美人は自分で見極めるモノ | さなじゅんオフィス

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宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


他人が「美人」と言う人に
これだけ生きてきて「たった1度」も
美人と思った事は無い

週刊誌やネット記者らが
100年に1度と表現したり
絶世の美人などと煽っても9割は私の趣味でも無い

脱ごうが開脚しようが

「美人」でなければ1ミリも心踊らない


美人は「鼻」だ
目が一重でも吊り上げっていようが
鼻が上品なら「全て美人」!🥇

目だけ二重でも
鼻が「魔法使い🧙」なら魅力は無い

だが、鼻まで整形している女優の全てが
「失敗作!」✂️💔

人生が変わるのは2つだけ!
「鼻の美しさ」は色気だ
「歯の美しさ」はキス💋を誘う
その何れかで有っても
他人が紹介するのではなく「自分で探す🔍モノ」が正解だ

常識的ギャップにも程がある
「他人の目👀!」が伝える「美人」
センスが天と地の違いだ😡⚡!

好みの差と言われれば
「美人談義」は出来ない

美人は3日で飽きると言う女性の言葉は「負けず嫌い論」だ

好きになれば「全て許容範囲の愛」で許されるが
ファーストコンタクトの入り口は「顔」!

マッチングアプリには見つからない「条件」だ!
妥協恋愛するぐらいなら
「自分で見つけた方が悔いはない」

私の美人観は
その辺の多くの男性とは大きく違うから「競争心も無く独り占め」出来る

好みの美人なら
15年付き合っても「他の女性に目移りする事も無く」
いくら喧嘩しようが「心が変わる事は無い」

あっちもこっちもは
その男性は「好みの美人を掴んでいない不満」と言う証しだ

自分で見つけた女性は「ずっと大切にする」モノだ
「魔が差した」のは単なる言い訳で有って現状に多方面で不満だと言うこと