無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -17ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。




今日は、とてもさわやかな空気が漂っている。

外に出ると、私のアパートの人が前にある公園のお掃除をしていた。

公園の花壇を見ると、こんな花が咲いていました。

この花どくだみです。私の父がよくどくだみを乾燥させてどくだみ茶を作ってくれたのを覚えています。どくだみ茶は、健康にとても良く例えば皮膚病なんかも効くみたいです。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-花どくだみ


この人はどくだみは雑草なのでと言って、花壇からどくだみをむしりとっていたのです。

思わず、あっ、やめてっ・・・といいそうになりました。

どくだみも植物。皆生きているのですから、とらないでほしいな・・・


他にも家の近くにこんな花も咲いていました。

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe


じっと見ていると、花と1つになってきます。

以前、

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが、

全てと1つになると素晴らしい感覚に入れるとお話しして下さりました。

時々、私もその瞑想をするときがあります。

何かと1つになるって、とっても気持ちのいいものです。


花と1つになる

私は花です

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-花



木と1つになる・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-木


空を飛んでいる鳥と1つになる・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-鳥

すると、その鳥が飛んでいる空と1つになる・・・

空はずっと広がっている・・・

空と1つになる・・・

僕と空は1つだ・・・

遠くまでずっと広がる空・・・

すると、雲があり、

その上に上がっていくと、

雲が一面に広がっている・・・



その雲と1つになる・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-雲


そして、ずっとふわふわふと漂っていくと

夕陽の太陽が見えます。


太陽と1つになる・・・

私は太陽です・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-太陽

そして、

世界中の人達と一つになる・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-中国人


私達は皆1つだ・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-人3

地球のあらゆるところに住んでいる人々・・・


私は全ての人達と1つです・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-人2



皆1つです・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-和

私は全ての人々と1つです・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-人


夜、夜空を見上げていると、月が見えます。

とっても綺麗な月・・・

見ていると心が落ち着く月・・・


私は月です。

私と月は1つです。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-月


私と月は1つです。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-月あっぷ


私は地球と1つです・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-地球


そして、私は宇宙と1つ・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-宇宙


宇宙と1つになるとき、とっても調和で満たされます。


全てが調和で満たされる・・・

無限の宇宙の中の自分・・・


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、

アジアセミナーに私が参加した時に、

宇宙と1つになる事についてお話をして下さりました。


宇宙と1つになるのを意識する瞑想をすると、

宇宙と1つになる感覚になります。


調和で一杯だよ~



宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・









チェルノブイリの遺産
Chernobyl Legacy






このビデオをブログに掲載するかどうか、随分悩みました。
多分、ほとんどの日本に住んでいる人たちが知らないことかもしれません。
そして、ロシア政府もチェルノブイリ事故の影響については、ロシア国内で働いている日本人が外国に漏らさないように厳重な監視をしていると聞きました。そしてそれが広範囲のエリアに、自然に、動物に、植物に、そして、人間に与えるダメージは、信じ難いほどです。
I though over whether I should write about Chernobyl Legacy, which most Japanese are not aware of, and even Russia probably does not allow such information to be leaked to other countries. And the effects and damages that the Chernobyl accident gave to the vast areas, nature, animals, plants, and human beings are incredible!



しかし、私達の周りに、あまりにも 嘘が多く、何も知らずに生きている母親、子供たちを見ていると、どうしても、知らせたくてならなかった。
Looking at so many people around me, who have no idea about what Fukushima radio-active pollution has been doing to us, could do to us - especially babies, children, young people, I finally decided to write about this.


色んな理由から、今住んでいる場所から非難することが出来ない人達が沢山いると思います。私もその内の一人です。でも、もし、赤ちゃんや子供がおられるご両親の方々は、できる限り、福島県から離れたほうがいいことをわかってほしい。そして、もし自分が住んでいる場所の放射能汚染がひどく子供達に健康被害を与える可能性が考えられるなら、なんとかしてそこから避難して欲しいです。
For many reasons, so many people have not been able to escape from where they live. I am one of them, too. However, if you have babies, or children, please do your best to consider leaving your home, if it is located in a place where radio-active pollution is high, and if it could damage your children, please leave.


政府が何も言わないのは安全だからではない。
彼らは、世間がパニックになり、日本が機能しなくなるのを一番恐れているのです。
何故なら、彼らの富と権力は日本が機能しなくては維持出来ないからです。
Our government does not tell us anything about it, not because it is safe, but actually because they are scared of the whole country ceasing to function if all the people in Fukushima, other cities and prefectures including Tokyo, and the prefectures next to Tokyo evacuated from those places.
The reason why they are so is proabably that they could not keep their wealthiness and power from where their political position, once Japan ceased to function.


でも、日本の福島原発は、世界中に計り知れない量の放射能を放出し続けています。
However, Fukushim nuclear power plants have been leaking so many radio-active substances in water, and through air.


政府の方々、このビデオで見ている事が福島県で実際に起きた時、また、その他の地域で起きた時、あなた方はどのように責任を取られますか?
I would like to ask one question to all the politiciants of the Japanese government, if what is shown on the above video actually happens in Fukushima, or any other places near-by or far due to the radio-active pollution caused by Fukushima Nuclear Power Plants accident, how will you take your responsibilities for all the damages to human beings as well as our environment.


以下、同ビデオの内容を訳しましたので、参考にしてください。
The following is the translation of the contents of the video in Japanese. For English speakers, please watch the video.



二週間で終わると言われていたこの事故が、二ヶ月になり、

私はそこを立ち去る事ができなくなった。

それは、私の人生を完全に変えてしまった。

それは私がしたいことを変えてしまった。

それはとても計り知れないものでした。

非常に多くの人達に計り知れないほどに

酷いダメージを与えてしまった。

非常に多くの形で・・・

私の最初の反応は、どこか違う民族の人々を
見ているのだろうかと感じてしまった。

何故なら、これらのダメージは信じられないほどだったからです。

床に寝ている子供たちは歩けません。

彼らは歩けず、床の上を転がります。

彼らは床の上をはいます。

彼らは床の上で食べます。

彼らは狭い場所に詰め込まれた動物です。

彼らは教育というものを受けられません。

授業も受けられず、訓練も受けられません。

生き続けることと、ヘルパーの人たちに

面倒を見てもらって生きながらえている事以外は

しかし、彼らは生き抜いていける人間としてさえ見られていません。

彼らが大人になってもそこで暮らし続けていきます。

精神病院であり、そこで彼らは一生を生きていくのです。

最初のチェルノブイリの爆発のあと、

メキシコで人々が聞いて来ました。

「どんな状況でしたか?」

私達の一部の人達は笑いました。

また別の人達は泣きました。

そして、ある人達は黙ってしまいました。

私はヒンズー教の言葉を思い出します。

"Now, I am become Death, the destroyer of worlds."
(今、私は世界の破壊者、死神になってしまった。)


ここで、ビデオの翻訳は終わりです。



★ ★ ☆ ☆ ★ ★ ☆ ☆ ★ ★ ☆ ☆ ★ ★ ☆ ☆ ★ ★ ☆ ☆ ★ ★


ここからは、管理人の考えを書かせていただきます。

私は、今埼玉県に住んでいますが、放射能の脅威が関東の海の底にたくさん溜まっているのを考えると、とても複雑な気持ちになる時があります。でも、それでも今ここで行きていくほかには何も出来ません。

私の友達も埼玉に住んでいますが、年老いた母親と住んでいて、また、非難する資金もなく自分の実家にすみ続けています。

ここに住んで、将来健康にどんな影響があるか、それには誰にもわかりませんが、いま、一番きおつけなくてはいけないのはやはり食べ物だと思います。

私は、いまは沖縄の友達から沖助便というものを教えてもらい、野菜などを沖縄から送ってもらっています。



宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、人類を救う唯一の方法は、人類の社会に「楽園主義」と呼ばれる新しい社会システムを導入することであるとはなしていました。

それはどういうシステムなのでしょうか?

http://www.paradism.org/index_ja.html

そして、今の政府は権力で動いています。権力は人々の幸せにどうでもよく、それを持つ人たちの利益をいつも優先します。このような政府のあり方を変えなくてはいけないと思います。

弥勒菩薩ラエルは、この政府のやり方をやめて、天才政治を導入するべきだとよくお話しされます。

これ以外に人類が平和な方向へ進む道はありません。

そして、近い将来、恐らく2030年前後には、人間の科学力、または、エロヒムにお願いして、地球上のすべての放射能を完全になくせるようになると私は考えています。




宇宙人エロヒムが地球に再び公式にやって来るのは、早くてあと13年と言われています。







http://ameblo.jp/humipine/


◆リビア : カダフィが殺される3つの理由 衛星+アフリカ通貨基金+統一
(字幕なし)


(字幕あり)


Today, I'll give you the reason why the west is fighting against Gaddafi (Muammar Muhammad Abu Minyar al-Gaddafi).

I'll tell you exactly what is really going on in Lybia. I will tell you what the main stream media will not tell you. There are 3 reasons why Gaddafi has to die. Among those 3 reasons, none of them has to do with him killing his own people.


主流なメディアが絶対に語らない「リビアで実際に起きている真実」を、ここではっきりとあなたに教えましょう!

カダフィ大佐が殺された理由が3つあります。
この3つの理由の中でどの理由も、「カダフィ大佐がリビアの人達を殺した」という事とは全く関係ありません!



Number 1 - Gaddafi is the one, who gave the opportunity for African satellite telecommunication. It is in 1992 that 45 countries in Africa that they wanna have their own satellite. This will cover internet, telephone communication, and all other communications.

1)まず、カダフィ大佐が殺された一つ目の理由は、カダフィ大佐は、アフリカのサテライト通信を始める機会をアフリカに与えました。1992年にアフリカの45の国々はアフリカによるアフリカのための人工衛星を所有したいと決定しました。この人工衛星の通信により、インターネット、電話の通信など、あらゆる通信が可能になります。



But the problem was how to find money for this project. Where did they get the money from? They decided to go to the IMF (International Monetary Funds), but IMF knew that sponsoring this will be more dangerous for Western countries. Why? Because Western countries were making 500 million dollars per year for all telecommunication (business) in Africa, even inside Africa. 500 million dollars per year! Not includes interests! That's how much they were making.

しかし、この時アフリカ諸国にとっての問題は、どうやってその資金を集めるかでした。彼らはどこからそのお金を調達したのでしょうか?彼等はIMF(国際通貨基金)にいくことにしました。しかし、IMFはこのプロジェクトを実現することは更に西洋諸国にとって危険である事を知っていたので援助しませんでした。何故でしょうか?その理由は、西洋諸国はアフリカ大陸内の全ての電気通信事業から年間5億ドルの利益を上げていたからです。年間5億ドルも。利息は含まれていません。これだけの額を彼らは利益としてあげていました。


So, it is in 2007 that Gaddafi would come up with most of the money for this project. Africa would now have his first communication satellite, which would give the opportunities to countries like South Africa, Nigeria, Algeria, Angora, Libya, and other countries to now have their own communication satellite. They will now provide communication to their own people. It only cost African countries 400 million dollars, only one payment of 400 million dollars to make this happen.

そして、2007年に、カダフィ大佐がこのプロジェクトの為にその資金のほとんどを準備したのです。そのおかげでアフリカは今最初の通信人工衛星を持っています。このおかげで、南アフリカ共和国、ナイジェリア、アルジェリア、アンゴラ、リビア、そして、そのほかの全ての国々が通信人工衛星を持っています。このおかげでアフリカ全土の人々が電気通信を利用することが可能になり、4億ドルのお金を一回支払うだけでこれが実現できたのです。


Now you imagine how much money this Europe has lost because of this? 500 million dollars for a year that Gaddafi made them loose by sponsoring this satellite. (Owner of this blog : This means every year they loose 500 million dollars!) Just Gaddafi come up with 300 million dollars. And, other countries came and pitched him.

So this is reason no.1 why Gaddafi need dead.

ここで、ヨーロッパが何億ドルのお金を損失しているか想像してみてください。カダフィ大佐がアフリカ諸国の通信衛星のプロジェクトに出資したがために、ヨーロッパに年間5億ドルのお金の損失を毎年追わせる結果となりました。カダフィ大佐は自分で3億ドルの資金を持参しました。それに他の国々が賛同して残りの資金を準備しました。

だから、これがカダフィ大佐が死ぬ必要があった第一番目の理由になります。


Two : Gaddafi and African countries decided to create 3 major banks in Africa.

One - the AMF - African Monetary Fund. The African Monetary Fund will headquarter in Cameroon, Yaounde. This was supposed be created in 2011 - this year! With the African Monetary Fund, African countries no longer need to go to IMF, which is the International Monetary Fund. So just imagine yourself how much money Europe will loose, if AMF was created. When Western countries found out that this is what was happening, they actually wanted to be a part of it.

I believe it is in 2006 in Yaounde, Cameroon that African countries decided that no other countries outside of Africa will be a part of the AMF. Now you can imagine what's going on here. Now it is not only that they are trying to cut their money, but on top of that, they don't want them to be a part of this, because being a part of this means that they have to control what's going on.

2)カダフィ大佐が殺された2つ目の理由は、アフリカ諸国とカダフィ大佐はアフリカに三つの主要な銀行(リビアの投資銀行を含んで3つ)を設立することを決定しました。

そのうちの一つは、AMF(アフリカ通貨基金 = エイ・エム・エフ = African Monetary Fund)で、この本部はヤウンデのカマルルにあります。このAMFは2011年に設立される予定でした。今年の事です。AMFが設立されれば、アフリカはIMF(国際通貨基金)に(お金の相談に)行く必要はもうなくなるのです。だから、ここで想像してみてください。このアフリカ通貨基金が出来ると、ヨーロッパがどれだけの利益を失ってしまうかを・・・・。西洋諸国がアフリカで実際にこのようなことが起きているのだということを知ったとき、彼らもこの計画の一部に加わりたいと思いました。しかし、2006年、アフリカ諸国はアフリカ以外のどの国もこのAMFには加わることは出来ない事を決定していたのです。今貴方たちはここで何が起きているのか想像できませんか?

彼らは資金源を断ち切っただけではなく、西側諸国にAMFに参加すらさせたくなかったのです。何故なら、彼らが参加をすると彼らによって管理されてしまうからです。



The second back will be the Central African Bank. The Central African Bank will be headquartered in Abuja, Nigeria. What this bank will do is to stop African countries from using Western currencies.

Like if you go to Africa today, countries like Cameroon, Cote d'Ivoire, Gabon, any other French speaking countries using de Franc CFA... well, this bank will have our own currency like de Naira in Nigeria.

Gaddafi once again came up with most of the money for this project.

And the third bank that was supposed to be created was going to be headquartered in Libya. The bank of investment. This bank will control most of investments in Africa. The central bank of investment.

二つ目の銀行は、アフリカ中央銀行で、ナイジェリアのアブジャ市に建設する予定でした。
この銀行が果たす役割は、アフリカ諸国に西洋の通貨を使うのを止めさせることです。

例えば、今日アフリカに行ったとしたら、カメルーン、コートジボワール、ガボーン、その他の多くのフランス語を話す国々はCFAフランを国の通貨として使用しています。しかし、このアフリカ中央銀行が出来ると、アフリカ独自の通貨を作るようになるのです。例えば、ナイジェリアのナイラという通貨ですね。

カダフィ大佐は、この時もこのプロジェクトのために殆どの資金を持ってきたのです。そして、もう一つ設立される予定だった銀行は、アフリカ中央銀行のリビアの本部でした。投資を扱う銀行になるはずでした。アフリカの殆どの投資事業を管理する予定でした。投資中央銀行が建設される予定だったのです。



Now you imagine yourself what's gong on here. Gaddafi was going to break Western economy by doing this. But that's not his intention. His intention is to free Africa from his trap. African people want to be independent. Western countries don't want that. And that's what's going on here.

So the money that Obama confiscated, stole from Gaddafi is the money that was going to help all those projects. He's telling you today that Gaddafi is trying to kill his own people with that money. No Mr. President! You know that it is not true. He probably doesn't even know, because he has no experience. He has no experience, he doesn't even know what's going on. He's like a puppet. He tell him what to do.

Well, then, Mr President, that money was gong to sponsor all those projects. That money that you confiscated from Libya.

さあ、今ここで一体何が起きているのかよく想像してみてください。カダフィ大佐は、アフリカのために投資することで西洋諸国の経済を崩壊させようとしていたのです。しかし、それがカダフィ大佐の意図していたことではなく、彼はアフリカをその罠から自由にしてあげようとしていたのです。アフリカ人は自立したいのです。しかし、西洋諸国の人達はアフリカ人達が自立するの望んでいないのです。それが、今ここで起きている事なのです。

だから、オバマ大統領がカダフィ大佐から没収した、盗んだお金は、実はアフリカのこれらのプロジェクトを援助するために使われる予定であった資金なのです。オバマ大統領は、カダフィ大佐がそのお金でリビアの国民を殺そうとしていたと今日訴えていますが、いいえ、それは違います。

オバマ大統領!あなたは知っていますよね!?それが、真実でないことを。いや、オバマ大統領は多分何も知らないでしょう。彼は何も経験がないのですから。彼は操り人形みたいなものです。彼等が彼に指図して、それに従い彼は言われたことを実行するだけです。



大統領、ここで貴方に教えてあげましょう。

そのお金はアフリカのプロジェクトを援助する為の資金だったのです。

あなたがリビアから没収したお金は!



The reason why has to die ... has to do with the United States of Africa. This man has been pushing African countries to unite just like the United States of America.

The very 1st thing that European countries, when they were colonizing African countries, did was to divide African people. Well, if you wanna break powerful home, you have to find a way to turn that family against each other. That's the very 1st thing that Western countries did to keep us from being powerful.

3)カダフィ大佐が殺された三番目の理由とは、アフリカ合衆国に関係しています。この男(カダフィ)は、アフリカ諸国がアメリカ合衆国のように一つのアフリカ合衆国として一つになることをずっと後押ししていたのです。

ヨーロッパ諸国がアフリカを植民地化しようとしたときに真っ先に行なったことは、アフリカ人達を分裂させる事でした。貴方が力強い家庭を壊したいときには、その家庭の人々がお互いに対立するようにさせる方法を見つけなくてはいけません。これが、西洋諸国がアフリカ人達が力強い結束力をもてないようにするために、まず最初に行った事でした。



The 2nd thing that they did was to stop education in Africa. Make make sure that African people are not educated. Education is the key to success. By us being educated and educating our own people, we are stopping major problem in Africa.

And the 3rd thing that they did was to place dictators in power in Africa, will give them everything they want. And every time when the population would stand up, these dictators will have the support of European countries to kill those protestors.

They were all surprised by what happened in Indonesia, and Egypt. And they took the opportunity to today create a problem in Libya. Not one of you will show me footage of the same uprising that we saw in Egypt and Indonesia, in Libya. Not one of you will show me that type of footage. This was created by Western countries.

二番目に西洋諸国がアフリカに対して行ったことは、教育を廃止することでした。アフリカ人達が教育を受けられていない事を必ず確認しておくこと。成功するためには教育が鍵になります。私達が教育を受けることで、また、私達が自分たちの国々の人々に教育を与えることで、私たちはアフリカの主たる問題を解決しているところなのです。

三番目に彼らがしたことは、独裁者に権力与え、アフリカの人々がほしいものを全て与えました。そして、人々がこの権力者に対して立ち上がろうとした時、その権力者達は西洋諸国の援助を受けて抗議する人達を殺すのです。

彼ら(西洋諸国の人々)はインドネシアやエジプトで起きた事にとてもびっくりしました。(この暴動が本当に政府を転覆させ、変革を起こしたから。)そして、彼らはチャンスを見計らって、リビアに問題を起こしたのです。あなた方の一人として、エジプト、インドネアで起きた暴動と同じ映像を 私に見せられる人はいません。誰一人として、そのようなタイプの映像を私に見せられる人はいないです。これは西洋諸国により作られたものです。



When you go to Libya,
  • you can free education,
    I'm talking about college education.
  • Free healthcare.
  • When you are newly wed,
  • and you don't yet have a job,
    you can free apartments.


Libya is a beautiful country.

貴方がもしリビアに行くと、
  • リビアでは無料で教育が受けられます。
    私は大学の教育のことを話しています。
  • 無料で医療が受けられます。
  • 貴方が結婚したばかりだったり、
  • もし貴方が失業中で仕事もないとしたら、
    無料でアパートを借りられます。


リビアは美しい国です。


And today they're telling us that Gaddafi is killing his own people. But, yet he's the same one who's giving them everything - educate, free education, free healthcare, feeding his own people, and killing them again? Does that make sense to you?

Let me tell you what the countries that are bombing in Libya have in common. They are broke. Oh, yes, they ARE BROKE.

Just United States of America alone, it's borrowing money from China. Europe is going down with Euro. Every one of those countries in NATO are broke.

しかし、今日西洋諸国はカダフィがリビアの国の人達を殺していると訴えています。しかし、同時に彼は国民に全てを与えている人物なのです。無料の教育、無料の医療、仕事が無い人に無料で住む場所や食べ物を与えて、彼らを同時に殺しているというのが、貴方にとって納得の行く道理にかなった説明でしょうか?!

貴方に今リビアに空爆をしている西洋諸国が共通して持っているものを話しましょう。西洋諸国は破産しているのです。はい、そうです。彼らは本当に一文無しなのです。

米国だけ見ても、米国は中国からお金を借りています。ヨーロッパの経済・・・ユーロ・・・も下降の一途をたどっています。NATOの全ての国々は皆一文無しなのです。



And Gaddafi is making it worse by giving African people independence. And that's why you see Hilary Clinton gong to Africa to tell African people to reject Qaddafi -- "Don't deal with Qddafi!"
In fact, they've requested that the rebels open in Embassy in Washington D.C., making an illegal movement legal. That's what Obama administration is doing. Hilary Clinton is also asking African people not to deal with China.

カダフィはアフリカに自立を与えてあげる事で、この米国やヨーロッパ経済を更に悪化させているのです。だから、ヒラリー・クリントンがアフリカに行き、アフリカの人々にカダフィ大佐を相手にしてはならない、彼と取引をしてはならないと発言しました。実際に、彼らはワシントン・DCにある大使館に反乱軍を作るように要請したのです。それにより、それが違法であるように見せかけたのです。そのことについて、オバマ政権は何も知らないのです。また、ヒラリー・クリントンはアフリカの人達に中国とも取引しないように言いました。



Tell me. Let me just ask this.

What can China do to African countries that Western countries haven't done yet? I like to know myself. How worse can it be? As far as I'm concerned, China is not the country going to Iran, bombing other countries. I cannot remember the last war China has been in. China is not the one going killing African people today. China is not the one fighting in Iraq or Afghanistan in the name of democracy. China's making money. Why not deal with China?

What have you done to African people that is good? What have you given to African people that is good? When you are going somewhere in Africa, asking AFrican people not to deal with China, what are we receiving in exchange of that?!

ちょっと私に貴方の考えを教えてください。貴方に質問してもいいですか?

西洋諸国が今まで出来なかったことで、何を中国はアフリカに対してすることが出来ますでしょうか。私はぜひ知りたいです。どれだけ状況が悪くなるでしょうか?
中国が他の国に爆弾を落として攻撃している国ではありません。中国が最後に戦争をしたのはいつのことでしょうか。中国が、今日アフリカに行きアフリカ人達を殺している国ではありません。中国が、民主主義の名のもとにイラクやアフガニスタンで戦争をしている国ではありません。
中国はお金を稼いでいるです。中国と取引をしたらいいではないですか。

西洋諸国のあなた方は一体アフリカに対してどんな良いことをしてあげましたか?!あなた達がアフリカの様々な国へ行き、中国とは取引をするなと言ったお返しに、アフリカ人達はそれと交換に何を受け取っていますか?それは、爆弾の攻撃や無人爆撃機です。



Other than bombs, drones, and everything else, what are we receiving?

China is the No.1 investors in Africa. The African satellite that I'm talking about today was put together by Chinese and Russians. We African people will survive. We survive your drones, and your bombing, insults, everything else, your humiliations, we'll survive that. China is not gonna do anything to us that you haven't done yet.

私達は何を受け取っていますか?!

中国はアフリカで一番の投資家です。私が今日話しているアフリカの通信衛星は中国とロシアにより実現したのです。私達アフリカ人は生き抜いていきます。爆弾で攻撃されようが、辱められようが、侮辱されようが、何をされようが、私達アフリカ人は生き抜きます。西洋諸国の人達がこれから私達にしようとしている事も、中国の人達は一切私達に対してしません。



So, Mr President, let me tell you this.

If you are not ashamed, I am ashamed for you. I'm embarrassed for you. The first African American president, and this is what you are doing to your own country, in a world, to the people of your race, you are the nightmare of Martin Luther King. He's always talked about his dreams. But his nightmare was to see an African president of the United States of America doing what you are doing today, miss-representing the black race. We're not asking you to give all your attention to all African people, or only your black people, but to show a good example of what leading is, of what fairness is, of what democracy really is about, the things that Marin Luther King died for, not only for the liberation of African people, but for fair treatment of everybody, black and white equal, fighting together, sharing.

This is an embarrassment.
And this is a shame.
And I hope you'll stay one-term president.

大統領、ここで貴方に一言言わさせてください。

もし、貴方が恥ずかしいと思わないのなら、私は貴方の事を恥ずかしいと思います。私は貴方の代わりに恥ずかしいと思ってあげます。歴史上最初のアフリカ人のアメリカ大統領、これが貴方が貴方の国に対して、世界中に対して、貴方の民族に対してしていることなのです。貴方がマーティン・ルーサー・キング・ジュニア(Martin Luther King, Jr., 1929年1月15日 - 1968年4月4日)の悪夢なのです。彼はいつも彼の夢について話しました。しかし、彼の悪夢は、アフリカ人のアメリカ合衆国大統領、つまり貴方が今していることを見ることなのです。貴方はそうすることで、アフリカ民族の事をねじ曲げて人々に伝えているのです。私は貴方の注意をアフリカ人のためだけに、または、黒人の人達のためだけに向けてほしいと言ってはいません。私はただ、人を導くこと、公平であること、民主主義が本当の意味でどういう事なのか、何のためにマーティン・ルーサー・キングが死んだのか、アフリカ人を自由にすることだけに関してではなく、全ての人達を公平に扱い接すること、黒人も白人も平等であること、皆で共に頑張ること、ともに分かち合うこと・・・これらの良い見本を示して欲しいのです。


貴方がしている事は恥であり、

貴方がしている事は不名誉なことです。

貴方が一期限りで大統領を終える事を祈っています。


ここまでが、上のビデオの内容の翻訳です。



ウゴ・チャベス カダフィからの書簡 2011年8月1日
ウーゴ・ラファエル・チャベス・フリーアス(Hugo Rafael Chavez Frias、1954年7月28日 - )は、ベネズエラの第53代大統領

ここで、ウゴ・チャベスが話している内容、カダフィ大佐が彼に当てた手紙の内容を注意深く聞いてください。そこには、西洋諸国の恐ろしい陰謀が暴露されています。


私達は彼らの心の中に残っている愛に向かって訴えます。

人類の世界から戦争と金と利権と権力をなくしてください。

人類の世の中を平和な世の中にしましょう。

戦争ではなく愛を世界に広めましょう。



星 もみじ チューリップ赤 ブーケ1 星 もみじ チューリップ赤 ブーケ1



ここからが、管理人の考えを書きます。




何も説明することはないでしょう。

これが恐らく真実だと思います。

Historic African telecom satellite launched - Technology & science - Space - msnbc.com
歴史的なアフリカのテレコム・サテライトが発射
Technology & science - Space - msnbc.com

http://on.msnbc.com/q1gqs6



米国政府、世界の1%の人々、イスラエル政府首脳陣、NATOのアフリカを植民地状態にしたいと思う人々、リビアに戦争をしかけた人達、全て、がん細胞のようなものです。

彼らが考えを改め、世の中の平和のために行動を起こさないと、人類の社会は本当によくはならないと思います。

そのためには、私達、真実に気づいている人達が、世界に向けて声を上げていかなくては行けません。

平和について、助け合うことについて、世界が1つになることについて。

NATO軍はアフリカ諸国が1つの合衆国になることに反対し、それを助けようとしていたリビアを侵略し、カダフィを殺すように持って行きました。

米国政府の上層部の人達、世界の1%の銀行家、NATO諸国の首脳陣は、白人による世界支配しか考えておらず、世界が協力しあえる1つの平和な社会になるのは望んでいないようです。彼らはアフリカ諸国の人達が、教育を受けられず、白人の権力者に対して反抗出来ないように未開拓状態でいて欲しかったのが事実です。

アフリカを独立させようと助けたのがカダフィ大佐でした。

カダフィ大佐がやり残したことを、ロシアや中国の人々がいてくれたおかけで、アフリカは人工衛星も打ち上げることができ、がらりと変わってきています。


現在では携帯電話通信が可能になり、携帯電話の基地局もたくさんできているそうですね。


世界は1つになり、軍隊がなくなり、権力者達に力を与える貨幣がなくなる時代が来るべきです。

今米国やNATOが恐らくシリアに対しても同じ手口で戦争を始めようとしているようです。これをやめさせないと行けません。同じ被害者を出しては行けません。劣化ウラン弾で多くの子供や女性が被害をうけ、白血病やその他のガンが多発するような自体が起きないようにしなくては行けません。


そして、私達の未来を平和な未来にする方法は、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルが推奨する楽園主義という新しい社会システムです。

これを世界中に導入して、世界を天才政治という新しい政治で、天才が人々を導いていく社会を作り出すべぎてす。

そして、アジアも1つになる時が来ています。

アジア合衆国を設立しましょう。


その次は、世界政府の樹立ですね。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年と言われています。

しかし、これがもっと早くなる事も可能性としてはあると思います。

それは、私達の行動にかかっているのではないでしょうか。








以下のニュースは、RTのサイトのニュースに書いてあります。


■Let's Welcome Our Creators, the Elohim to the Earth at their Embassy!
エロヒムの大使館に私達の創造者エロヒムを迎えよう!

URL:http://www.rt.com/news/prime-time/take-us-to-our-embassy/

Published: 03 April, 2009, 16:41

I would like to introduce the following quote from the above RT site to the readers ;

UFO religion the Raëlian Movement has asked Lithuania to provide a land lot to build an embassy for diplomats from space.

The land with the area of several square kilometers should be in a rural area outside of a ‘navigation zone’, said the country’s Raëlian leader Vitalyus Prastsenyus during a press conference on Thursday, reports BNS news agency.

Prior to the Lithuanian proposal, the Raëlian Movement had intended on building an embassy in Jerusalem, but since the Israeli government declined on several occasions to provide ‘extra-territoriality’ to the land on which they intended to build, they shifted their efforts elsewhere.

The government should also give the future alien embassy all benefits enjoyed by embassies of foreign countries under the Geneva Convention.

Raëlians promise the construction will bring financial and scientific benefits for the country, when the extraterrestrial civilisation eventually makes contact with Earth.
An official request has been sent to Lithuanian President Valdas Adamkus, Prime Minister Andrius Kubilius and Parliamentary Chairman Arunas Valinskas.

Raëlism adepts believe humanity was genetically engineered by an advanced space-faring civilisation. The aliens were perceived as gods and angels during the early centuries of history, and they will establish official contact with Earth and share their knowledge when humanity is peaceful enough not to mishandle alien technology.


<< Unquote >>


And Maitreya Rael explains that the only solution for Humanity to enter a peaceful world is to introduce Paradism, a new type of social system to the societies of humanity, and run Geneocracy - the new type of politics run by only the genius.


上の記事では、ラエリアン・ムーブメントのリーダが、リトアニア共和国に宇宙人エロヒムを迎えるための大使館建設用の土地を提供するようにお願いしたそうです。

注)上のニュースサイトは多分ウィキリークスの創始者のジュリアン・アサンジがしているサイトのような気がします。違うかな?多分そう。
ラエリアン・ムーブメントの記事もとても好意的に掲載してくれているし、とっても嬉しいですね。



大使館建設は、エロヒムを迎えるための条件になっています。
http://ja.rael.org/embassy

大使館が建設されただけではだめで、世界中の国々の代表がエロヒムを人間の科学的な創造者であることを認めた上で彼らを地球に公式に迎える意思があることを示さなければいけないです。

でも、そう遠くはないでしょう。エロヒムが地球に公式に来るのは・・・

私達の科学者達が科学を発展させていけば、自ずと人類がエロヒムにより科学的に遺伝子を合成して創造された事が証明されます。






FINAL CALL TO ATTEND THE INTERNATIONAL MOVEMENT FOR ONE DEMOCRATIC STATE IN ISRAEL/PALESTINE CONFERENCE , MUNICH, JUNE 30/JULY 1
《イスラエル・パレスチナでの一つの民主主義的な州の設立の国際運動についてのドイツ、ミュンヘンでの会議への参加の最後の呼びかけです。》

実施日:2012/06/30 - 2012/07/01
URL:http://www.gilad.co.uk/writings/final-call-to-attend-the-international-movement-for-one-demo.html


The Munich Conference
ミュンヘン会議


The International Movement for One Democratic State in Israel/Palestine
イスラエル・パレスチナの一つの民主主義の州設立のための国際運動


開催日:2012/06/30 - 2012/07/01
June 30 - July 1, 2012

This is the final call to attend and register for the Munich Conference to launch the International Movement for One Democratic State in Palestine/Israel which will be held in Munich Germany on June 30 - July 1, 2012. If you did not register, please take the time to do so and to read the information below. Attached you find the following documents:

1. A copy of the Program, and
2. A copy of the Draft of the Munich Declaration of the International Movement for One Democratic State in Palestine/Israel for your input.
パレスチナ・イスラエルで一つの民主主義的な州を設立する国際的な運動を始動するため、2012年6月30日~7月1日までドイツのミュンヘンで開催される会議に参加・登録するための最後の呼びかけです。もし、貴方が登録していなければ、ぜひ登録してください。そして、以下に添付してある文書の情報をお読みになってください。

1.A copy of the Program、プログラムについて
2.A copy of the Draft of the Munich Declaration of the International Movement for One Democratic State in Palestine/Israel for your input.
2. パレスチナ・イスラエルにおける民主主義的な一つの州を設立する国際的運動に関するミュンヘン宣言草案のコピーを参考にしてください。


For those of you who already registered we are encouraged by your plan to attend and look forward to your active participation. This conference is designed to maximize cordial discussions among participants. All activists will be accorded equal time and treated equally to foster friendly relations and atmosphere.

Please do not hesitate to contact us for additional information.

Thank you!

Speakers Dr. Ghada Karmi
Dr.Oren Ben Dor
Dr. Norton Mezvinsky
Dr. Mazin Qumsiyeh
もし、貴方がすでに登録をすませていたなら、私たちは貴方が参加する計画を立てている事で勇気づけられ、同会議への貴方の活発なご参加を楽しみにお待ちしております。この会議は参加者たちの間で最大限に和やかに話し合いが出来る用に考えられています。

更に情報がほしい人はどうぞご自由にお問い合わせください。

ありがとうございます。



Conference Statement:
会議声明


The international project to create two states in Israel-Palestine has not only failed, it is leading to greater suffering and dangers for all. Under its cover, Israel has imposed conditions in the Gaza Strip that now shock the conscience of the world. The destruction of Palestinian homes and the hideous Apartheid wall present an appalling portrait of incremental ethnic cleansing. Conditions in the West Bank are argued by some to indicate superficial gains, but to everyone else look each day more like a Bantustan. Since 1948, Palestinians who are Israeli citizens found themselves deprived of equal human, economic, political, and legal rights, their land and natural resources expropriated, their culture coopted, and their history falsified and maligned. The Palestinian people are being split geographically and politically and the Middle East is heading toward a future of endless conflict and war.
イスラエルとパレスチナの二つの州を設立する国際的プロジェクトは失敗しただけでなく、苦しみを更に増加させる方向へ導き、全ての人たちにとって危険な状況へ進んでいます。イスラエルはその軍事的支援の元、今では世界の良心に衝撃を与えるパレスチナ自治区に条件を押しつけてきました。パレスチナの人々の家を破壊したり、パレスチナの土地を分離する忌まわしい分離壁は、ますます増加する民族浄化のぞっとするような有様を表しています。ヨルダン川西岸地区の条件は、ある人達にとっては表面的な進歩を示しているが、その他のすべての人達にとっては、いつもどちらかと言えばバンツースタンのように見えると論議されています。1948年以来、イスラエル市民であるパレスチナ人達は、平等な人間としての、経済的な、政治的、そして、法的な権利を奪われたと意識しており、また彼らの土地も天然資源も強制的に奪われ、彼らの文化も吸収され、歴史は嘘で塗り固められ、悪口を言われ続けています。パレスチナの人たちは地理的に、そして、政治的に分裂しており、中東は終わりのない闘いと戦争の未来に向かって突き進んでいます。


We will no longer watch passively while a fraudulent “peace process” builds such a future for Muslims, Christians, and Jews in Israel-Palestine and in the entire region. We propose to our brothers and sisters around the world that further delay in acting on the reality standing before us has become morally unacceptable.
私達はもうこれ以上、詐欺をする「平和のプロセス」が、イスラエル・パレスチナの場所、そして、全ての地域でイスラム教徒、キリスト教徒、そして、ユダヤ教徒のためにそのような未来を築き上げるのをただ黙って消極的に見続けることは出来ません。私達は私達の世界中の兄弟・姉妹達に、私達の前に立ちはだかる現実に対して対処するのが更に遅れてしまうのは、もうこれ以上道徳的に受け入れられなくなってしまったことを主張します。


The conflict in Israel-Palestine cannot be resolved until its fundamental source is addressed. That source is the premise of partition. We reject the Zionist claim that Jewish people have rights to a separate state in Palestine that deprives Palestinians of their rights to live freely and with equal rights in their ancestral homeland. But we reject
just as strongly the equally racist idea that Israeli Jews and Palestinians are unable to peacefully share a non-ethnic democratic state and find a new future together in a unified country.
イスラエルとパレスチナの間での衝突は、その根本的な衝突の原因に取り組まない限り解決することは出来ません。その原因とは分離壁が立ててあることです。私達はシオニストが、ユダヤの人々がパレスチナを2つの州に分離する権利を有し、そうすることで、パレスチナの人たちが自由に住む権利や平等な権利を有して先祖代々の祖国で生きる権利を剥奪できると主張する事に対して反対の意を表明します。しかし、私たちは、イスラエルとパスレチなの人たちが特定の民族色のない民主的な州を共に平和的に共有しあって、統一国家で新しい未来を共に見つけることが出来ないとする人種差別主義者の考えに、同じくらいに強く反対します。


We declare our conviction that the only just, viable and stable solution to the conflict is to establish one democratic state in Palestine, in all the territory now controlled by Israel between the Mediterranean Sea and the Jordan River, with all Lebanese and Syrian lands to be returned to their rightful owners. A unified state is the only way to restore the rights of the Palestinian people and ensure true security, freedom, and equality for Palestinians, Israeli Jews and all the people of the land. We call on all who agree with us to join us in launching a global movement to establish this democratic state in historic Palestine for all its citizens: current Israeli Jews, Palestinians including those expelled from Palestine in the last century and their descendants. The new state shall be established on universal democratic principles that guarantee equality, non-discriminatory, and transparent laws and policies.
私達は、その紛争に対する公正な安定した解決策は、地中海とヨルダン川の間でイスラエル人により現在管理されている全ての領土で、全てのレバノンとシリアの土地をその正統な土地の所有者に戻してあげ、パレスチナに一つの民主的な州を設立する事であると確信して宣言します。


Building on the Madrid, London, Boston, Haifa, Stuttgart, and Dallas conferences and the various initiatives, in Munich we will assemble to affirm a unified Declaration for the International Movement for One Democratic State in Palestine and debate and agree on a plan of action. In league with those elsewhere who agree with us we will structure and launch an international Movement for One Democratic State that promises safety, freedom and equality for all the people of Palestine/Israel.
マドリード、ロンドン、ボストン、ハイファ、スタットガート、そして、ダラでの会議と様々な取り組みを足場として、ミュンヘンに集まり、一つの民主的な州をパレスチナに築くための国際的運動への統一宣言を採択し、皆で話し合い行動に移す計画について同意することを主張します。他の場所でも我々に同意する人たちと皆で団結して、私達は、安全と自由、そして、平等をパレスチナとイスラエルの人々の全てに対して約束する一つの民主的州(One Democratic State = ODS)を設立するための国際的運動を組織化し、始動させます。


Who can participate?

We welcome and encourage groups/chapters that are active in Justice and Peace issues in Palestine to participate and send representatives to the conference. Certain individuals will be invited in their individual capacity for their contribution to the cause of ODS and justice and peace in Palestine/Israel. We will strive to adopt all decisions by unanimous consent. In the event that consensus is not reached, decisions will be adopted by a majority vote.
誰が参加できるのでしょうか?

私たちは、パレスチナで正義と平和の問題に活発的に取り組んでいるグループや支部が参加し、代表を会議に送るのを歓迎いたします。また、パレスチナとイスラエルの一つの民主的州の設立、正義と平和に貢献する能力を持つ人達も招待されます。私達は全員一致の賛成で全ての決定を採用する事を目指します。もし全員一致に至らない場合には、多数決により決定がなされます。


Date and place of conference:

The conference will take place on June 30 to July 1, 2012 in the city of Munich, Germany. Prior to the conference, all participants will be provided with copies of the various declarations and initiatives on the one democratic state in Palestine/Israel for their prior consideration. Participants will be asked to review them and suggest a unified declaration to be submitted to an address for this purpose prior to the Munich Conference. At the conference, the participants will only be asked to act on and adopt a common single Declaration for the international Movement of One Democratic State in Palestine/Israel.
会議の日程と場所について

この会議は2012年6月30日~7月1日にドイツのミュンヘン市にて開催されます。会議の前に事前に考慮できるように、パレスチナ・イスラルエにおける一つの民主的州の設立に関する様々な宣言や構想が書かれている用紙のコピーを参加者は渡されます。このミュンヘン会議の前に、参加者たちはこの会議の目的の為にそのコピーの内容を精査し統一された宣言のアイデアを指定のアドレスに提出するように頼まれます。会議では、参加者たちはパレスチナ・イスラエルの土地で一つの民主的州の国際的運動のために共通の一つの宣言を採択します。


Conference cost and registration:

Due to the fact that this conference is an independent initiative, all participants are asked to pay for their expenses and to make their own transportation and accommodation arrangements. The host group will provide participants with a list of recommended places to stay and directions. But it is up to the participants to make their own plans. To register please go to:

http://palkom.org/registration/
会議の参加費と登録について

この会議は単独でイニシアチブをとって行っている事実があるため、全ての参加者たちは自分たちの費用、会議開催場所までの交通費、宿泊費用などを支払わなくてはいけません。会議主催者グループは参加者にお勧めの宿泊場所リスト(場所の説明も含む)をお渡しします。しかし、参加者が自分で計画を立てられるのはご自身にお任せします。会議参加の登録をなされるには、こちらまでどうぞ。

http://palkom.org/registration/



Sponsors:

This event is co-sponsored by
One Democratic State in Palestine (Texas, USA)
and
Palästina Komitee München- Palestine Committee (Munich, Germany)

Co-Organiser Dr. Gabi Weber, Freiburg
スポンサー

この会議は以下の2つの共同スポンサーによるものです。
パレスチナでの一つの民主的州(米国テキサス)、そして、パレスチナ委員会ミュンヘン


ここまでが、上記サイトで公開されている記事の翻訳です。


チューリップ紫  お月様  晴れ  チューリップ紫  お月様  晴れ


※ ここから、管理人の考えを書かせて頂きます。


終わりのないパレスチナとイスラエルの戦い。
しかし、遺伝子の研究が進み彼らの遺伝子を科学的に分析すると、彼らはもともと同じ祖先であることがわかった。
つまり、同じ民族同士が宗教が違うという理由で殺し合いをしてきたというのです。

同じ民族の戦争、同じ地球人の間での戦争は、何も生み出しません。

私たちは世界中の人達がひとつになり、ひとつの政府を作り、軍隊をなくし、世界中の人たちがお互いのために何かをしてあげるような協力しあって生きていく平和な社会を作らなければいけないと思います。

そして、皆の違いを受け入れ、一つになることが平和になるために私達がしなくては行けない事だと思います。

その意思を表すような素晴らしい画期的な、重大な会議のニュースです。

これが本当に中東、強いては、世界中に平和を持たらすような運動になるのを私は期待しています。

お金があったら、僕もぜひこの会議に参加したい。

同じ同胞として、同じ人間として

世界が平和になる最初のステップを一緒に踏みたい


日本でも、世界中の人たちに迷惑をかけないように、政府は放射能ガレキを福島に集め、隔離施設で管理するような方向に進むべきです。

私達人類が人類の社会を平和な世の中にするにはどうすればよいのでしょうか?


それは、単に愛をもう少し心に育み、見知らぬ人達に与えるようにすればいいのだと思います。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、「愛を世界中の人達に与えなさい」とおっしゃっていました。




そして、彼は、人類を平和な世界に導く唯一の手段は、楽園主義と呼ばれる新しい社会システムを人類の社会に導入するべきだと話していました。




そして、天才政治を行うのです。



天才政治



世界が一つになり、

国がなくなり

すると、他国から自分の国を守るための軍隊がなくなります。

すると、戦争がなくなります。


平和な世界をつくりましょう。











Source: SingularityHub.Com

この記事を読んだ時、いよいよこの時が来た!と思いました。
歯がなくなったあとでも、また、自分の細胞から培養した幹細胞で、新しい歯を生えさせることがもうすぐ可能になり、歯医者に行けば全部の歯に入れ替えることも可能になるのです。

どうせなら自分の歯を全部抜歯してもらい、新しい歯を生えさせて欲しいですね。虫歯のない新品の歯・・・ヽ(^。^)ノ

政府には、この治療を保険を適用して受けられるようにしてほしいです。
そして、自分の歯を自分の幹細胞から作るのですから、その値段も三千円程度にしてほしい。

でも、歯だけが新しくなっても内臓が年をとっていたら、いけません。どうせなら、体ごと新しい17歳の若い体に取り替えて欲しいですね。それか、年齢を若返らせてほしいです。

ヽ(^。^)ノ



エロヒムに1973年に遭遇した弥勒菩薩ラエルが書いた本にはその全容をすべて明らかにする驚くべき実話が書かれています。

これを読んだら夜も寝られず一気に読んでしまうよ!
地球人は科学的に創造された
(※ この本の文字は少し小さめです。老眼のある人は読めないかもしれませんので、その場合には「宇宙人からのメッセージ」をお読みください。)

弥勒菩薩ラエルが書いた本は、デジタル書籍をダウンロードすることも可能です。
http://ja.rael.org/download.php

私も、自分の歯が欲しいです。
左の一番奥の歯から2つ目の歯がないのです。それに骨も少し削られました。痛かったなぁ~

でも、今は究極ザッパーを使って歯の根っこの菌を殺すことで歯の健康の維持を務めています。

歯の根っこだけは、断食でもよくならないと思います。


歯は長生きの秘訣・・・

そして、宇宙人エロヒムが地球に来る頃には、おそらく、人間の寿命が伸びて、若い体で長生きが出来るようになるんだろうね。
その時には、僕は世界旅行してみたいし、宇宙旅行に行きたいし・・・
そして、労働がなくなったら瞑想も毎日したいな。

なぜ、労働がなくなるかというのは、こちらに詳しく説明が書かれています。


科学の進歩は加速度的に上昇中。それが行き着くところは、科学的特異点・・・


はーやく来い~、うぷぷ  (*^_^*)




Toothless No More – Researchers Using Stem Cells to Grow New Teeth
歯がなのとはおさらばです!研究家達、幹細胞を利用して新歯を生えさせる

by David J. Hill May 10th, 2012

It may be hard to remember what it was like to lose a tooth as a child, but many adults get an unpleasant reminder as they age when their teeth begin to fall out (even those who don’t play hockey) and must consider dentures or dental implants. For years, researchers have investigated stem cells in an effort to grow teeth made for a person’s own cells. Toward this end, endodontics professor Dr. Peter Murray and colleagues from the College of Dental Medicine at Nova Southeastern University (NSU) have developed methods to control adult stem cell growth toward generating dental tissue and “real” replacement teeth.
子供の頃に歯を失うのがどんな感じだったか思い出すことは出来ないかもしれません。しかし、多くの大人たちが、としをとるにつれて自分の歯が抜け落ち(ホッケーをプレーしない人たちも含めて)、そして、義歯や歯のインプラントを考え始めるときに、不快な思い出が浮かぶかもしれません。何年間も、研究家達は患者自身の細胞に適合する歯を成長させる努力をする中で、幹細胞の研究をしてきました。このような目的で、Nova Southeastern University (NSU)(ノヴァ・サウスイースタン大学)のCollege of Dental Medicine(デンタル・メディスン・カレッジ)からきた歯内治療学の教授ピーター・ミュレー、そして、彼の同僚たちが大人の幹細胞を制御して歯の組織に成長させ、新しい歯を作る方法を開発しました。


The NSU researchers’ approach is to extract stem cells from oral tissue, such as inside a tooth itself, or from bone marrow. After being harvested, the cells are mounted to a polymer scaffold in the shape of the desired tooth. The polymer is the same material used in bioreabsorable sutures, so the scaffold eventually dissolves away. Teeth can be grown separately then inserted into a patient’s mouth or the stem cells can be grown within the mouth reaching a full-sized tooth within a few months.
NSU の研究者たちのやり方は、例えば歯の中などから口腔内組織を、または、骨髄から組織を取り出します。採取された後、希望の歯の形をした高分子足場にその組織を入れます。この高分子化合物は吸収性縫合糸と同じもので出来ており、この足場は最終的には体内に吸収されなくなってしまいます。新歯は別々に成長させてから患者の口の中へ移植するか、口の中で幹細胞を成長させて数ヶ月後には大人の歯のサイズに達します。


So far, teeth have been regenerated in mice and monkeys, and clinical trials with humans are underway, but whether the technology can generate teeth that are nourished by the blood and have full sensations remains to be seen. Teeth present a unique challenge for researchers because the stem cells must be stimulated to grow the right balance of hard tissue, dentin and enamel, while producing the correct size and shape.
今のところ、この新歯はネズミと猿の口腔内で成長させることに成功しています。そして、人間への臨床試験が現在進行中です。しかし、この技術が血液により栄養を与えられ全知覚がある(神経が通っている)歯を形成することが出来るかどうかは、これからの課題になります。歯は研究家達にユニークな挑戦の機会を与えています。なぜなら、幹細胞を刺激して、固い組織、象牙質とエナメル質のバランスのとれた状態に成長させなければならず、それと同時に正しいサイズ、形にしなければいけないからです。


As Dr. Murray explains it, humans already have two sets of teeth, baby and adult sets, over the course of their lifetimes, so “All we are trying to do is copy nature and give the person the third option to re-grow their teeth.” Not only could this be important for replacing lost teeth, but it could become a standard treatment when extreme orthodontics is necessitated. And if the tooth is malformed or fails, it can be extracted and a new one put into place.
ミュレー博士が言うように、人間は既に、人生の中で乳歯と永久歯の二段階で歯が生えてくるようになっています。だから、「私達が挑戦していることは、単に自然をコピーして人に自分の歯を生えさせる三番目の選択を与える事なのです。これは、失われた歯をとりもどすために重要なだけではなく、極度の歯科矯正が必要となる場合に標準的処置となるでしょう。

このNSUの研究家達は、歯の幹細胞研究のために国から1700万ドルの援助金をもらっています。ミュレー氏は、歯の再成長の制御が可能であることを示すことができ、また、その技術が安全であることを証明できたら、米国で最初にこの幹細胞による歯が全国的に使用されることになります。


You can check out a news piece about NSU’s research here.
Just as developments in embryonic stem cell research launched umbilical cord banks, the promise that dental stem cell therapy holds has led to the rise of tooth banks, such as BioEden, StemSave, and Store-A-Tooth (StemSave, for instance, charges $2,430 to store a child’s tooth for 20 years.) Stem cell therapies are being actively used to repair bone damage, facial bones, and even organs like a heart, but skeptics continue to scoff at the potential of stem cells, oft citing nightmare scenarios or runaway tissue growth. Furthermore, research progress is often clouded by the politics surrounding embryonic stem cell research.
But the one therapy that could silence the naysayers is tooth regeneration.
胚幹細胞研究が発達しへその緒バンクが開始された頃から、歯の幹細胞治療が私たちに約束する事が、バイオエデン(BioEden)、ステム・セイヴ(StemSave)、そして、ストア・ア・トゥース(Store-A-Tooth)等の歯のバンクを起こすきっかけとなりました。(例えば、ステム・セイヴの場合は、2,430ドルで子供の歯を20年間保存してくれます。)幹細胞治療は、骨の損傷、顔の骨、また、心臓などの臓器などの治療に積極的に利用されています。しかし、懐疑論者たちは、悪夢のシナリオを述べたり、組織が暴走して成長する話などをして、幹細胞が持つ可能性をしばしばあざけり笑っています。更に、胚幹細胞研究を取り巻く政策により研究の進展の雲行きが怪しくなることもしばしばあります。

しかし、反対派の人達を黙らせる治療が歯の再生治療です。


The statistics on tooth loss are a bit staggering: 7 out of 10 adults age 35 to 44 have lost at least one tooth and a quarter of those aged 65 or older (or about 20 million people) have lost all their permanent teeth. Additionally, side effects from medications can effect oral health, such as changing properties of the saliva that helps fight bacterial growth. And increased tooth loss leads to poor dietary habits even among dentists, according to a recent study, which leads to secondary health effects. Add to this high sugar diets contributing to the obesity epidemic and increasing cases of periodontal disease due to neglect and you can see that the market for tooth replacement is enormous and expected to grow.
歯を失った統計にはちょっとびっくりさせられます。35歳から44歳の間で10人中7人が少なくも一本の歯を失っています。65歳以上の人々の1/4の人達(または、二千万人)が全ての歯を失っているのです。更に、医療の副作用から、バクテリアと戦うのを助ける唾液の特性を変えてしまうなど、口腔内の健康に悪影響を与えることもあり得ます。そして歯を失えば失うほど、歯医者自身でさえ食の栄養のバランスが悪くなり、二次的な健康への影響につながると最近の統計では出ています。糖分が多く含まれる食生活をし、その影響を無視するため、肥満の増加、そして、歯周病や歯根膜の病気が増加傾向にあります。だから、歯の取替治療のし上が巨大で更に成長すると思われているのは誰でもわかることでしょう。


Having a full set of functional teeth is increasingly important as an aging population seeks to maintain an active lifestyle. And the growth of social media has led to people’s faces being plastered all over Facebook, Twitter, and YouTube. So how your teeth look is more important than ever, especially with more people carrying high quality cameras built into their mobile devices.
高齢の人たちが活動的なライフスタイルを求める現代では、機能する歯が全一式そろっているのはますます重要になってきています。社会メディアの成長したせいで、FacebookやTwitter、そしてYouTubeなどで人々の歯にプラスターが塗られるようにまでなってきました。特に昔よりももっと多くの人達が携帯機器に内蔵された高解像度のカメラを持ち歩くようになってきたことで、自分の歯の見栄えが以前にもまして更に重要です。


Dentists are at the front line of the increased demand for perfect teeth. A 2009 nationwide survey by NSU revealed that 96% of the dentists polled expected stem cell regeneration to dominate the future of dentistry. Additionally, more than half predicted that the technology would be available within the next decade.
増加した完全な歯の需要の最前線にいる歯科医達。2009年のNSUによる全国規模の統計調査があり、その結果96%の歯科医達が期待される幹細胞の再生技術が将来の歯科医療を支配するのに投票したことがわかりました。さらに、半数以上の人たちが、これから10年間の間にこのテクノロジーが一般に利用されるようになる事を予測していました。


In mice, stem cells grew into a tooth (in green) that had similar properties to natural teeth.
マウスの実験では、幹細胞は自然の歯に似た特性を持つ歯に成長しました。(図では緑色に光っているのがその歯)


Research into using stem cells to regrow new teeth has been around for at least 10 years. In 2002, Professor Paul Sharpe at the Dental Institute of King’s College in London received a $500,000 Wellcome Trust grant to translate tooth regrowth with stem cells in mice into regenerative dentistry for humans. A company was formed, Odontis, and in 2010 seemed ready to launch its BioTooth technology, but has since fallen off the radar and had its website shut down possibly suffering the same fate that led to Geron Corporation abandoning stem cell research last year. Researchers from Tokyo University in 2009 reported success with implantation of stem cell tooth germs in mice which grew into fully functional teeth within a few months. Scaffolds were also successfully used to regrow anatomically correct teeth in nine weeks by researchers at Colombia University Medical Center.
新しい歯を再び成長させる幹細胞を利用する研究は少なくとも10年間は続いています。2002年には、ロンドンのキングズ・カレッジ(King’s College)の歯科学校(デンタル・インスティチュート)に勤務するポール・シャープ(Paul Sharpe)教授が、マウスで幹細胞を使用して行った歯の再生技術を人間での再生歯科技術へ発展させるため、50万ドルのウエルカム・トラスト(Wellcome Trus)の援助金を受け取りました。Odontisと言う会社が設立され、2010年はバイオ・トゥース技術が開始される準備が整う年になるでしょう。(ウィキペディア、英文で説明あり)しかし、その後忘れ去られウェッブサイトも閉鎖され、恐らく、去年幹細胞研究を断念したゲロン・コーポレーション(Geron Corporation)がたどった運命に苦戦していたのかもしれません。東京大学の研究科達は、幹細胞歯胚をマウスに移植するとことに成功し、それが数ヶ月で完全に機能する歯に成長した事を2009年に報告しました。コロンビア大学医学センター(Colombia University Medical Center)では、研究者達は幹細胞の土台を使って解剖学的に正しい歯を9周間かけて再生することに成功しています。


Although the promise of stem cell therapies remains to be realized, there’s little doubt that researchers at NSU and around the world will continue in their efforts to use stem cells for regenerative medicine.
幹細胞治療の希望はまだ実現されていませんが、NSUの、また、世界中の研究者達が再生治療のために幹細胞を使い続けるのには疑いの余地がありません


Dr. Murray remains optimistic: “When dental stem cell therapies become routine it will be historic, and the most fantastic time to practice as a dentist.”
ドクター・ミュレーは楽観的で、「歯の幹細胞セラピーが毎日の通常の治療法になると、それは歴史上重要な事になり、歯医者として施術できる最も素晴らしい時となる」と、話して下さいました。



小沢一郎



検察 対 小沢一郎

真実は……?!




大暴露:とんでもないものが届きました
http://nobuyoyagi.blog16.fc2.com/blog-entry-635.html


昨日の夜、「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」に妙なメール2通が届きました。

Date: 2012/5/2
Subject: Вам прислали файл

Здравствуйте!
Вам прислали файл:
(自動翻訳:こんにちは!あなたは、ファイルをアドレスに送信されました:)
"rep1.pdf"
Размер файла: 5.53 Мб(ファイルサイズ:5.53メガバイト)
Чтобы скачать файл, перейдите по ссылке или скопируйте ее в адресную строку браузера(ファイルをダウンロードするには、リンクをクリックするか、ブラウザに貼り付け)
http://narod.ru/disk/47896026001.7325c8031799eba65ddddedbcca712b4/rep1.pdf.html
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私たちは、日本の検察は多くの問題を持っていることを知っていて、ここであなたがしたい秘密文書を取得することができます


Здравствуйте!
Вам прислали файл:

"ishi.pdf"
Размер файла: 5.69 Мб
Чтобы скачать файл, перейдите по ссылке или скопируйте ее в адресную строку браузера http://narod.ru/disk/47898003001.3833a4907d941c81acfddb9c1d0b9bb7/ishi.pdf.html
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我々はさらに持っている


ロシア語というのがきわめて微妙で、最初は迷惑メールかと思って削除しかけたのですが、バイアグラがどうとか、親戚の遺産がどうとか言ってるわけではないし、どうにも機械翻訳っぽい日本語メッセージの中の「検察」「秘密文書」という文字が気になります。

ここで、削除するかどうか、数分迷ったのですが.....。

とりあえず narod.ru というドメインを検索してみると、http://www.yandex.ru/ というロシアのポータルサイトのファイル共有サービスのようです。さらにyandexを検索してみると、ロシア最大の検索エンジン&ポータルサイトみたいなので、そう怪しくないかなと、おっかなびっくりリンクを踏んでみると、ダウンロードサイトらしいところに。(私のChromeにはGoogle Translatorが拡張機能でインストールされているので、日本語訳も出ました)

それで、画像認証して、下のボタンを押すと、な、なんと、これは....
田代報告書、斎藤報告書、木村報告書など、一セットあるようです。

もうひとつの「我々はさらに持っている」メールの方には、石川録音の文字起こしっぽいものがあります。The Journalでダウンロードできる弁護側資料のものではなくて、いわゆるテープ起こし完全版のようなものです。

えー、たしかに数日前、当ブログで「私にも誰か見せてくれないかな。」と赤字で叫びましたが........まじですか? ロシアの方? どちらのハッカー様?

これが全部偽造とは(手間を考えただけでも)ちょっと思えませんでしたが、もちろん、手の込んだイタズラの可能性はゼロではありません。
しかし、雑誌メディアの方たちが入手されてたということは、流出していることは確かなので、それがこれなのではないかと思います。

となると、送り手がどなたかは存じませんが、私たちがこれを秘匿しておくことが目的とは思えませんので、リンクを公開させていただきます。
ただし、自己責任で、ダウンロードお願いします。

田代・斎藤・木村報告書(と思われるもの)
http://narod.ru/disk/47896026001.7325c8031799eba65ddddedbcca712b4/rep1.pdf.html

石川録音文字起こし(と思われるもの)
http://narod.ru/disk/47898003001.3833a4907d941c81acfddb9c1d0b9bb7/ishi.pdf.html


やり方:

1. リンクにアクセスすると、ロシア語のページに出ます。
ここで引きそうになりますが、数字を画像認証して、下の緑のボタンを押します。
(Google翻訳を使うと日本語が出ますし、そうでなくても勘で分かると思います)

2. 別のロシア語ページに出ます。ここでかなり青くなりますが、Google ChromeやSafariだと、ここで10秒ほど待っていると自動でダウンロードされました。Firefoxの場合、自動でダウンロードしませんので、上のリンクを右クリックし、「別名でリンク先を保存」します。(ダブルクリックしたら、なぜか、全然別のプログラムファイルのダウンロードが始まり、焦りまくりましたが、しかし、ウイルスではありません)

その内容、ざっと見ただけですが、報道である程度の内容は暴露されていたものの、実際に読むと、これがもう想像以上のもので、驚愕いたしました。
私の見た限り、書式や内容からは、かなり信憑性はあると思います。

ただし、100%本物である保証はありません。あくまで、正体不明の方から、このリンクが届いたということです。
本物をすでにお持ちの皆様、ご確認のうえ、ご連絡をお願いします。


ここまでが引用の文章です。


(※ 管理人から一言:以下の宇宙人エロヒムのメッセンジャー弥勒菩薩ラエルの内容は、上の小沢一郎さんの件とは一切関係がありません。)


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、今の資本主義社会は崩壊寸前で、これに変わって新しい社会システムである楽園主義が導入されることになると話していました。

今の世界中の政府は利権で動き、政府、警察、検察、法律の全ては権力でしかありません。現在の科学の研究で新しく発見される事も資本主義の利益追求の原理の元に利用されるため、その最先端の技術が全ての地球上の人達のために、幸福をもたらすために使われていません。

これを完全に変えて、全人類に最先端の科学の発見を、人々の幸福のために利用して、平和な世の中にするのが楽園主義なのです。


私は小沢一郎さんは無実だと思います。

検察は、権力者にとって都合のよくない人物を、でっち上げた罪で片づけている可能性があると思います。

この検察の実態が小沢一郎氏の裁判で逆に明るみになって、検察が完全になくなるといいと思います。



世界が平和になる鍵は、人類を創造した宇宙人エロヒムが彼らのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルに託したメッセージにあると思います。

興味のある方は、こちらからダウンロード版をお読みください。
http://www.rael.org/download.php


アマゾンでは最新版のラエルの本が購入できます。

地球人は科学的に創造された-ラエル
http://www.amazon.co.jp/地球人は科学的に創造された-ラエル/dp/4900480355
(☆ 「地球人は科学的に創造された」は、宇宙人からのメッセージ異星人を迎えようの二冊が一冊に集約されています。文字が小さめです。)



宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・








今日、久しぶりにヒーリングの集会に行き、たくさんの人たちとお話をしたのですが、ある人の旦那さんが癌になり、闘病生活をして左肺の半分以上を切除することになったことについて聞ききました。

私は、健康のためにMMSのサプリメントをお勧めしました。
するとそのかたは、もともとカウンセリングの勉強をしてその資格を取られた人で、その知識あって内観療法というカウンセリングの方法をある本を読んで、それに感動し、彼女の旦那さんにその内観療法の本を見ながら内観法のカウンセリングをしたそうです。

すると、旦那さんは、ある時点から非常に大きな気づきにあわれ、涙が止まらなくなり、そして、それから非常に明るく幸せな毎日を生きることができるようになったというお話をしたのですね。

私はそれを聞いた時に、非常に興味をもち、この内観療法はどういうものだろうと思い、ネットで検索したのです。

内観法へのご案内
http://www.naikan.jp/

すると、この療法は私が宇宙人エロヒム弥勒菩薩ラエルがなされた自分の過去を振り返る(内観する)ものとすごくよく似ているなと思いました。ただ、上のリンク先で説明されているものと、ラエルのセミナーで行う内観のフォーカスするところは若干違い、その目的とするところが違うような感じもします。

ラエルのセミナーでは、社会が自分に押し付けようとする殻や枠を取り除いたあとに残る自分の中の本来の自分を見出すのが目的です。

自分自身を客観的に見つめるという点では両者とも共通したものがあるように思います。


Wikipediaでは・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/内観療法

■内観法の起こり
URL:http://naikan.main.jp/naikantowa.html


内観の目的と目標・・・
URL:http://www.naikan.jp/index1.html


また、弥勒菩薩ラエルの場合には、簡単に一部を説明しますと、毎日、前に瞑想をした時から今の時点までに何が起きたかをひとつひとつ思い出す瞑想を、非常に短く簡単にできるようにして私達にセミナーで紹介してくださったりしています。

これを一日に何回もすることで意識レベルが非常に高くなっていく効果が現れます。

ラエルの瞑想法を考えると、簡単で効果が非常に高く、科学的であると同時に、精神性を非常に高めるものです。その素晴らしい部分を、他の療法を見ることで再確認するような気がします。

私がこの瞑想をした時に感じたのは、心の中に幸せが広がる感じで、また、脳の中の細胞が非常に活発に動き出す感じがしたり、幸せな感覚で脳が満たされる、さらに強い時にはその幸福感が脳の中で爆発するような感じがする時もあります。


興味のある人はまず本を読んでみましょう。
本のダウンロード:http://ja.rael.org/download.php

書店のサイトから本を買う→こちらからどうぞ
地球人は科学的に創造された [単行本]

この本は従来の本三冊くらいを一冊にまとめているようです。
  • 真実を告げる書
  • 異星人が私を彼らの惑星へ連れて行った
  • 異星人を迎えよう
ただ、この本は若干文字が小さめです。老眼が入ってきているお方は、ダウンロード版の電子ブック、または、宇宙人からのメッセージをAmazonから購入して読むのをおすすめします。


宇宙人エロヒムが公式に地球に再来するまで、早くてあと13年・・・





今日は



仕事が終わって

家路につき電車に乗った

電車から降りると

雨がふっている

しとしとと


空から一粒、

また、一粒と降ってきて

その雨の雫が僕の顔にあたる

そして、掌に


深呼吸をしてみると

雨の匂いがする


音は雨の音しかしない

しかし、雨の音がするときは

なぜか、何も音がしていないように

感じてしまう。

たぶん

雨の音しか

聞こえないからだろう


目をつぶって

雨が降ってくるのを

イメージしてみる


その雨は大気の中を循環する

雫が僕の足を伝って

地面におちる


雫は地面の奥深くに入る


あたりは真っ暗


水の音がしてきて

その流れに合流し

その水は地面の中の

隙間を流れていく



しばらくすると

その先に明るい

丸い光が見えてくる


そこに向かい上って行き

勢いよくたくさんの水と一緒に

空に向かって湧き上がる


そこは山の中だった


湧水


山のせせらぎを通って

川に合流して

緩やかになり

大きな川となる

その水滴は魚が泳ぐ中を進み


海へたどり着いた


緩やかな海の中に深く進む


魚の体内を通り

えらから外に出て

緩やかに弧を描き

上昇する

水の温度が上昇して

自分の体が軽~くなる


水面に近づいてきて

ふわふわとしてくる


すると・・・

水面から水滴は離れ

大気の中へと蒸発する


海を見渡しながら、

さらにふわふわと

上に昇り

向こう側に見える

陸を見つめ

さらに上昇して


周囲がだんだんと白くなる

そして、雲の一部になり

水滴の自分にまた一つ

また一つ・・・

くっついて

水滴が大きくなる


次第に重くなり

そして、雲から離れて

地面に向かい落ちていく

自然に落ちて行く


ずっと


ずっと


地面が近づく


人が大きくなり


その中の一人の顔に落ちて


皮膚から体内に


入った






あ、僕だ~






水は地下に流れ

大地に栄養を与える

地球にある沢山の水

僕の体のほとんどが水

その水と一つになると

地球とひとつになり

愛でいっぱいになる


そして、宇宙とひとつになる

広大な宇宙・・

星々

惑星

他の生命

無限

何もない

静かという感じも

全くない






何も





自分さえもなくなる







何もない





・・








・・・・・・


















宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、あと13年・・・











これね、先週の日曜日に東京都内の地下鉄の改札から別の駅に歩いて行く時に見つけました。
いろんなデザインと形の石がたくさん集まって、そこに一つの美を作り出しています。
$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-IMG_1653.jpg


でも、その枠をも取り外して、自分の中にある無限の可能性を出して見たい。自分の中にある色んな個性を……

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-__.JPG

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-__.JPG


一人一人、個性や考え方、性格が違っていて、その人たちが集まって人の営みを作り出し、そこに調和が生まれると、平和な社会が出来上がります。

いろんな美しい花香り、色、形の花がいっぱい咲いているように……( ´ ▽ ` )ノ



私達は私達自身の中にある素晴らしい部分を出して、この人類の社会を幸せなものにして行きたいですね。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、私達にエロヒムからの素晴らしいメッセージを伝えています。このメッセージは、私達に互いにもっともっと違うようになりなさいと伝えています。私達はもっと、自分のありのままの自分でいるべきです。

社会が私達に強制する型から抜け出し、それを拒否し、自分の自由なあり方を主張するべきです。

そして、私達の住む日本や、世界に変革を起こし、楽園主義の世界を作り出しましょう!

宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・