東洋大学は無料で大学アピールになった! | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


良くも悪くも、知名度アップされた東洋大学


ホリエモンが言う「Fランクの大学だ!」は、ちょっと言い過ぎだろう

ただ、私の時代は東洋大学からメガバンクには出身者はいなかった


現代は誰かが言った「どこの大学より何を学んだかだ」のフレーズに救われて、企業によっては「学閥も派閥」もなくなった


巷では、中間レベルの受験生の中では「日東駒専」レベルと言う

箱根駅伝でも一応「知名度は高い」
田久保真紀(市長)が、母子家庭で入学したなら、きっと努力したのだろう

学歴で「見栄を張らなければイケない」田久保真紀の策略は惨めだし哀れだ


卒業生の仲間入りして飲む酒は「味もなく」対等に美化したかった自分がいる


ふてぶてしさは斎藤元彦レベルなのだが「次元が違う」

田久保真紀と言うのは「芸名風で風貌にもワンランクの格差」を気取っているのが垣間見れる


可哀想だとか、哀れだとか言うのは簡単なのだが

イジメると、人権侵害になると批判される時代


市会議員二期のキャリアに嘘が通じたとしても欲を出した「市長職の当選」では秘密が暴露された


「大学を卒業したと大声で言えない悔しさ」と卒業証書の小細工が

開き直るしかない「女の意地」に田久保真紀は学歴詐称の醜態を歴史に刻む