと同時に、彼らの製薬会社や保険会社を倒産させる事になるからです。製薬会社が生み出す多額の利益は、権力者達が起こす戦争に利用されている可能性があります。だから、彼らは日本の魔巣ゴミ達に小保方さんを総攻撃させ、そして、笹井氏を誰かに殺させたのではないでしょうか?
これがもし事実だとすると、私達は早急に今の政府の構造自体を崩壊させ新しい社会システムを作らなければならないです。それ以外に、この大きな崩壊への流れを変える方法はないと思います。
もし、今の科学がこのまま進歩していくと、近い将来、本当に癌は消滅するでしょう。そして、全ての病気がなくなるように思います。→ この事を、人類の創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが指摘されています。
しかし、人類の社会が平和になるためには、寡頭勢力者達(シオニスト系銀行家達)と彼らに従う人達が資本主義と寡頭政治、戦争をやめなくてはいけないでしょう。そして、人類の社会を預言者ラエルがご提案された楽園主義の社会システムに変えなくてはいけません。
それが出来ずに第3次世界大戦(既に始まっているように思いますが)が本当に起きたら、もう手遅れてになるかもしれません。それを止めさせることが出来るのは、この寡頭勢力者達の不正・悪行・犯罪を知っている市民しかいません。
権力者の手下となっている警察官の人達も、おかしいと思っている人達はいるはずです。軍隊の中にも、この状況をおかしいと思っている兵士たちや高官達もいるはずです。彼らは、権力者達の制裁を恐れずに、皆で力を合わせて権力者達へ抗議しなくてはいけません。
人類の創造者宇宙人エロヒムは地球の人達に彼らの文明を遺産として受け継がせるのには、人類が軍隊をなくして平和な社会を築くようにしなくてはいけないと言われています。その日が本当に来てほしい・・・。
宇宙人エロヒムが人類へ託したメッセージについて知りたい方はこちらからどうぞ・・・
それには、まず、他の日本の科学者で、日経 2012/12/30で、乳酸菌によって人の皮膚細胞を多能性細胞にした科学者がいたと言うことに着目します。
◆がん化しにくい多能性細胞を作製 熊本大、乳酸菌で
2012/12/30 19:46熊本大大学院生命科学研究部の太田訓正准教授(48)の研究グループは30日までに、乳酸菌を使って様々な種類の細胞のもとになる多能性細胞を作製することに成功したと米科学誌プロスワン電子版に発表した。
神経、筋肉、骨、軟骨、脂肪へ分化させることに成功しており、今後は血液など他の細胞への分化も可能か検証する。
グループはヒトの皮膚細胞の表面を覆うタンパク質を酵素で除去し、細胞に乳酸菌を取り込ませて培養。その結果、胚性幹細胞(ES細胞)に似た細胞の塊ができた。
ほぼ無限に増殖する万能細胞である iPS細胞と異なり、直径0.3ミリ程度まで成長すると増殖が止まるのが特徴。マウス実験でがん化する可能性がほとんどないことを確認した。
URL:http://openblog.meblog.biz/article/20931684.html
2014/02/05
管理人:この乳酸菌による初期化というのは、もしかすると、小保方さんが発見した万能細胞の作成の仕方に似ているかも知れません。つまり、弱酸性の刺激がどちらにも共通して言えるのではないか?
◆ 乳酸菌による多能性細胞
2014年02月05日
URL:http://openblog.meblog.biz/article/20931684.html(※「がん化しにくい多能性細胞を作製」の記事について)
この研究はあまり報道されていないが、STAP細胞と同様のものだと見なしていいだろう。しかも、すでに人の成人の細胞で作成に成功している。その意味では、小保方さんの STAP細胞よりも、応用が進んでいる。
ただ、原理としては、小保方さんの STAP細胞とほとんど同様である可能性が高い。
前項では、ES細胞 ,iPS細胞 ,STAP細胞 の原理が同一であることを推定したが、そこに、本項の細胞(名前はまだない?)も加わることになりそうだ。
細胞の初期化というのは、かなり広範囲に見られる現象なのかもしれない。
「原理は一つだが、発現の仕方がいろいろある」
という前項の認識が、いっそう裏付けられる、とも言える。
(・・・)
この研究が小保方さんの研究に似ていると推定されるのは、次の可能性があるからだ。
「乳酸菌にひたしたことぐらいで多能性細胞になったということは、乳酸菌に何か特別な因子があったからではなくて、単に弱酸性のストレスが働いたことだけが理由である(のだろう)」
もしそうだとすれば、ここで出現したものは STAP細胞そのものであることになる。増殖が不完全であることや、癌化しないことも、STAP細胞そのものであることを窺わせる。
この研究は、小保方さんの 2009年ごろの研究に匹敵するだろう。
管理人:
◯小保方さんの発見:弱酸性の刺激により細胞が初期化して万能細胞に変化するのを発見した。
◯熊本大大学院生命科学研究部の太田訓正准教授の研究グループの発見:乳酸菌を取り込んで作成した多能性細胞
この両者は共に似ており、それからも小保方さんの発見が嘘ではない、でたらめなものではないと言うことが推論出来ます。つまり、マスメディアや色んな方々が小保方さんの論文を批判して、万能細胞はなかったと言っていますが、そのマスメディアの主張こそが根も葉もない言いがかりであるというのが見えてきます。
↓
■Lactic Acid Bacteria Convert Human Fibroblasts to Multipotent Cells
乳酸菌がヒトの繊維芽細胞を多能性細胞に変えるKunimasa Ohta mail, Rie Kawano, Naofumi Ito
Published: December 26, 2012(12月26日発表)
DOI: 10.1371/journal.pone.0051866
URL:http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0051866
また、この事は、癌の発生が酸性刺激と関係があるのは以下の記事のこの文章からもわかります。
■癌の転移を促進する酸性微小環境 -癌の転移抑制への新展開局所での酸性pH刺激による癌細胞の悪性形質の発現機構を明らかにすることは、その経路を遮断する手段により遠隔転移などの癌細胞の悪性形質を抑制する新しい治療法の開発につながるため、重要な研究といえます
URL:http://www.ohu-u.ac.jp/faculty/research/researchD5.html
管理人:まあ、私は医学のことは分かりませんので、上の文章を読むと日本語読める人なら、酸性の刺激と癌の活動・転移が因果関係があると言うのは解るものです。これが万能細胞や多能性細胞の研究をしている科学者達によって発見されているのですから、間違いありません。
■不十分な状態での細胞の初期化はがん化につながる - 京大など
URL:http://news.mynavi.jp/news/2014/02/14/239/「京都大学、科学技術振興機構(JST)の2者は2月14日、生体内で細胞を不十分な状態で初期化を行うと、エピゲノムの状態が変化し、がんの形成を促すことを見出した。(・・・)
うまく初期化できなかった細胞ができてくる過程には、がんが形成される過程と似た部分がある。初期化の際には、分化した体細胞は無限増殖・自己複製能を獲得し、遺伝子の働き方がダイナミックに変化するが、このイベントはがんができる過程でも重要なイベントだ。このような類似性から、初期化プロセスとがん形成が共通したメカニズムで進められている可能性が考えられるという。(・・・)
今回の方法で作り出された腫瘍細胞が調べられた結果、小児腎臓がんである「腎芽腫」とよく似た性質を示していたという。これは、今回作り出したマウスが、腎芽腫のモデル系として有効なツールであることを示している。また、「エピゲノム」の状態(DNAのメチル化度合い)も調べられ、その結果、元の腎臓の状態を保持しつつも、部分的に多能性幹細胞(iPS/ES細胞)と似たパターンになっていることが明らかとなった(画像3・4)。(・・・)
管理人:細胞を初期化する過程で、うまく初期化できなかった細胞ができてくる過程が、癌が形成される過程と良く似ているということは、万能細胞の研究が更に進めば、正常な細胞ががん細胞になる仕組みまでが解明される可能性が非常に高く、それは、万能細胞が世に出れば、全ての癌が簡単に治ってしまう事になります。いや、癌だけではなく、全ての病気が治癒可能になり、恐らく、それが進むと病気にならなくなる予防が遺伝子治療で可能になると思います。
すると、癌治療薬やその他の薬が一切いらなくなるし、がん保険も必要無くなります。それだけではなく、その他の生命保険関係の会社は倒産するのが運命となってしまいます。すると、製薬会社や保険会社のビジネスのオーナー達が非常に困るのです!!!!!
これが一番嫌な連中は、当然、軍需産業を裏で経営・所有しているシオニスト系銀行家達です。
ここで、こちらの記事を引き合いに出します
タイトル:日本人ノーベル賞受賞は高い買い物か
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr275.htmもし、彼らが手元円をただちに米ドルに交換しているなら、株暴落と同時に円の暴落が起きたはずですが、10月13日現在、円相場は1ドル99円台であり、円安が起きるどころか、むしろ円高傾向にあります。つまり彼らは円に比べて米ドル相場により不安をもっており、日本企業株の売却益を米ドルに交換したくともできない状態にあるとみられます。今の彼らは二つのシナリオをもっているでしょう。(1)近未来、米国連邦政府が金融政策に失敗して米ドルが暴落したら、再度、日本の優良資産を買戻しするシナリオ(2)のシナリオが選択されると外国為替市場にて、外資サイドから猛烈な円売り・ドル買いが起きることになります。しかし日銀が円を買い支えるはずですから、深刻な円暴落は起きないでしょう。ところで日銀は2008年9月18日、FRB(米国連邦準備制度理事会)と600億ドル(6兆円規模)の米ドルスワップ協定(日銀による他国通貨のドル供給は戦後初めての試み)を結んだと報じられています。これは(2)のシナリオを想定して、日本国民へのショックを和らげるための予行演習でしょう。
(2)公的資金注入を計画している米連邦政府の金融政策が評価されて米ドルの信用が回復したら、手元円をドルに交換し、信用収縮によって生じた損失の補てんに流用するシナリオです。
上述した2002年前後の日本政府による60兆円規模の円売り・ドル買いオペでは、日本国民の預貯金が米ドルに化けて米国に還流しました(事実上、一方通行の円流出)。今回、上記(2)のシナリオが選択されたらどうなるでしょうか。仮に外資が総額60兆円規模の円売り・ドル買いを行ったら、日銀は米ドルスワップ協定で6000億ドル(1ドル100円と仮定)をFRBから調達して外資から円を買い取り、米ドルを売ることになります。その結果60兆円規模の円がスワップ協定に従ってFRBの手元に残ります。このシナリオこそが今回、日本人ノーベル賞受賞劇で、またも日本国民を煙に巻こうとする狙いなのでしょう。不景気に苦しむ日本人を元気付けるノーベル賞(4個)は一個あたりなんと15兆円の計算です。2002年のときは、ノーベル賞(2個)が1個あたり30兆円だったが、今回二度目なので、1個15兆円のバーゲンセールだよ、ワハハハ・・と寡頭勢力の高笑いが聞こえそうです。これが高いか安いか、ノーベル賞をことのほか有り難がる日本国民みなさんの考え方次第です(笑)。ちなみに対外債務超過に陥っている米国連邦政府が2002年前後に日本政府に売った60兆円規模の米国債の債務履行をすることはないと考えられます。なお、最近、予測をズバズバ当てて、世間の評価が高まっている副島隆彦氏によれば、2008年現在、日本の対米債権累積総額は600兆円規模に達している模様です。
管理人:ノーベル賞、とりわけノーベル経済学賞は国際金融資本オーナー(世界的寡頭勢力)に利用されている疑いが濃厚です。
科学者が権力者にとって都合の悪いような発見をして更にその研究を進めないようにするために科学者たちをコントロールすめための手段として、この「ノーベル賞授与・受賞」は権力者達により利用されていると思います。
★参考:「物理学賞」、「化学賞」、「経済学賞」の3部門についてはスウェーデン王立科学アカデミーが、「医学生理学賞」はカロリンスカ研究所(スウェーデン)が、「平和賞」はノルウェー・ノーベル委員会[9]が、「文学賞」はスウェーデン・アカデミーがそれぞれ行う。
(ウィキより)
この記事に書いてあることは、日本政府が偶数年毎に米国の寡頭勢力達に多額の経済援助を行っており、米国政府にドルを貸付している欧州の寡頭勢力が、その御礼として、日本人の中からノーベル章受賞者を選んであげていると言う内容です。
アメリカ政府の経済が破綻してもなかなか世界恐慌が起きない理由は、日本政府と欧州の寡頭勢力がアメリカ政府に資金援助をし続けてきているからということがわかります。つまり、アメリカの中東への侵略戦争の責任の一部は、日本政府にもあり、そのお金が日本人が支払った税金から出ているとうのです。こんなことは絶対に許せない不正です。
これが本当なら日本人ノーベル章の受賞はとんだ茶番劇です。
そして、寡頭勢力達がノーベル章受賞の候補者達をみた時に、その中に、今までにないような「万能細胞」と呼ばれる凄い発見をした笹井氏とその教え子の小保方さんがいることを知れば、当然、その万能細胞を脅威とみなし潰すはずでしょう。何故なら、その万能細胞が全ての病気を治癒可能にし、その結果、薬が全く必要なくなる時代が近い将来来るからであり、それと同時に、彼らの製薬会社や保険会社を倒産させる事になるからです。製薬会社が生み出す多額の利益は、権力者達が起こす戦争に利用されている可能性があります。だから、彼らは日本の魔巣ゴミ達に小保方さんを総攻撃させ、そして、笹井氏を誰かに殺させたのではないでしょうか?
これがもし事実だとすると、私達は早急に今の政府の構造自体を崩壊させ新しい社会システムを作らなければならないです。それ以外に、この大きな崩壊への流れを変える方法はないと思います。
もし、今の科学がこのまま進歩していくと、近い将来、本当に癌は消滅するでしょう。そして、全ての病気がなくなるように思います。→ この事を、人類の創造者である宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルが指摘されています。
しかし、人類の社会が平和になるためには、寡頭勢力者達(シオニスト系銀行家達)と彼らに従う人達が資本主義と寡頭政治、戦争をやめなくてはいけないでしょう。そして、人類の社会を預言者ラエルがご提案された楽園主義の社会システムに変えなくてはいけません。
それが出来ずに第3次世界大戦(既に始まっているように思いますが)が本当に起きたら、もう手遅れてになるかもしれません。それを止めさせることが出来るのは、この寡頭勢力者達の不正・悪行・犯罪を知っている市民しかいません。
権力者の手下となっている警察官の人達も、おかしいと思っている人達はいるはずです。軍隊の中にも、この状況をおかしいと思っている兵士たちや高官達もいるはずです。彼らは、権力者達の制裁を恐れずに、皆で力を合わせて権力者達へ抗議しなくてはいけません。
人類の創造者宇宙人エロヒムは地球の人達に彼らの文明を遺産として受け継がせるのには、人類が軍隊をなくして平和な社会を築くようにしなくてはいけないと言われています。その日が本当に来てほしい・・・。
宇宙人エロヒムが人類へ託したメッセージについて知りたい方はこちらからどうぞ・・・




















