ネクタイ選びは総合的センス | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


日本の国会議員やトランプのようにネクタイ👔が似合わないのが流行だ

ただ着ければいいと言う事ではない
その日その日の男性のお洒落はネクタイにある

現代人はノーネクタイが定着しているが、

初対面や仕事の取引関係でノーネクタイの奴が来たら、私は「会わない」❎

ネクタイには、その人の意気込みが反映するからだ

ふざけた髪型も「似合ってファッション」だ
鷹や鷲みたいにしても、「ガキの使い」と変わらない

ネクタイにスニーカー👟も
教養が疑われるが

スーツにリュックも「大人に成りきって」いない


世間は個性は自由だと言うが、物の価値観や上品さの定義を学んでいない

銀行員も芸能人じゃないから、ただブランドネクタイさえ着ければ、どや顔しているのがいたが、顔に似合わない

新入社員も「操り人形」の固定観念で着けられたネクタイ👔

ネクタイに惚れ込む女性の目は、銀座のママだけではない

センスは賢い美人女性が視ている


ネクタイセンスは「教養」でもあり「人柄」でもある

ネクタイ👔は100本以上あって一人前
大人の魅力がだらしない人間に壊され、多様性だと言う世の中になった

確かにマスク😷を顎にしている時代だ   ((T_T))