こんにちは。。。まだまだ寒いですけど、今週末には暖かくなるみたいなので元気出していきましょう!!
さて、そろそろ卒業式や合格発表があり、4月から新たな環境に飛び込む人も多いと思います。
人の印象は2秒で決まるらしいですが、新たな環境でもいい印象を持たれたいですよね。
肌がきれいな人と肌がきれいではない人、どちらが印象がいい科は言わなくても分かりますよね。
当然肌がきれいな人の方がいい印象を持たれます。そのためには天性の才能だけでなく、努力が必要です。
今日もとある50代の女性の方と話をしたのですが、肌がきれいなので、この頃よく職場で「肌に関して何やってるの?」って聞かれるそうなのです。
実はこの方は地道にレーザートーニングを定期的にやってくれている方のです。
レーザートーニングは本来肝斑に治療として施術することが多いのですが、肌質も確実に上げてくれます。(ニキビや赤いニキビ痕のも有効です。)
しかも赤くも腫れもなく、その日のうちに化粧などもできるため、ダウンタイムなく日常生活を過ごすことができます。
出会いの場で少しでもいい肌を手に入れるため、レーザートーニングしてみてはいかがでしょうか。ちなみに僕自身も3、4週に1回レーザーを受けています。
予約はお電話で。054-260-7568 みずのクリニック
さて、「書道家の息子が医師になるまで…」第10弾です。
高校1年の夏になり、陸上部もそれまで20人近くいたやさしい3年生がいなくなり、4人しかいない2年生が最上級生になりました。基本全員優しいのですが、1人の先輩が機嫌が悪いと最悪で、部室に入った瞬間から怒る理由を探しては怒号を上げるという感じで、僕はいつも盛り上げ役だったので、いつもは明るく部室に入っていくのですが、その先輩が機嫌が悪いとどうしても明るく入ることができず、そうするとその先輩が「なんで今日は明るく入ってこなんだよ!」って言われ、胸ぐらをつかまれて絡まれるなんてこともしょっちゅうありました。
幸いもう一人の先輩がそういう時は止めに入ってくれるので殴られたりはしないのですが、部活に行くのが憂鬱になっていました。機嫌がいい時は本当にいい先輩なんですけどね。差が激しかった…。
そういう雰囲気もあり、1年から2年にかけては、その先輩を笑わせるにはどうしたらいいかを常に考える日々で、自転車のヘルメットを阪神タイガースのヘルメットに変えてかぶっていったり、小さい時に腕にマジックで腕時計を書いたのを思い出し、マジックで腕時計を書いておいて、その先輩が何時か聞いてくれるのひたすら待って、聞かれたら、それを見せると大爆笑みたいなことはやってました。
中学の野球部の時もそうでしたが、結局こういうことが鍛えられ、最近のコミュニケーションにつながっているのでその時はつらかったんですが、今はよかったと思っています。
部活の内容は走り幅跳びだったため、あまりほかの競技と違って、ひたすら走ることもなく、休み休み跳ぶとみたいなのどかな部活風景という感じで、その雰囲気が好きで毎日続けていました。
市の大会などがあったときも、走り幅跳びは、自分の番以外はほとんど座っている状態で、競争することもないので、みんな和気あいあいという感じで世間話をして、自分の番が来たら「行ってくるね。」って言って跳ぶみたいな和やかな雰囲気で、とても好きでした。
あまり熱心に練習していたわけではないけど、高校生の中では、3位以内には入っていました。
今日はここまで。それではまたね。

