公明党はパフォーマンスだけ! | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


公明党が頑張っているようだが、
100%離脱は無い
政権与党から離脱したら、公明党は消滅する

存在価値すらなくなるのは
誰でも知る所だ

また離脱しようが次は、虎視眈々と連立入りしたい「国民民主党」が控えているから、野党なんて意気地無しの集団だったと言うこと

野党が一致団結したら
薄気味悪い高市早苗の「総理の席」は幻に終わるのだが、
初物好きの日本人は「女性首相のシュプレヒコール」ムードだから
結果的には「女の総理」が誕生する

麻生太郎に土下座して「最後の挑戦と引き換えに麻生組の悪人を登用」すると哀願した

ギャングになりたい性格の麻生太郎は口をひん曲げ、似合いもしない田舎モンがギャング帽子でカッコ着けて歩く姿は、ガキだ

公明党が野党連立して「政権交代を実現させる」なら、「あっぱれ創価学会」となるのだが、斎藤鉄夫にそんな度胸は無い


金魚の糞を脱出するか

この「宗教の力量」が国民に分かるだろう