かっては中国との架け橋業務をしていた私 | さなじゅんオフィス

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


過去のブログにも書いたのだが
私は中国へはパスポート1冊分以上行った
初めて行ったのは「上海」だった
上海のリッツ・カールトンホテルに常駐泊して広い敷地をウォーキングもした

知人も友人もいてカタコト(北京語・広東語)中国語は話せる

今でも中国の戦国ドラマは数多く観て
感動する脚本に心動かされる

共産主義を深く学ぶ気持ちは無いが
戦国時代のドラマには「日本人の持つ愛」が描かれている

韓国にも何十回も仕事で行ったが
観る風景は「日本の縮図版」だった

アジアの隣国は「日本を拡大解釈」しているのだが日本人は力量不足だ


歴史上の過ちやその後の外交の失敗で
今や中国やロシアや北朝鮮からの包囲網が脅威になっている

おそらく中国が「台湾攻撃」をしたら
間違いなくロシアや北朝鮮が北海道から攻めて来る

アメリカとの同盟を過信した政治家が
襖の陰から中国への敵意表現をするがトランプ大統領への「信頼感は薄れた」

共存共栄するビジネスには中国の脅威は感じられないが
過去の戦争の歴史が相容れない感情になっている

高市早苗が過激に軍事💂を煽るのは

あまりにも隣国の友人不足が有り

だから、

外交手法の駆け引き実務に乏しい感がする