エプスタイン文書「1人の女性に満足出来ない好き者」 | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


大物ビジネス策士が次々に判明し

世界に衝撃を与えている

スケベ心の葛藤ニュース


炙り出される「男の性の欲求」

クリントンやイーロンマスクやトランプ大統領まで浮上し、おそらく真実だ


カネと権力が有れば次は潜んでいた欲望を満たしたいのが「一般的性欲不満人間」だ


日本人も3人の名前が上がっていて
間違いなく、金持ち「ブ男の女あさり」だろう

究極のエロを求めて「隠密旅行」
私が信用金庫に勤務していた時にはこんな現実を知った

電気屋の店主の殆どが「恍惚ビデオ」が大好きで、手に入れたエロビデオ付きで家電品を売っていた

自分で楽しんでダビングしたビデオのみの収入も有ったようだ

ついでに暴露すれば国鉄(JR)官舎に積立預金の集金に行くと
周辺のスケベ奥様が5~6人集まっていて「激しい喘ぎ声ビデオ」鑑賞会をやっていた

その時間を指定して私の訪問時間を合わせていた形跡が有るが
参加メンバーの顔ぶれの嫌らしさに私は何のリアクションもしないから
期待は空振りだったろう

好き者に年代は関係なく
ヘルペスのように潜んでいても
発症しない人間が多いのだが
カネと権力を持てば「ニヤケながら目配せ」して集うモノ

端的に言えば「セックスに満足しない金持ち大人の遊び」

チャンスがない奴が「大麻に酔う」レベルだが、世界のセレブは優越感をカネの地位で発散したがるのだ

私に言わせれば「大した女はいない世界」
強烈なアバンチュールを好む好き者が「異常性欲に憧れた」犯罪意識興味体験なのだろう

この事件、出るわ出るわで
企業の大物が辞任していく「正直者」が事件を拡大して行った

アンドレ-英国の元王子を逮捕するぐらいだから「証拠は取れている」

普通の性欲は、
モテない女が「ホストクラブ」にカネを使い騙される現象が一般的だが

富豪の性のステイタスは「お忍びの行為」と言うとこか


性欲の満足の落ち着く価値観は人それぞれ、

大切な妻や恋人に満たされない「性癖願望」は変質者気質に似ている


どう決着するのやら見もの

富豪の遊びは幼稚過ぎる

先人が言った

「女を口説けない男は仕事が出来ない」


トランプ大統領に酒の席で聞いてみたい