加藤茶は犬畜生の性欲 | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

✳️

地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


一世風靡したドリフターズ
確かに加藤茶と志村けんはお茶の間に笑いを届けた

いつまでも元気で83歳になったが
その存在感は流石だ

ただ1つ私は感じるのだ
普通の学力が有ればいくらカネ💰の力とは言え「45歳年の差婚」は非常識だ
犯罪に近い

財産目当ても良し
その後に愛情に変化したのならそれも良しなのだが
「男心の永遠なスケベ変態狂い」にも
「人間の教養」が有る

2人が幸せならそれでいいのだが
やはり「ハラスメント犯罪」が性格的に有る

別に全く羨ましくもないが
動物の世界の無制限な欲情が如実だ

カネ💰が2人に存在しなかったら
果たして「女心」は開放するのだろうかと余計なお世話をしている

好色男は数多くいるが
人間の教育は倫理観として共存する

若い女性好みは
単なる「下半身への興味」だ

私は現状に120%満足しているから
他人の色恋に興味も文句も無いが
加藤茶の教養が疑われるのも当然だろう

そう言う性欲恋愛は犬猫の世界観で有って「相手を思う正常な感覚」では無い

世間は他人事だから

「何でも美化する」自由思想の多様化を煽るが本気でパートナーを思いやる真剣な恋愛は45歳年の差婚には存在しない