消費税1%補填財源は「福岡県議会渇アゲ資金」 | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

米現在アメンバーは受け付けていません

地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


自民党県連の「渇アゲ資金」
福岡県議会の異常性は間違いなくその他の田舎の「村制度」にも浸透している

上納金制度は芸能界やお笑い界やスポーツ界にも影響された構図が有る
これが先輩が生き残る弱肉強食制度の民主主義だ

金持ちが更に金持ち💰になる所以だ

権力職がだから欲しいのだ
「先生先生!と言われれば」カネ💰が懐に還流される
体のいい口利きマージンだ

公共工事は全部そう言う構図だとメガバンクの融資時代に学んだ
そこにぶら下げる情けない人間層が渇アゲの代理人になっている

全国の赤字病院を次々に買収する医療機関を知っているが「地元銀行が癒着していて500億円以上を融資し」行員の出向先として300人以上が事務スタッフにいる

現実にその地元銀行の行員から聞いているが「利益追求の癒着融資」だ


ここは、医療系学校法人や大手病院を全国に展開しているが「医師の技術力は報酬で雇われた名誉だけで大した事はない」

時代を見た真面目に働くのがバカらしいと思う賢い若者らが「新手のビジネスを創業」したい気持ちはだからこそ理解も出来る


福岡県議会渇アゲ資金の調達も
地元の銀行も絡んでいる力関係がある
怖い人には逆らえないのだ

悪どい関係が地元経済界を支えている現実

残念だが、権力とお金に人は集まるモノ


カネ💰が必要になるから悪い事を考えてしまう議員たち

福岡県議会構図が福岡県民組織の全てに当てはまる