握手会?根こそぎカネ稼ぎ商法 | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


芸能人のそんなイベントに群がるファンはうまい食い物だ
せっせとカネを運ぶ発案だ

味噌糞一緒の同じ人間が
一方で「美化」されカネになる
そのうち小指だけタッチ1000円、足の指1000円とバラ売りするかも知れない

私は何の興味もない
ファンと言うのは「信者の一種」だ
どうにでも操れる
これには何の法律規制もない

主従関係になればウインク1つで

引き伸ばせる業界の貯金箱


興行協賛企業の助平じじい社長が教えてくれたのだが、当時

「小柳○ミ子が一回300万円」の話し

私はタダでもお断り

興行屋が儲かるハズだ


田舎のキャバクラすらカタコト日本語ホステスが毎日生理日と言い手を入れられない程、締め付けたパンツ🩲をはいている接客論法だから骨までしゃぶらせないと簡単には落とせない


ファンを操作するのは「世の常」
まさに「ロマンス詐欺的発想」だ
私は仕掛ける側にはなっても、仕掛けられるバカにはならない

あたかもモテているかのような錯覚に酔い、与党入りした維新の会の国会議員が大盤振る舞いしたところで「経費」とは情けない

女の武器と貞操ビジネス
ワンタッチまで「美の売り物」にするビジネスは
上手く出来ている

金持ちになる人
貧乏になる人
その駆け引きが「魅了ビジネス」だ
入れ食い状態の魚🐟釣りほど楽しいモノは無い