他人が「美人」と言う人に
これだけ生きてきて「たった1度」も
美人と思った事は無い
週刊誌やネット記者らが
100年に1度と表現したり
絶世の美人などと煽っても9割は私の趣味でも無い
脱ごうが開脚しようが
「美人」でなければ1ミリも心踊らない
美人は「鼻」だ
目が一重でも吊り上げっていようが
鼻が上品なら「全て美人」!🥇
目だけ二重でも
鼻が「魔法使い🧙」なら魅力は無い
だが、鼻まで整形している女優の全てが
「失敗作!」✂️💔
人生が変わるのは2つだけ!
「鼻の美しさ」は色気だ
「歯の美しさ」はキス💋を誘う
その何れかで有っても
他人が紹介するのではなく「自分で探す🔍モノ」が正解だ
常識的ギャップにも程がある
「他人の目👀!」が伝える「美人」
センスが天と地の違いだ😡⚡!
好みの差と言われれば
「美人談義」は出来ない
美人は3日で飽きると言う女性の言葉は「負けず嫌い論」だ
好きになれば「全て許容範囲の愛」で許されるが
ファーストコンタクトの入り口は「顔」!
マッチングアプリには見つからない「条件」だ!
妥協恋愛するぐらいなら
「自分で見つけた方が悔いはない」
私の美人観は
その辺の多くの男性とは大きく違うから「競争心も無く独り占め」出来る
好みの美人なら
15年付き合っても「他の女性に目移りする事も無く」
いくら喧嘩しようが「心が変わる事は無い」
あっちもこっちもは
その男性は「好みの美人を掴んでいない不満」と言う証しだ
自分で見つけた女性は「ずっと大切にする」モノだ
「魔が差した」のは単なる言い訳で有って現状に多方面で不満だと言うこと