私は田舎の学校だったからどうしてもサッカーは「ウインタースポーツ」の域を出ない
私の時代は「野球がメジャー」だったから「野球派」だ
小さい頃から「ジャイアンツファン」
かなり長くプロ野球ファンだった
セ・リングが一軍で
パ・リーグが二軍の感覚が有ったもっと言えばセ・リーグは「慶応ボーイ」でパ・リーグは「ヤンキー」球団に近いwww!
巨人だけが外国人枠の選手がいなかったが「力の差」があって
結局、巨人軍にも外国人選手が入った
記憶が有るのは「シピン選手」
それから私はプロ野球に関心がなくなり今ではあれだけ好きだったのに
野球も全く興味がない
ましてやラグビー🏈は青春時代のドラマの知識しかない
今は、唯一「大相撲」だけになった
銀行員時代は東京の勝鬨橋近くのグランドで一応「野球部員」で取引先との練習試合など対戦したモノだ
私の住んでいた田舎の治安は喧嘩が絶えず
私は身を守るため、それで柔道や空手にシフトしていったのかも知れない
世の中は海外かぶれに染まり
不思議にサッカー主力に変化した
子供たち時代は「サッカー」だ
高校時代にバスケットボール部だったのは「身長を伸ばすのが目的」だったのだが「球技にはやはり関心」はない
どちらかと言えば「個人競技」が好きだった
アスリートは「カネを稼ぐ💰」から
モテるのだ
別にきゃあきゃあ言う程の対象でもない
こう言う気持ちは、小さい頃の環境だと思うし
親との関係も大きな要素だ
良かったのか時代遅れなのか
結果として「FIFAやサッカーの高額転売チケット」に悩む事はない
仕事柄、プロ野球観戦チケットやフィギュアチケットやサッカーチケットをタダで手に入れられても
私は不要だ
貧しく育った為か
サッカーで感動したところで私の懐には1円も入らないと思ってしまう
大相撲は力士の苦労の人生が
「一瞬にして勝負が決まる」醍醐味なのかも知れない
スポーツへの好き嫌いと言ってしまえば、それも正解⭕
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