まさに灼熱にいる | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


真昼の海岸ベタを歩くと

降り注ぐ太陽からの照射!

逃げるに逃げ出せない砂浜を歩いた

おそらく後20分続けて歩いていたら「熱中症」でダウンしただろう

何とか道路の避暑地でひと休み
福岡は「曇り雨☔の予報」だったハズが
一転して「真夏日」!

ここは海岸線が綺麗な「糸島半島の観光地だ」
聞こえてくるのは「中国語」ばかり
まるで「中国人のイベント会場」のようだ

どうみても「お金持ちには見えない」が、我が物顔で様々な動きをして楽しんでいる


我々の目的は糸島ランチの「海鮮丼」

ロケーションはオーシャンビューに期待していたから、逆に「晴れ☀️」で良かったのだが

何せ「暑い🔥☀️💣」!

移動中の愛車の中は

快適なエアコンで「熱中症逃避」に一息ついたが

滴り落ちる汗💦に命の危険を覚えた

土日を避けて平日に動くと
道路はスムーズに走行出来るのも目的!

流石にこれ以上の危険🌞との戦いには参戦せず、早々に切り上げた
容赦しない今年の夏は

出歩かない方がいい