インフルエンザ連続警報レベルって! | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ



小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


私はどこ吹く風
対岸の火事だ
どうすればインフルエンザになるのだろう

歳を重ねる度にインフルエンザとは縁がなくなった
イヤイヤで時おりワクチン接種もするがインフルエンザとは縁が無い

A型とかB型とか
儲かるのは町医者だけ
そう言えば銀行時代、延滞している医者に催促に行けば、「もう少ししたらインフルエンザ流行期になるから返済を待ってくれ」と言われたが
インフルエンザが無くなったら廃業だ

普通に生活して
テレビ体操やウォーキングや腕立て伏せ程度なのだが、インフルエンザで休む人が羨ましい

お陰で値上げ時代に医療費が抑制され

健康の有り難さが「せめてもの」節約効果になる


有る意味、病気は自業自得!
かって贅沢三昧した結果だ
同情する気持ちになれない

私の両親のように「貧乏子沢山」の時代は何の政府の支援もなく、苦労で病死して行ったなら
確かに救われない