無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -2ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。

ブロガーが一言: 177カ国がパレスチナ人の民族自決の権利を支持したとありますが、それなのに、今だに中東やその他の地域で戦争が繰り広げられていますし、更に、テロリストによる攻撃があちこちで起きています。

最近ではフランスでもありましたが、このフランスのテロリストの攻撃には非常におかしな点が沢山あります。
これこそ、自作自演なのではないかと疑いたくなります。

例えばこちらの動画を見てください↓
「血が出てない動画」の削除について ~フランス銃撃テロ警察銃撃動画

路上に横たわるフランス機動隊か何かの隊員が、テロリストの一人に至近距離からライフルで撃たれていますが、しかし、この撃たれた人の頭から血も何も出ていない…?!のです。これはおかしいじゃないの?!

それと、ここにはジム・ストーンの面白い記事を翻訳したのがありますので、こちらも読んでみてはどうだろう?
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/72ddb7137ee85894b9b2151bc71add34


では、パレスチナ人の民族自決の権利を主張する草案についてご紹介します・・・



177カ国がパレスチナ人の民族自決の権利を支持



2015/12/17に、「パレスチナ人の民族自決の権利」と呼ぶ決議草案を国連総会は採択しましたが、投票の結果は177カ国がこの草案に賛成しました。

この草案は、パレスチナ人が自分たちの独立国家を持ち、パレスチナ人の民族自決の権利を主張しており、全ての国々や専門官庁、そして、国連システムの組織に、パレスチナ人達を支援し続ける事を呼びかけています。また、パレスチナ人達が民族自決への権利を一刻も早く勝ち取るのを全ての機関が手助けするように呼びかけています。

この草案によると、イスラエル政府はパレスチナ領土の占領を早急に止めて、パレスチナ人とイスラエル人との間で平和的、公正・永続的、そして、総括的な合意を結ぶ必要性があることを認めています。

国連総会によると、この同意事項の全ては、平和になるための領土指針、アラブ和平のイニシアチブ、そして、カルテットにより描かれたロードマップを含む国連草案に基づかなくてはなりません。

この草案は、2004年6月9日の判定の中で出した国際司法裁判所の結論も指摘しています。その結論とは、イスラエル政府によるアパルトヘイト壁の建設がパレスチナ人の民族自決への権利を大幅に遅らせる要因の1つであるということです。

7つの国々がこの草案に反対しました…それらの国々は、イスラエル、合衆国、カナダ、パラオ、ミクロネシア連邦、マーシャル諸島、そして、ナウルです。

そして、4つの国々が投票を棄権しました…カメルーン、トンガ、南スーダン、そして、ホンジュラス。


URL:http://english.pnn.ps/2015/12/18/un-177-countries-vote-in-support-of-the-right-of-palestinians-to-self-determination/










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UN: 177 countries vote in support of the right of Palestinians to self-determination




PNN/Bethlehem

This last Thursday, the United Nations General Assembly (UNGA) adopted a draft resolution entitled “The right of the Palestinian people to self-determination”, and the result of the voting was 177 countries in favor of the Resolution.

The Resolution reaffirms the right of the Palestinian people to self-determination, including their right to have an independent State, and urges all States, specialized agencies and organizations of the United Nations system to continue to support the Palestinian people and help them achieve their right to self-determination as soon as possible.

According to the Resolution, the UNGA confirms the urgent need to end, without delay, the Israeli occupation of the Palestinian Territories and to achieve a peaceful, just, lasting and comprehensive agreement between the Palestinians and Israelis.

All of this agreements, according to the UNGA, should be based on the United Nations resolutions, including the principle of land for peace, the Arab Peace Initiative and the road map drawn up by the Quartet.

The Resolution also pointed out the conclusion of the International Court of Justice in the advisory opinion of 9 July 2004, that states that the construction of the Apartheid Wall by the Israeli government is one of the main causes that severely impedes the right of the Palestinians to self-determination.

Seven countries had opposed the decision: Israel, United States, Canada, Palau, Micronesia, Marshall Islands, Nauru. And four countries abstained the voting: Cameroon, Tonga, South Sudan, Honduras.

URL:http://english.pnn.ps/2015/12/18/un-177-countries-vote-in-support-of-the-right-of-palestinians-to-self-determination/



I saw small boys baited and killed by Israeli soldiers in the Gaza refugee camp of Khan Younis. The soldiers swore at the boys in Arabic over the loudspeakers of their armored jeep. The boys, about 10 years old, then threw stones at an Israeli vehicle and the soldiers opened fire, killing some, wounding others.

I was present more than once as Israeli troops drew out and shot Palestinian children in this way.

by Chris Hedges


私は、ガザのカン・ユニス難民キャンプで、小さな少年がイスラエル兵士達にいじめられ、殺害されるのを見た。その兵士たちは、彼らの武装したジープの上から拡声器を使ってアラビア語で少年たちに悪態をついた。少年たちは、十歳ぐらいの年齢だが、それからイスラエルの車両めがけて石を投げたが、すると、兵士たちは少年たちめがけて発砲し、そのうち数人を殺害し、そして、それ以外の少年たちを負傷させた。

私はイスラエル部隊がパレスチナ人の子供達に対してこのように暴力をふるい、発砲する場に、一度以上居合わせたことがある

クリス・ヘッジズ














パレスチナ人へのシオニスト達(イスラエル政府、欧米諸国にいるユダヤ主義のアシュケナジー系ユダヤ人)の子供達への虐待暴力は最近起きたことだろうか?

ちがう。これは1965年~67年の頃の写真なのだ。

イスラエルのパレスチナ人、特に、その子供達へのテロリズムはパレスチナの抵抗が始まるずっとまえから起きていた事なのだ。

Someone still thinking that the Abuse, Violence and Zionist Crimes against Palestinian children is a new situation?

No...... This picture is from 1965 -67

Israeli Terrorism against Palestinian children is a way before any Palestinian Resistance.




プーチンの記者会見 アメリカの現状を非難。(日本語字幕付き)
※ ビデオの後、翻訳を記載しています。

Putin: First point, I never said that I view the US as a threat to our national security. President Obama, as you said, views Russia as a threat. But I don't feel the same way about the US.
What I do feel is that, the politics of those in the circle of power, if I may use those terms, ... the politics of those in power in the US is erroneous. It not only contraditcs our national interests, but it undermines any trust that we had in the United States. And, in that way, it actually harms the United States as well, Undermined trust, with the understanding that they are one of the global leaders, in politics and in matters of the economy.
プーチン:まず、第一に、わたしは今まで一度も米国が我々の国家安全保障に対して脅威であるとは言った事はありません。オバマ大統領は、あなた方が言われたように、ロシアを脅威として見なしています。しかし、わたしは合衆国について同じようには感じていません。しいて言えば、わたしが感じているのは、権力のなかで人々の行う政治は、もしわたしがこのような用語を使っていいとするならですが、米国内での権力者の政治は間違っています。それは私達の国益に相反するだけではなくて、私達が合衆国で持っていた如何なる信頼の土台をも壊してしまうものです。そして、そのようなやり方で、それは合衆国にも危害を与えるのです。それは、信頼の土台を壊していて、そして、彼らは政治の分野と経済の分野において、世界のリーダーの一人であるという事を私達は理解しています。

Putin : I can stay silent on many things. But, as I always say, and Dominic here has just mentioned it, one-sided actions, in the continuous search for the next "alliance and coalitions, which are predetermined. This is not a method that seeks to dicuss and agree on mutual grounds of understanding. These are one sided actions. They are carried out all the time. I've said this before.
プーチン:わたしは多くのことについて沈黙することも出来ます。しかし、いつも言うように、ここにいるドミニクがたった今述べたように、予め定められた次の同盟と連立を絶え間なく求めるなかでの一方的な行動なのです。これは互いに理解しあう根拠について議論し同意する事を求める方法ではありません。彼らのしていることは一方的な行動ばかりです。彼らの計画はいつも実行されています。わたしはこの事については以前も話したことがあります。

Another threat that President Obama mentioned was ISIS. Well, who on earth armed them? Who armed the Syrians that were fighting with Assad? Who created the neccsary political informational climate that facilitated this situation? Who pushed for the delivery of arms to the area? Do you really not understand as to who is fighting in Syria? They are mercenaries, mostly. Do you understand they are paid money? So, they arm them and pay them a certain amount. I even know what those amounts are.
オバマ大統領が話に出したもう一つの脅威はISIS(イスラム国)のことです。さて、一体誰が彼らを武装させたのでしょうか?アサードと戦闘をしているシリア人達を武装させたのは誰なのでしょう?誰が一体、この状況を促進させるのに必要な政治情勢の情報を創りだしたのでしょうか?誰がその地域に武器の運搬を強く要求したのでしょうか?あなた方は誰がシリアで戦っているかについて本当に理解していないのですか?彼らのほとんどは金目当ての雇われ兵です。あなた方は彼らがお金を支払ってもらっているのをしっていますか?つまり、イスラム国の兵士たちを支援している人達は、彼らを武装し、彼らにある金額を支払っています。私はその金額さえも知っています。

So they fight, they have the arms, you can't get them to return the weapons of course, at the end. Then, they discover elsewhere pays a little more... So they go fight there.
だから、彼らは闘うのであり、武器を持っているのであり、そして、最後には彼らに強制的にその武器を返却させることももちろん出来はしないのです。それから、彼らはどこか他のところで少しでも高い金額を支払うところを発見し、そして、そこでまた戦闘をするのです。

Then, they occupy the oil fields. Whereever, in Iraq, in Syria. They start extracting the oil, and this oil is purchased by somebody. Where are the sanctions on the parties purchasing this oil? Do you believe the US does not know who is buying it? Is it not their allies that are buying oil from ISIS? Do you not think the US has the power to influence their allies? Or is the point that they indeed do not wish to influence them? Then, why bomb ISIS? In areas, where they started extracting oil and paying mercernaries more, In those areas, the rebels from 'civilised' Syrian opposition forces immediately joined ISIS, because they are paid more. I consider this absolutely unproffessional politics. It is not grounded on facts, in the real world. We must support civilised, democratic opposition in Syria.
そして、彼らは油田を占領します。それがどこでも、イラクやシリア。そして、彼らはその原油を抽出し始めて、この原油が誰かによって購入されます。この原油を購入している当事者達に対する制裁措置はどこにありますか?あなた達はこの原油を誰が買っているのか、米国政府は知らないと言うことを信じますか?ISISから原油を凝っているのは彼らの連合国ではないのですか?米国は彼らの連合国を動かす力を持っているは思わないのですか?それなら、何故ISISを爆撃するのですか?彼らが原油を抽出し始めた地域で、雇われ兵達にお金を支払っている地域では・・・その地域では、「教養のある」シリアの反体勢力の中から反乱分子達がISISに入ってきました。その理由は、より高いお金を支払ってもらえるからです。私はこれを全く職業倫理に反する政治のやり方だと考えます。それは実社会の中では、事実に基いていません。私たちはシリアの中で礼儀正しい民主的な反対勢力を支援しなくてはいけません。

So, you support, arm them, and then, tomorrow they join ISIS. Can they think a step ahead? We don't stand for this kind of politics of the US. We consider it to be wrong. It harms all parties, including you (USA). When it comes to the consideration of our national interests, I would really like it, if people like you - US journalists - , who posed the questions, would one day head your government. Maybe, then, we can somehow reverse the situation.
このように、あなた達は彼らを支援し、武装させ、そして、明日には彼らはISISに加入します。彼らは一歩先を考えられないのでしょうか?私たちは米国のこのような類の政治には賛成しません。私たちはそれは間違いであると考えます。その政治は全ての当事者達に危害を与えます。アメリカも含めてです。私達の国益を考慮する事に関して言えば、あなた達のような人達が、その疑問を提示した米国のジャーナリスト達がある日あなた達の政府に向かっていくとしたら、私は本当に嬉しいです。多分、それから、私たちは現在の状況を何らかの方法で覆す事が出来るでしょう。

If that doesn't happen, I will at least ask you to deliver my messages to your government. To the President of the United States, the vice-President and all other relevant people. Tell them that we do not want, or look for, any confrontation whatsoever. When you start to consider our national interests in your actions, any other disagreements, we may have - they will self-regulate. This needs to be done, not just talked about. you must consider the interests of others, and you must respect other people.
もし、それがおきなければ、私は少なくともあなた達に私のメッセージをあなた方の政府に知らせるように頼むでしょう。米国の大統領に、副大統領に、そして、その他の全ての関係者達に。彼らに、私たちは如何なる対立をも望んでいない事を、待っていない事を伝えて下さい。あなた方の行動の中で私達の国益をあなた達が考え始めたとき、私達がどんなその他の意見の相違を持っていたとしても、彼らは自主規制するでしょう。ただ話がなされるだけでは十分ではなく、実際に行動に移される必要があるのです。あなた達は他の人達の利益を考慮しなくてはいけません。そして、他の人達を尊重しなくてはいけません。

You cannot squeeze others, having considered only the benefits that you require from whatever... In economics, in your military activities, in everything. Look at Iraq, the situation is terrible. Look at Libya, and what you did there, that got your Ambassador murdered. Was it us that did this? You even had a Security Council descision for this to establish a no fly zone. What for? It was so that Gaddafi's airforce couldn't fly over and bomb the rebels.
あなた達は他の人達を苦しめて、経済的な面で、あなた達の軍事的行動の中で、全ての中で、他のどんなところからも貴方達がほしいと思う利益だけを考える事は出来ません。イラクを見てください。イラクでの状況は悲惨です。リビアを見て、そこであなた方がそこで何をしたか?そのせいで、あなた達の大使(ブロガー:恐らく、Chris Stevensのことだと思われます。)が殺されました。このために安全保障理事会が飛行禁止区域を設置する決定までしたのです。何のためにですか?それは、カダフィー大佐の空軍がその空域を飛行して反乱者達に空爆出来ないようにするためです。
クリススティーブンスの殺害事件~兄弟による証言

The Sexual Pathology of the Libyan Attackers
リビヤの攻撃者達の性的病理学


On the day of his death, US ambassador to Libya warned that he was in danger
彼の死亡した日、リビヤの米国大使は彼が危険に瀕していると警告していた

Published time: 22 Jan, 2013 20:55


This wasn't the smartest decision. But, okay. What did you proceed to do yourselves? You started bombing the territory. This is in clear contravention of the Security Council resolution. It is even outright aggression over a state. Was it us that did this? You did this with your bare hands. And, it ended with the murder of your Ambassador. Who's fault is it? It is your fault. Is it a good result that your Ambassador was murdered? It is actually a terrible catastrophe. But, do not look around for somebody to blame, when it is you making these mistakes. You must do the opposite; rise above the endless desire to dominate. You must stop acting out of imperialistic ambitions. Do not poison the consciousness of millions of people; like there can be no other way, but imperialistic politics.
これは賢い決断ではありませんでした。しかし、そこで、あなた達の国は何を次にしましたか?その領域を空爆し始めたのです。これは安全保障理事会決議の違反です。それは1つの国に対する徹底的な武力侵略でさえあります。これをしたのは私達ロシアですか?あなた達の国アメリカが素手で行ったのです。そして、それはあなた達の国の大使の殺害により終結したのです。それは誰の過失ですか?あなた達の過失です。あなた達の大使が殺害されたのは良い結末ですか?それは実際には酷い大惨事です。しかし、これらの間違いをしたのがあなた達であるときに、他の誰かを探して避難するのはやめてください。あなた達は反対のことをしなくてはいけません。終わりのない支配欲を克服して下さい。あなた達は帝国主義的な野望により行動するのを止めなくてはいけません。帝国主義的政治しかないのだと言うようなやり方で、何百万人もの人達の意識を毒するのはやめてください。

We will never forget our relationship, when we supported the US in the War of Independence. We will never forget that we collaborated in both World Wars, as allies. I personally believe that the geostrategic interests of Russia and the US are essentially the same. We must focus on this interrelationship.
私達が米国の独立戦争を支援したときの私達の関係を決して忘れません。私たちは、連合国として両方の世界大戦において協力した事を決して忘れません。私は個人的に、ロシアと米国の戦略地政学的な利益は原則的に同じであると信じています。私たちはこの相互関係に注意を向けなくてはいけません。



ロシアのプーチンがはっきりと暴露しています。
シリアで戦っている、リビヤで戦った、反体制派の兵士達を武装させ、資金を提供しているのはアメリカ政府です。その裏にいるシオニスト達の命令です。オバマ大統領は冷酷で卑劣で悪魔のような人間です。彼は血も涙もありません。

アメリカの大使はリビアで、リビアの反乱者達によりレイプされ、ペニ◯を切断され、ナイフで刺され切り刻まれ、死んだ後もレイプされ、そして、死体を宙ぶらりんにされて見せしめにされたのです。彼の他にも3人ほど同じようにして殺害されていますが、この全ての事件の真相はアメリカの大手ニュースメディアのニュースでは一切報道されていません。大使が死んだときに、その死体に実際に死者の兄弟が対面し、オバマが出てきたとき彼は冷淡で花束を渡してそそくさと帰って行きました。身内の人はオバマに対して「騙したな!」と叫んで文句を言ったそうです。事件の内容をざっとかいつまんで書きましたが・・・

このような結末にしたのはアメリカが、中東に侵略戦争をし続けているからです。

この事件で、大使がアメリカ政府に警告の連絡をいれたのですが、もしかすると、アメリカ政府はこの事件さえも無視した可能性もあります・・・


アメリカのマスコミがこの事件を真面目にとりあげていたら、今の事態はもっと良くなっていたのかもしれません。マスメディアが政府に対して真実を追求し、真実を報道することこそが政府の間違いを正すきっかけになるのではないかと思います。

そして、同じことが今の日本にも言えると思います。

世界が戦争へ進むのを止めさせなくてはいけません。人類が大三次世界大戦に突入して破滅しないためにも。







[ElohimLeaks] IsraHell is preparing a false flag operation attacking US ships in the Persian Gulf.
【エロヒムリークス】イズラヘルはペルシャ湾で合衆国の船を攻撃する偽旗作戦を準備中です。




Rael Maitreya:

 ELOHIMLEAKS :
IsraHell is preparing a false flag operation attacking US ships in the Persian Gulf with weapons who will simulate coming from Iran either from stealth airplanes, new stealth drones, or new stealth submarines or all in order to have the US attack Iran. By destroying as many US ships as possible they hope to create a shock in US public opinion as big as September 11 and have US and NATO attack Iran. By sending many airplanes and drones in Iran air space at the same time, and escaping quickly they hope to trigger a massive take off of Iranian air force that US ships will believe to be responsible for bombing their flotilla.

Posted on 2015/9/30

 エロヒムリークス:
イズラヘルはペルシャ湾の米国の船隊を兵器で攻撃する偽旗作戦を準備しています。この作戦は、ステルス戦闘機や新しいステルス無人戦闘機、または、新しいステルス潜水艦か、またはその全てを使い、合衆国がイランを攻撃する口実を与えるために、イラン側からくるのを装います。出来る限り多くの米国船を破壊することで、彼らは9.11と同じくらい米国の一般市民にショックを与え、その結果、米国とNATOにイランを攻撃させたいのです。また、それと同時に、イランの空域に沢山の戦闘機や無人機を送り直ぐに引き上げさせることで、イラン空軍の一斉離陸を引き起こし、それにより、合衆国の船団が自分たちの船団を攻撃したのはイラン空軍のしわざだと信じこませたいのです。

投稿日:2015/09/30


Quoted from(引用元): http://apocalypsis666.blog.fc2.com/



ブロガー:

これを読んでみて、イスラエル政府とアメリカ政府、そして、その連合国NATOは、なんと人の命をへとも思わない脳障害の重い人達なのかと、わたしは非常にショックを受けています。

これをやめさせるには、やはり出来るかぎり多くの人達がこのエロヒムリークスの情報を知り、イスラエル政府やアメリカのシオニスト達に様々な問題の責任と戦争責任を追求する事だと思います。

なんとかして戦争を回避しなくてはいけませんね・・・



関連事項:

自衛隊ペルシャ湾派遣

CNNニュース
ペルシャ湾で今秋、米空母不在の異例事態に 修理などで
 2015.08.06 Thu posted at 17:03 JST


米空母「セオドア・ルーズベルト」



ワシントン(CNN) 米海軍当局者は5日、中東ペルシャ湾で今秋の大半の期間に米空母が不在となる事態が生じるとの見通しを示した。その期間は少なくとも2カ月に達する可能性がある。

船体の定期的な維持修理作業に加え、米連邦政府機関で進められる強制的な予算削減措置を受けた措置となっている。米国防総省は、同湾に少なくとも1隻の空母を配備することを正式な米軍戦略と位置付けてきた。

ペルシャ湾に米空母が出動しない事態は過去にもあった。ただ、今秋の不在は、イランとの核開発交渉の推移が重要な焦点であり続け、イラン海軍による米国や他国の船舶への軽度な嫌がらせ行為が目立つ地域情勢の中で起きることになる。

米国防総省当局者は、米空母がペルシャ湾に展開していなくとも、必要に応じて米空軍がこれを補てんする戦力を追加出来るため同湾周辺での任務遂行に支障はないと強調。イラクやシリアでの過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」への空爆作戦の大半は米空軍が担っており、海軍の関与は2割程度と指摘している。

ペルシャ湾で現在活動しているのは空母「セオドア・ルーズベルト」だが、今年10月中に同湾を離れる予定。代替の空母は「ハリー・S・トルーマン」だが、冬季にならないと現地に到着しない見通しとなっている。

米海軍当局者によると、2010年から13年にかけて空母戦闘艦船群を含む海軍艦船の作戦出動期間の延長が続き、船体の維持管理などを実施する日程に狂いが出た。それだけ長期の修理などが必要となるしわ寄せが生まれているという。







「南京大虐殺は自分たちがやった」と告白した国民党少尉



南京大虐殺証拠写真を検証する 2007年9月29日 【拡散】



上のビデオをみると、中国が南京大虐殺のねつ造写真を作り出版したととれる。すると、何故中国は南京大虐殺のねつ造写真を作り出版したのか?これは戦時中のプロパガンダである可能性が高い。

その目的は?

日本政府に圧力を与え、そのドサクサに琉球諸島を盗む?

中国市民の不満を日本政府に向け、中国市民の反乱を避けるため?

それにより中国の支配層が安泰でいられるようにするため?


是非、中国政府に聞いてみたい・・・







このイスラエル兵士のように、ナチスの兵士が目隠しをされたユダヤ人の女性の後ろに立ってポーズをとった写真は一枚も見たことがなかったと、弥勒菩薩ラエルはフェースブックでコメントをされてました。

(記事元:https://www.facebook.com/pages/International-Raelian-Movement-European-Branch/931508320254748


イスラエルの兵士たちは戦争に行くことを拒否しなくてはいけません。

そうしなければ、人類が破滅するのはもう間近であり、それが現実になってしまいます。

私達全てが意識を使い、非暴力で戦争に反対しなくてはいけません。


人類が皆平和な社会に住めるように、戦争をやめましょう。原爆や水爆、その他の破壊的な兵器の廃止を実施しよう。




Maitreya Rael: Masada project could destroy humanity (70-08-06)
マイトレーヤ・ラエル: マサダ・ブロジェクトが人類を滅ぼしてしまうかもしれない。(AH70/08/06)

※AH=After Hiroshima、広島原爆後の年号




■ビデオの一部の説明、開始:

ラエル: イスラエルは最悪の例です。何故なら、イスラエルは200個の原子爆弾を持っていて、既に北アフリカと欧州の最も重要な都市を標的にしています。そして、彼らはある計画を・・・狂った計画を準備しています。これは秘密の計画です。しかし、エロヒムからは秘密の計画などありません。

私はまだ生きていられて驚いています。イスラエルの機密諜報機関が私を監視していることを私は知っています。

この計画はマサダ計画といいます。マサダは大昔イスラエルの都市の名前でした。マサダ市は、ローマ軍に取り囲まていました。マサダ市のユダヤ人達は、皆、自殺したのです。彼らは、ローマの兵士たちに捕まえられるよりも、自殺したほうがましだと言ったのです。

なので、もし、イスラエルに他国の軍隊が侵略してきたら、彼らはこの200発の原子爆弾を発射し、第三次世界大戦を起こすのです。それが、もしかすると人類の最後になるかもしれません。

ですので、昨夜のメッセージのもう一つは、ユダヤ人に対する特別なメッセージで、もうすぐ公開されますが、そのメッセージによると、「今まではイスラエルはエロヒムに守られてきました。しかし、この保護はこれで終わりになります。そして、エロヒムは全てのユダヤ人がイスラエルを出来るだけ早く去る事を望んでいます。

ですから、私達はとても特別な時代に生きているのです。(人類の自己破滅の確率が)99.5%に達しているのです。しかし、私達は心配しません。私達は平和のために働きます。たとえ、99.5%だとしても私達は平和のために働きます。

私達の使命はとてもシンプルです。それは人類を救うということです。あなた達は私を助けることで幸せですか?


■ビデオの一部の説明、終了:






安保法案に反対「学者100人記者会見」【全81分】7/20


7/14 安保特別委員会の各党の議事に対して請願行動を行いました。

しかし、残念な事に7/15、安保特別委員会は強行採決を行い、7/16には、衆議院本会議で強行採決が行われました。

私達はこの違憲性があるこの法案がこのような強行採決という暴挙によって採決された事に強く反対するものであります。

現在学者の会は本日までに1万1千218人の賛同人を得ています。

また、一般のかた、2万2千997人が賛同を表明されています。

合わせて3万4千人の声を本日この学者100人記者会見で発表したいと思います。


各種世論調査では、八割を超える大多数が戦争法案の今国会での成立は不必要としていた中での強行採決は、主権者としての国民の意志を踏みにじる立憲主義と民主主義の破壊です。

現政権は独裁政権である。

安全保障法案は違憲である。それにもかかわらず、今回の強行採決が行われたということは、この政権がアメリカの言いなりになり、集団的自衛権の行使にともない日本政府が米国とともに戦争に参加する事を可能にしようとしているのであり、これは、日本国家、日本政府を転覆させ崩壊させるクーデターを起こしたとも言える。

これは民主主義に反する行為であり、安倍と与党のとった行動を厳密に罰し、この法案自体を無効にしなくてはいけない。

それをしなければ、日本は崩壊するだろう。

日本が崩壊するとは、戦争に突き進み、人類の社会が崩壊する危険性も高くなる・・・現在、預言者ラエルによると、宇宙人エロヒムは人類が自己破滅する確率は99%避けられないということだ。







1. Nothing is lost in the universe
The first truth is that nothing is lost in the universe. Matter turns into energy, energy turns into matter. A dead leaf turns into soil. A seed sprouts and becomes a new plant. Old solar systems disintegrate and turn into cosmic rays. We are born of our parents, our children are born of us.

We are the same as plants, as trees, as other people, as the rain that falls. We consist of that which is around us, we are the same as everything. If we destroy something around us, we destroy ourselves. If we cheat another, we cheat ourselves. Understanding this truth, the Buddha and his disciples never killed any animal.


宇宙の中で失われるものはない
第一の真実:宇宙では失われるものは何もない。

物質はエネルギーに変わり、エネルギーは物質に変わる。
死んだ葉は土になる。種は発芽し、新しい植物になる。
古い太陽系は崩壊し宇宙線となる。
私達は両親から生まれ、私達の子供は私達から生まれる。
私達は植物と、木々と他の人達と地面に降る雨と同じである。
私達は私達の周囲にあるもので構成されている。
私達は全てと同じである。

もし、私達が私達の周囲にある何かを破壊したら、
私達自身を破壊する事になる。
もし、私達が誰かを騙したら
それは私達自身を騙すことになる。

この真実を理解し、ブッダと彼の弟子たちは
決して如何なる動物をも殺さなかった。

引用元:http://online.sfsu.edu/rone/Buddhism/footsteps.htm



つまり、私達が戦争で人を殺せば、それは私達を殺す。

私達が人を幸せにすれば、私達自身を幸せにする。



人類が今いる岐路で、どちらを選ぶのか、それは私達自身の選択にかかっている・・・、