メディアはお祭り騒ぎも自民党は何ら変わっていない | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


石破降ろしにテレビは乱舞し
お祭り騒ぎしているが
根本の「腐った自民党は何も変わっていない」

あたかも国民の多くも同調しているかのような報道に違和感だ
麻生太郎がシメシメと頷き、高市早苗がウインクをしても
狡猾な自民党のボスの思いのままになるかどうか

日本人は他人を引きずり降ろすのが好きだ
真面目な人は揶揄され、国民やメディアを利用して「元の木阿弥」に自民党を戻すのに加担していく

責任とは何かのやり方を
幼児まで理解した
国のおカネを着服する議員らの政権いびりは島国日本人に蔓延った文化だ

国民は「裏工作の原理」を知らない
自民党の正体だ
地域議員まで新興宗教のごとく蔓延している「自民党感染病」

責任を取るべき議員がノウノウと生き残り、国民はまた騙されて行く
解散総選挙こそが国民の真を問う戦術だったが、叶わなかった

選挙を食い物にした団体が有る
資本主義だ、民主主義だとエサを巻き
自民党が在る

腐っても鯛だと気勢を挙げ
自民党の残党が保身に回る

自分ファーストの国民が中途半端に国政に意を唱えながら、自民党教育は根強い

田﨑史郎や官邸記者が火付け役だった
学芸会は幕を閉じ
整形アバズレ女とイケメン俳優が総理の座を争うその後ろに「自民党のドンを豪語する黒幕」が深く大麻を吸う

何ら変わっていない自民党
この国は食い物にされながら歴史を繰り返す

体臭の有るジジイが集まり

カネと権力を集める方法だけを論じている