他国の戦争を日本が煽る | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


弱虫の愚の骨頂の煽りだ
中学生時代のお山の大将に隠れて口先だけで動き回るクズは良くいた

今の日本がそうだ
国会を見ていてもバカな記者が「あんな事言ってますよ!こんな事言われてますよ!」と煽るニュースに、弱虫を見る

暑ければ暑いと文句を言い、寒ければ寒いと文句を言う

コメ騒動も国民の味方をしたり、卸売業者の味方をしたり、平和をぶち壊したがる

中国が台湾攻撃をさほど考えてもいないのに
日本は中国が台湾攻撃をいつするんだと、脇からチャチャを入れ、「戦争するのを誘導するような」報道を繰り返す

中居正広や国分太一の事件にも、言う必要のない部分までツツク

報道する必要のない記事で煽るのは日本の得意分野だ

他国からすれば「余計なお世話」だ
余計なお世話で戦火拡大して欲しい「視聴率」争い

こんなクズの多い日本に
どこかの国からミサイルを撃ち込んでくれたら
逃げ惑う口先人間を炙り出せるのではないか

私に言わせれば、生意気な報道ニュースの「大罪」が有ると言える

そっとしとくのも「大人の品格」だ
誇大報道がむしろ「戦争の仕方を拡大し対岸の火事を終わらせないように」油を投げ見学している

ユダヤ人の戦争への誘いと同罪だ