鍋料理の季節 | さなじゅんオフィス

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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


日本列島が冬の寒気団に覆われて
鍋料理の到来になった
具材で好きなのは🦀蟹や牡蠣🦪鍋なのだが予算の都合ですり身の団子になったり、しゃぶしゃぶになったり楽しい

相撲部屋のちゃんこ鍋も大好きだし、豚汁も冬の好物の一つ

生意気に長ネギが高いから買わない
おカネが有ろうが無かろうが、高値の具材は買う気がない

若い頃は同僚たちとマトン肉と豚肉の区別もつかず美味しいと食べていた

具雑煮や山賊鍋も好きだし、太る我が身にセーブがかからない
私の街では、最後にうどんを入れたり餅を入れたりして最後は雑炊で舌打ちする

長崎県では「水炊き」
福岡県の「モツ鍋」は、しつこいから好き好きだ

すき焼きも嫌いな人はいない
中に入れる肉次第で高級料理になる

幼少時代はすき焼きを「タマゴ」で食べた事はなく、東京で初めて知ってからタマゴにツケて食べるのが当たり前になったが、個人的にはどちらでもいい

東京の高級店の高級すき焼きを何度か食べさせて貰ったが、高いカネで食べたからって、そんなに感動もしなかった

鍋料理は庶民一般的な料理だ
和気あいあいと食べるメンバーがいるから、美味しいとも言える

九州地方も寒気団の中にいる今夜は
「鍋料理」が食べたい
具材なんて何でもいい