やっぱりバカは馬鹿! | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

✳️

地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


学歴は嘘をつかない

くりぃむしちゅーの「ミラクル9」と言うクイズ番組

芸能人が競う「常識力」だ

この番組で、
顔だけ美人や顔だけイケメンが暴かれる
あまりにも簡単な問題も答えられないお笑いや芸能人の頭加減

この頭の差は大きい
燃え上がって下半身結婚でもしたら、そのうち子育てにも影響し、熟年になったら「考え方や解釈の格差」で離婚する羽目になるのだ

何故子供たちが「塾通いしてまで追う有名校」かが分かる所以だ


民主主義国家の日本では、💰カネ稼ぎさえすれば幸せだと思いがちだが、考え方の違いは年老いてやって来る


老夫婦になったとき話が通じず、「イライラ😒💢💢」に悩み続けるのだ

あの大相撲の力士の結婚も
あの芸能人同士の格差婚も
あの大臣の結婚相手と子育ても
「それが結果論」だ

子育てが終わる頃、じわじわと判明してくるのだが
意見が違うほど
価値観が違うほど

感性が違うほど一緒に居ると「気が狂いそう」になってくる

一緒にいる時間がストレスになる


人間は、ある程度の「頭の良さ」は必須だ
下半身事情はやがて衰えるのだが
2人の相性は「寄り添う長い人生」だ

夫婦とも頭が悪けりゃ
子供は「それなり」にしか育たず
世の中に置いてきぼりになる

どちらかの愛情が強ければ「バカも好きになった許容範囲」と許せるのだが

高齢者夫婦を見れば、その答えが分かるだろう

このミラクル9と言う番組

くりぃむしちゅーの上田と有田の「程よい頭の良さ」はお笑い技術にも反映されて「プロの味」の頭の回転の良さが分かる


お笑いの本来の姿とはそう言う技術で有り

下ネタしか喋らないつまらないお笑いとは

天と地の差が有る


アイドルや女優がいくら気取ってみても
頭の良さと比例しないなら

化けの皮が見抜かれる


幸せは人生100年時代

恋の失敗作がどんどん離婚して行き

美談にしたがるが

「頭レベルが見抜けなかった」と言う事だ