人間の手に勝るモノは無い | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


背中が痒い時に「孫の手」を使うのだが、木で出来たモノとか金属で出来たモノで対応するのが普通だ

ところがイマイチ満足しない

そこで「人間に頼む」と、
完璧だ

不思議に「掻く強弱の加減」が絶妙だ


こんなに気持ちいいのは無い
人間の手の不思議に虜になる

人間の手は摩訶不思議!
コーヒールンバ🎵のごとく「しびれるような感覚に人間の手に恋をする」のだ

そして痒みは背中全体に不思議に拡がり
「全体を掻いて貰う」のだが
「これがまた快感」!

これ以上の満足感は無い
子供心に戻って「最後はプラスしるし」をつけられて完了する (*⌒∇⌒*)ww

人間の手は器用だ
対応力は人間冥利に尽きる

テクニックは媚薬だ
神業そのものだ
( *´艸`)

肩揉みも「人間の手」
人間は人間の事を熟知している