お笑い芸人が仕切る世の中に違和感 | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


何だコレ!?ミステリーと言う番組
意味深な情報に真面目に取り組むと、出て来るのが「お笑い芸人」だ

いきなり興味が半減してしまうのだが、どんな「お笑い活用の裏の力」が働いているのかと怒りを覚える

日本語になっていない言葉や表現を使って、日本の子供たちの「日本語からお笑い語に変換した語彙」が作り出されて行く

お笑い職は時として必要だが
ココじゃないだろうと視聴率アップの思惑に嫌気が差す

最近では「お笑い芸人の地位」が上がり、女優も歌手もアスリート迄も椅子を共有して、更には「各種ドラマや真面目な社会ニュース番組」に迄、お笑いが独占している

闇の仕掛け人がどうやって「圧力」を掛けているのか
「笑い」が口を出し、最早、お笑い感染症だ

その結果カネを稼ぎ、お茶の間を支配するから、「松本事件」が高を括る

コマーシャル制作においても、お笑いに汚染されていて、業界センスもない

世の中が「テレビに出て有名になりたい思考」だからこうなるのだろう
ウケを狙いカネ儲けだけ出来れば、社会倫理がどうなろうがいいのだ

今や、政局にまで影響する力が有る
傍ら、日本人の心を引き締めながらも
麻薬のような世風の媚薬を味わう社会が程よく調和を図っている

自由・平和・社会と言うのも

カネ儲け目的に仕掛けられている「闇の力」が有る事を、国民は知らなさ過ぎる