更に燃費が野比のび太!

アクアラインから羽田〜大井町までずっと渋滞に巻き込まれるも今朝軽油満タンにしてから204km走った平均燃費は19.2km/L



今朝給油⛽️してから東京へ戻り、代々木,表参道、そして九十九里へ戻り204km走った後の

残りの走行可能距離はな、な、なんと

1.206km 飛び出すハート



従い、満タンにしたら、、、、


1,410 km 走る⁉️


キターーーーーーウシシ


CX-8の4駆モデルのタンク容量は74L (2駆は72L)

ガソリン車もディーゼル車も同じです。

CX-8のカタログ燃費WLTCモード(4駆ディーゼルターボ)は15.4km/L, 市街地12.7km/L, 郊外15.1km/L, 高速17.2km/Lとなっています。


今回204kmのうち140kmは高速、64kmが一般道(都内15km)渋滞約10kmあり、のコンディション、それで平均19.2km/Lって驚異的、カタログ値超えて絶好調!高速では法定速度+15〜20km,一般道でも+アルファな「飛ばしてはないけど普通よりやや速め」に走ったリアリスティックな乗り方。


ただし経験上、実燃費は以下の感覚です。

●高速燃費: 16〜20km/L

*95〜105km/hrが燃費スイートスポット

●一般道: 12〜22km/L

●都内Stop&go地獄: 8〜14km/L

●山道 : 登り4〜9km/L  下り18km/L〜状況と走り方で余裕で20km/L以上



CX-8は2023年12月で生産中止となり(オプションオーダーは受注9月まで)でウチのクルマはギリギリ9月末最後に発注した2023年12月納車の最終型ディーゼルSports Appearance(ワインレッドのレザーシートが決め手,笑)

ちょうどCX-60の発売が開始され実際乗り比べてみて8にしました。それまでも8に2台連続で乗っていてまさかの3台連続CX-8という流れ。笑


国内でのリセールバリューを考えればレクサス/トヨタ一択でしょうが、自分の使用用途・好み・走り・経済性等でCX-8となり、しかも高く売れる状態で同じクルマを新車乗り継ぎしていきまさかの3台連続となりました。

最初は全てにおいて自分的には80点なクルマ(80点は自分の中では高評価、でも決定的な決め手は小さな娘がいて衝突安全性能が前からだけでなく後ろから衝突されても当時最高位だったこと)でしたが、地味ながら年次改良を重ね素晴らしく熟成され、3台乗り継ぎめちゃくちゃ長距離走っているのに故障もない実経験はこのクルマへの確かな信頼となり、今乗っている最終型CX-8には95点、来年には98点となるでしょう、それくらい気に入っており、そこまで気に入っているならどこまで走れるかチャレンジをしたいと思っています。

20万キロは当たり前、そこからどこまで走れるか!

正直30万キロは超えたい。超えられそうな気はしています。


ちなみにマツダはアメリカの故障しない信頼出来るクルマメーカーランキングで2024年は7位(1位2位はレクサス,トヨタ)、2025年は3位(1位レクサス4位トヨタ)にまで上がってきています。

2026年はどうなるんでしょうね〜。

レクサスは車体クオリティの高さは勿論、ブランドとしての信頼度の高さは世界的にも無双状態ですからねぇ。

ちなみにかつて海外で働いていた時に現地のスタッフに、「LexusってToyotaってホントなの?」みたいな質問受けたことありました。😊