衆院選での各党の公約のそもそもの原点は
長期政権の体たらくだ
癒着や統一協会の野放し
コロナ禍間もない傷だらけの企業に「賃上げの強制」
俺も俺もと便乗値上げさせ
内部留保でなく値上げ策に追随した結果、そのカネが原資になった
サラリーマンでない農家まで賃上げ見合い額相応に「値上げ」
もはや全国が値上げ競争してカネをむさぼり合う
行き過ぎた多様性が男女の区別を無くし
ワガママやり放題の社会観で若者からの「票獲得」を安定させた
ワガママは「個人のオリジナル」だと植え付け
世の中はメチャクチャになった
自民党国会議員らが
カネ稼ぎして私腹を肥やし
大学教授までが性欲接待に堕ちる
刑法が甘く殺人しても重刑にならない
全て「カネ💰の世の中」になった
高市早苗が憧れの総理の座を射止めて「有頂天」だ
簡単に国民の多くはエールを送り、また「自民党時代」に加担する
自民党が国民を甘やかした結果が「現在」だ
それでも国民は気づかない
世の中がこうなったのは「自民党政権」の責任だ
こっそり水面下で自民党議員がカネ💰をばら蒔くから
コバンザメの情けない人間の構図になる「資本主義」だ
自民党の過半数議席獲得とはそう言う意味だ