泡姫とロックンロ-ラ-の恋 -9ページ目

酔いが覚めないうちに…

スケ猫ゆかちゃんの部屋から
失礼しますm(_ _)m
酔いが覚めないまま
焦点が定まらないままだけど、書かせて下さい!

横ではぶり子が眠ってる、
その隣に私がいて、
頭の方には前ぽんと、ゆかちゃんが寝てる”(ノ><)ノ

…とここまで書いていつの間にかおちてたおm(_ _)m
この間の事は 夢か現実かっ?!
てなぐらいあった、
このまま 置いてきぼりな気持ちの小さな私と、酔っ払ったからか友だちと思ってくれたのか『私吐きそー』なんて言って
寄りかかってくる前ぽんに胸kyunしたり、
とてもとても賑やかな夜だった。
いくらありがとにょって言ったところで何だか足りない気がする。
土下座でもないし、
ただただ、何時までもこうしていたいなと思った。私もバンドマンとやらになってんだろうか、憧れのあいつには少なからず近づけているんだろうか。
酔いが醒めたのは次の日の夕方”(ノ><)ノ
前ぽんと起きてそのタイミングでゆかちゃんが大学から帰ってきて斉藤和義を聴いた。
彼女たちはいつも凛としてるから私も平気だよーなふりした。
けど、斉藤さんのストロベリーなんちゃらは
今度聴く時に泣くかもしんない。
なんでアンドゥはあんなに可愛いの?(」゜□゜)」
私、気づいたら2日もお風呂に入ってなかった!
家に帰ってから 部屋で吸うタバコは苦かった。
急にまた殻に閉じこもってしまいたくなった。
あんなに騒いだからだきっと、罪悪感からそうなっちったんだな(*_*)
あー 夏が終わるのかなぁ。
寂しいなちくしょー

蝉さんずっと鳴いてておくれ。

生きることは戦いでも


人でありたいと思った
いずれ散りゆく定めなら
思い描く私であれ

流され流れてここまで走って
ひとりで泣いては
待ってた朝日

夜闇暗くて
ひとりで泣いてた私を
見つけてさらって下さい。


盾と矛

不慣れな具合でもないし、
かといってめちゃくちゃ近くもない。


私とあなたの距離。
『この位が ちょうどいいんです』をしりめに
本音を隠していたりもします。
イワヌガハナ…
こんな日は、
月にお願いきいてもらおうかな

優しい私よ出ておいで~
我が儘私よサヨナラ~

分かってるよ、
あなたが困る事くらいね。


でも何だかとても
しょっぱいんだなこれが。