そうは言っても国民は永遠に「自民党」に投票する | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


長崎県の谷川議員はクセが強すぎる
本業の建設業でも評判は良くなかった
それでも何の裏の力なのか「当選」するのだ

山口県の安倍晋三もそもそも礎が盤石だったから睨みが効いた
福岡県の麻生太郎も、県民を睨む力と「財閥」を信仰する県民はマインドコントロールの如く「落選させたらクビが飛ぶ」のだ

学歴のないのが国政の甘い汁を吸って、高学歴の坊っちゃん議員がサインをねだるように寄り添い、国会議員や県知事に据える

自民党の闇バイト的構図に「怖くて」投票し続ける
今回のキックバック事件
野党は異口同音に「国民が国民が」と、さも国民の代表だと叫ぶが、別に私はその「国民」の中に入ってなどいない

人権平等派に悪いが「専門職学習」を修了していない人間が、国政に参加し過ぎだ

国政はお笑いの世界でもなく
芸能人や歌手の延命職では無いのだ

平等論者が国をダメにしていて
国民の多くが平等論者だから、国政のキャストがゲーム色に染まる

岸田内閣に不満を言い
支持率がどん底になっても「自民党が勝つ」選挙戦

票はカネ
だったら、キックバックも美味しい財源確保だろう

国民が言いたくても言えないセリフを敢えて言うが
「山上被告は日本を救った」

法律は国会議員が作るのなら
「必殺仕事人」の出番にしか頼れない

自民党は国のボスだ
キックバック事件を責めるのもいいが、自民党を当選させる事で「甘い蜜」が吸える業者や団体が、国のカネを還流させ生き延びる構図は、
水面下で「睨み、脅し、カネを与えて」票を獲得する手法に抵抗出来ないのだ

日本の野党は「立憲民主党と維新の会」以外はごろつき集団だから
結局、政権交代もおぼつかない

派閥の有る自民党に元凶が有るのだから、そもそも「派閥」など不要だ