過去のブログにも書いたのだが
私は中国へはパスポート1冊分以上行った
初めて行ったのは「上海」だった
上海のリッツ・カールトンホテルに常駐泊して広い敷地をウォーキングもした
知人も友人もいてカタコト(北京語・広東語)中国語は話せる
今でも中国の戦国ドラマは数多く観て
感動する脚本に心動かされる
共産主義を深く学ぶ気持ちは無いが
戦国時代のドラマには「日本人の持つ愛」が描かれている
韓国にも何十回も仕事で行ったが
観る風景は「日本の縮図版」だった
アジアの隣国は「日本を拡大解釈」しているのだが日本人は力量不足だ
歴史上の過ちやその後の外交の失敗で
今や中国やロシアや北朝鮮からの包囲網が脅威になっている
おそらく中国が「台湾攻撃」をしたら
間違いなくロシアや北朝鮮が北海道から攻めて来る
アメリカとの同盟を過信した政治家が
襖の陰から中国への敵意表現をするがトランプ大統領への「信頼感は薄れた」
共存共栄するビジネスには中国の脅威は感じられないが
過去の戦争の歴史が相容れない感情になっている
高市早苗が過激に軍事💂を煽るのは
あまりにも隣国の友人不足が有り
だから、
外交手法の駆け引き実務に乏しい感がする