【アバー・インフォメーションブログ】 -7ページ目

【アバー・インフォメーションブログ】

私たちは書画カメラ等プレゼンテーション機器、テレビ会議システム、セキュリティ機器のメーカーです!
本社は台湾、日本法人は東京・市ヶ谷駅近くです。
仕事関係のことはもちろん、台湾のこと、日本のこと、
日常生活の色々なことを楽しくアップしていきます♪

アバーの書画カメラは全部で5機種!それぞれ特徴があるラインナップになっていますが、皆さんはどんなカメラがお好みでしょうか?

今日はそんな書画カメラの最大撮影モードについてご紹介します!

 

   映すもののサイズ


書画カメラでよく映すものってなんでしょう?学校では先生の資料や教科書生徒・児童のノート。ビジネスの場ではカタログや持ち出しができない資料などがあるかと思います。


そんなテキストをきちんと映すために必要なサイズはどれくらいなのでしょうか?


よく使われるノートのサイズはA4ですが、見開きにするとサイズはA3になりますね。教科書も同じです。書類や資料などもA4が多いのではないでしょうか。

A4とは210×297㎜のこと、A3297×420㎜のサイズを指します。


ではアバーの書画カメラシリーズは、どれくらいのサイズを映すことができるのでしょうか?

 


  
アバーの撮影範囲


アバーの書画カメラは機種によって撮影範囲が異なります。


F17HD+
500×375


F50HD
400×300


M70HD
420×315


VP-1HD
340×255


W30HD
330×248

 

 

アバーの書画カメラは撮影範囲が一番狭いモデルでも、A4がしっかり入るサイズです。


また3機種についてはA3サイズまでが撮影可能。大きな撮影範囲が特徴です。


大きく映して理解度もアップ!!ぜひアバーの書画カメラをご利用ください!

 

製品情報はこちら

 

 


ウェブ会議で大切なのは映った映像だけでしょうか?
クリアな映像はもちろん大切ですが、それと共に「話す」というのが会議で最も重要なこと。

雑音交じりや途切れ途切れでは、せっかくの会議もうまくいきませんよね。

 

アバーのミーティングカメラPro・VC520についているスピーカーフォンはとっても強力!今日はそのスピーカーフォンのご紹介をします。

   広い集音域

VC520のスピーカーフォンは直径9mの広い集音域が特徴。

360
°全方向からの集音が可能で、大人数の会議室もカバーすることが可能です。


   エコーキャンセラ&ノイズリダクション機能


大人数だと起こりやすいノイズなどの問題も、このスピーカーフォンなら大丈夫!

聞きやすく話しやすい設計
になっています。


   手元で操作可能!使いやすいデザイン


スピーカーフォンの上にはミュートボタンと音量調節のボタンがついています。

手元での簡単操作が行え、余分な動作をなくせる、使いやすいデザインが特徴です。

 

いかがでしたか?

アバーではウェブ会議用オールインワンセットVC520 を皆様に体感していただくため、無料での貸し出しを行っています!



皆様のお申込み、お待ちしております!



お申し込みはこちら

 

26日(水)から28日(金)にかけて開催される、第6回 モバイル活用展 秋で、MSソリューションズ様より弊社の新しい書画カメラ、F70Wを出展していただけることとなりました。

弊社製品としては、初のフレキシブルアームタイプの完全ワイヤレス書画カメラとなりますので、直接手に取って「らくらく移動」を実感していただければと思います。

 

【開催日程】2016年10月26日(水曜日)~10月28日(金曜日)

                10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

 

【会 場】幕張メッセ

本日10月14日(金)から、佐賀市文化会館で開催中の「平成28年度 佐賀県ICT利活用教育フェスタ」に出展させて頂いております。


 

明日15日(土)も開催しておりますので、お時間があれば是非、弊社アバー・インフォメーション株式会社のコーナーまで来て頂けると幸いです。


ICT利活用による弊社製品の魅力を、一人でも多くの方に知って頂ければと思います。

本日発行の私教育新聞(第45号)に、クラスルームカメラCC30の特集記事が組まれております。
 

見やすいイラストや写真とともに、CC30の特長や利点が分かりやすく掲載されておりますので、ぜひご覧いただくようお願い致します。

 

また記事の下に掲載されている広告も、特集記事同様、弊社製品の特長がよく伝わるものとなっておりますので、こちらも合わせてご覧いただくようお願い致します。