あなたはテニスコート1面2時間を確保できました。
さぁ、何人がベスト?
答えは…ずばり6人です![]()
その理由について人数別にメリットとデメリットをご紹介。(ダブルス中心のオフを想定)
【オススメ度★★★★ 6人】
万人向け、充実度、休憩具合もちょうどよい![]()
メリット
①適宜休憩が取りやすい、ゲームの待ち時間が適正(乱数アプリで2回参加して1回休み)
②ダブルスゲーム中に休憩しているもう一人とコミュニケーションが取れる。別のオフにつながる可能性も多々ある!
デメリット 特になし!
補足![]()
「いつもどこでやってるんですか~?」「こんどまた一緒にどうですか?」「●●スクールいいですよ~」などテニスに関する有益な情報交換が繰り広げられている光景がよく見受けられる。ネットでは検索できないネタ多め![]()
【オススメ度★★★5人】
休憩少なめ、体力のある人向け
メリット
①ほとんどフルにテニスができる、最小限の休憩で済む。
②参加者と多少コミュニケーションがとれる。
デメリット
①ダブルスゲームの待ち時間がひとりになってしまう。
②休憩が短い。
【オススメ度★★ 4人】
体力あり余る人
向け。中上級以上のオフではよくある
メリット
①休憩なしでテニスができる、やりきった達成感がある。
②会話しなくて済む
(したくない人にとっては最適?)
デメリット
①ダブルスゲームではまったく休めない
!!
②他の参加者とコミュニケーションを取る時間はほぼない。
【オススメ度★★ 7人】
休憩多め、体力少な目な人向け
メリット
①練習する場合、休憩が多く取れる(体力ない人向け)。
②参加者同士のコミュニケーションの時間が豊富
③休憩が必要な人が多い場合はちょうどよい。
デメリット
①ダブルスゲーム待ち時間が6人の時よりも明らかに長い![]()
(乱数アプリで、2回参加→1回休み→1回参加→2回休みなど)
【1面で8人以上はNG】
メリット
正直あまりなし、ゲームなしで練習メインならよいかも?(ゲーム形式などで次々回すなど)。
デメリット
①練習時でも人数がタブついている感がある(プレー待ちが長い)
②ゲーム待ちが4人以上になる!!!(もう1面あったら…
という不満をみんなが持ってしまう…)
まとめ
1面なら6人(ただし同じくらいの体力でできるのが前提)で開催するのがほとんどのレベルでもオススメ


