前評判の高かった4チームがそのまま揃ってベスト4に残った福岡県予選。
そして30日、準決勝が行われた。
かつて2度の全国制覇を成し遂げている東福岡と第1シード・東海大五の名門校同士の試合は、
0-0で突入したPK戦の末、7-6で勝った東福岡が勝利。
もう1試合では全国高校総体8強の筑陽学園と九州国際大付が対戦。
1-1でもつれ込んだPK戦の末、5-3で勝った九州国際大付が勝利した。
この結果、11月7日の決勝は東福岡-九州国際大付という組み合わせとなる。
そして30日、準決勝が行われた。
かつて2度の全国制覇を成し遂げている東福岡と第1シード・東海大五の名門校同士の試合は、
0-0で突入したPK戦の末、7-6で勝った東福岡が勝利。
もう1試合では全国高校総体8強の筑陽学園と九州国際大付が対戦。
1-1でもつれ込んだPK戦の末、5-3で勝った九州国際大付が勝利した。
この結果、11月7日の決勝は東福岡-九州国際大付という組み合わせとなる。