相性は血液型? | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ


✳️フォロー申請はフォロー返しのみを期待したすぐ消えていく人は受け付けません


小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


長い人生での相性は必須条件だと思う

それは高齢者にならないと気付かないのかも知れない

仕事に追われて
良く言えば働き盛り時代には二人の相性はイマイチ分からない

好きだ嫌いだで一緒になるのだが、多くの人が、年老いて行くと
一緒に居ることさえ嫌だと言う

見えなかった相手との相性の違いだ
   更に言うと感性の差や学歴の差でも「話題の感動の差の違い」に気づくものだ

ずっと一緒にいて初めて発見出来る「判明していく部分」だ


常識の違いや感覚の違いも大きい
「恋は盲目」だった時代は
肉体感情が先行し、欠点もヨシとするのだが、

高齢になってからは、それらが疎ましくなる
生理的アレルギーにすらなる人もいる

性格の不一致を今さら気づいても手遅れ
性の不一致は「異常性欲者」は仮面の中の隠れた顔だから見破れない

ギャンブル癖は「治らない」し、女癖は性欲が無くなるまで「治らない」

一緒にいないと中々気づけないのがネックだ

普段の交友関係で気づくのは、血液型の相性
まさかと思うのだが案外正しい

私は今まで「気が合うと思う人」は全員がAB型🆎だった

確かに🆎型が一番気が合う
今までにたった1人を除いて全員がそうだ

性格的に血液型が🅱️🅾️の人とは結果的には合わない

頭の回転の違いも不愉快になるから長生きしない事になろう

あまり気にかけなかった血液型なのだが、
ここに来て「血液型の相性は正確」だと思う

一言で言えば
勝ち気な人は私には合わないし、自分で美人だと勘違いしている人も受け入れられない

相性がいい人とは
一緒にいて心地よい人だ
車の助手席にいても喧嘩もしない人だ

私にそっと寄り添っていて
私の話しを聞いてくれる人には私は弱い

そう言う人は100%
血液型が🆎だった
私を尊敬してくれるから「頑張ろう」と思うのだ