殺戮が趣味の凶悪犯のボスを「ハッタリ屋」の老犬トランプが圧力を掛けて睨み付ける度胸は無い
プーチンはトランプの弱さを見抜いているから、
怖くも何とも無いのだ
口先で吠える老犬に
笑顔で接するプーチンの姿が全てだ
ここに「正義は何の力」も無い
弱虫(武力が弱い国)は永遠にイジメられる構図は男の世界に存在している
世の中の仕組みはそう動いている
カネはそう言う男に流れていて、悪人はいつの時代も安泰、
だから、凶悪犯を殺す勇気は必須だ
交渉術は弱虫の民主主義の話し
悪人は殺して平和実現になる事を「山上被告」が示している
統一教会にメスを入れ、極悪人の安倍晋三家系に終止符を打った
何事も殺人はいけないと襖の陰から叫ぶ思想なら、日本は永遠に一握りの人間たちに食い物にされていただろう
人を食うクマは退治すべき
クマと話し合っても解決策は無い
クマを殺さないで下さいと叫ぶ団体が、ウクライナの殺戮戦争をいつまでも「肯定」している
停戦はトランプのパフォーマンスだ
トランプに「この喧嘩」、
止められる力など無い
アメリカのギャングのボスでなければ、プーチンと対峙出来ない


