頭の悪い奴には真意が伝わらない | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


よかれと思ってやった事、思いやりで話した事などが
上手く伝わらない事はタダ有る

こちらは相手の為に優しさで言った事が問題拡大に発展したり、

もっと言えば「日本語の意味が通じない」奴だ


日本語の解釈が理解出来ない人が上司や責任者なら、もう悲惨だ

言った意味が分かれば「有り難う」が返答なのだが、
例えば「この業務はこうしたらいい」とワザワザ教えているのに、暖簾に腕押しの対話になる人がいる

社会通念上の常識を伝えるのに

「私はシロクロはっきりさせる人間では無い」と言い、頑固として自分の解釈を変えない


イヤイヤ会社と従業員との雇用契約書は法律的に決まっていると言っても
理解不能だ

案の定、雇用契約書を見たら契約書に会社の押印がなく、会社の受付印を違う場所に押してあり

これが本社から送られた雇用契約書の控えだと言うのだ


小学生レベルの大人だ

お粗末過ぎる

契約書が本社もわかっていない

契約書を交わせない理由でも有るのだろうか?

これでは一方通行でイザと言う時にきちんと会社の印鑑を捺印すれば良い?


相性や恋人選びは

阿吽の呼吸で感じる「頭の回転」だ

下半身恋愛だけをすれば後で判明してくる後悔がストレスになる


このセンスは学歴ではなく

「地頭の良さ」だ


1時間も話せばすぐ分かる「頭の出来具合」、

上司や責任者選びに

いくら人材難とは言え能力測定すべきだ


仕事柄こう言う奴と

毎回毎回話していると、こちらがおかしくなる

取引先なら論外だ

頭の中がイカれている