昭和なリアルにおいては、
まさか、まさか、、、
ついに令和になったなー、ということなんですが、
周りの子達も持ちはじめ、、、
GPSでいつでもどこにいるか確認出来る昨今、、
遂に小学一年生の我が子にも
キッズフォンを持たせることにしました。。。
リアル20代の頃、携帯発売初期の頃はトランシーバーのような、しかもフルメタルなクソ重いシロモノが、今では6歳の子が簡単にもつ時代になりましたこと実感致しました。はい。。。
いざ、買いに行くとなると、
この喜びよう!
リアルのサングラスかけて準備万端。
代々木公園を抜けて、
ニャンニャン(旧わんわん)とフーワを抱えて足取りが軽い娘。サングラスは自分のやつ。
ソフトバンクでキッズフォン一式買ったのですが、キッズフォンには充電ケーブルは含まれておらず、原宿のビックカメラへ向かいました。普通のiphoneのライトニングは使えないらしく、形状はマイクロBタイプということで、原宿のビックカメラに行ったのですが、こちらは外国人観光客をメインにしていて充電ケーブル売ってなく、渋谷へ向かいました。
口を酸っぱくして
何度も注意勧告しました。
⬇︎真面目に聞く娘👂
娘には
①歩きながらの携帯使用は厳禁!
をキツく教えました。
歩きながらは事故につながります
安全性を高めるために購入したキッズフォンで歩きながらで事故したら本末転倒

また、1日に使う時間帯も曜日ごとのスケジュールに合わせて(自己)設定したいと思っています。
キッズフォンは親が登録した20人にのみしか連絡出来ないこと、インターネットは見れない、など子供の使用において配慮がなされています。
「歩きながらじゃないよ、今、座ってるからメールしていいでしょ
」
って、
目の前にいるのに、
早速リアルにメールしてきた娘でした。







