☆とっても便利なナプキン。使うのが当たり前だと思っていました。二年半前までは。☆
いつもありがとうございます。
川口市のハッピーライフセラピストchiekoです!
12/15 布ナプキン講座
残席1名様です。
チクチクと無心になれる時間を一緒に楽しみませんか~♪
・・・・・・・・・・・
※この記事は2013年4月に投稿した記事を加筆して再投稿しています。
先日、私が布ナプに替えて感じた事を書きましたが、
たくさんのご訪問があり、驚いています
それだけ布ナプに興味のある方が多いのかと思いました。
今日は、とっても便利なはずの紙ナプキンが何故いけないのか?
について私の考えを交えて書きたいと思います。
生理がある女性の味方。
毎月一定期間家になくてはならない。
紙ナプキン。
スーパーやドラックストアに行けば沢山の可愛いパッケージの紙ナプキン。
お肌に優しいと書いてあったり
ムレないと書いてあったり
ブルーデーを少しでもハッピーに感じれるように
どれにしようかとよく迷っていました。
約1年前までは
(今では二年半前となりました)
ずっと興味のあった布ナプ講座に参加して
何故、紙ナプがよくない物とされているのかやっと理解できました。
紙ナプは
経血を吸い取り、表面はさらっと。
吸収力もとても良く漏れにくい。
とっても便利な物です。
便利な物、なのですが、その紙ナプ。
何から出来ているかご存知でしょうか?
私はあまり考えた事がありませんでした。
なので、平気で紙ナプやタンポンを使用していました
(タンポンは膣の中に入れて使うものなので、更に良くないものと感じ使用をやめました)
紙ナプキンのほとんどは石油素材を使用し、内部は合成ポリマーや吸収促進剤などの化学物質です。
表面は塩素漂白で真っ白にコーティングされています。
それが問題でした。
紙ナプを使用しているとどのような事が起こるかというと。
最近の紙ナプはとても吸収力に優れています。
それだけに高い吸収力により必要以上の血液を吸収されて月経量が多くなることがあります。
又、吸収力に優れている事で、交換の回数が減り、経血をたっぷりと吸った紙ナプをデリケートゾーンに長時間あて続けていることも多くなりました。
経血を吸った紙ナプはとても冷たくなり、デリケートゾーンに冷えピタを貼っているのと同じような状態になるのだそう。
(紙ナプの内部構造は冷えピタと同じ高分子吸収ポリマーでできているので、経血を含みジェル状になっています)
冷えに悩んでいる女性はとても多いのに、下腹部に近いところに1週間も毎日冷えピタを貼って生活しているなんて
私はとても衝撃を受けました。ほんと~にビックリしました!
又、皮膚からの吸収力がもっとも高いと言われているデリケートゾーンに約1週間化学物質をあて続けることで子宮内膜症、子宮筋腫、激しい生理痛、不妊症などの原因になるとも言われています。
もっとわかりやすい事は経血と紙ナプキンの化学成分が反応して生じる、カブレや臭い。
(このへんは布ナプに変える事ですぐに変化を感じる事ができると思います!)これだけでも、布ナプに変える価値があると私は思います。
このようなことが布ナプに替えるだけで良くなっていくと知ってしまったら。
面倒などとは言わず使ってみたくなりませんか?
こちらも気になる!!
布ナプキン最大のメリット!
川口市のハッピーライフセラピストchiekoです!
12/15 布ナプキン講座
残席1名様です。
チクチクと無心になれる時間を一緒に楽しみませんか~♪
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※この記事は2013年4月に投稿した記事を加筆して再投稿しています。
先日、私が布ナプに替えて感じた事を書きましたが、
たくさんのご訪問があり、驚いています

それだけ布ナプに興味のある方が多いのかと思いました。
今日は、とっても便利なはずの紙ナプキンが何故いけないのか?
について私の考えを交えて書きたいと思います。
生理がある女性の味方。
毎月一定期間家になくてはならない。
紙ナプキン。
スーパーやドラックストアに行けば沢山の可愛いパッケージの紙ナプキン。
お肌に優しいと書いてあったり
ムレないと書いてあったり
ブルーデーを少しでもハッピーに感じれるように
どれにしようかとよく迷っていました。
約1年前までは
(今では二年半前となりました)ずっと興味のあった布ナプ講座に参加して
何故、紙ナプがよくない物とされているのかやっと理解できました。
紙ナプは
経血を吸い取り、表面はさらっと。
吸収力もとても良く漏れにくい。
とっても便利な物です。
便利な物、なのですが、その紙ナプ。
何から出来ているかご存知でしょうか?
私はあまり考えた事がありませんでした。
なので、平気で紙ナプやタンポンを使用していました
(タンポンは膣の中に入れて使うものなので、更に良くないものと感じ使用をやめました)
紙ナプキンのほとんどは石油素材を使用し、内部は合成ポリマーや吸収促進剤などの化学物質です。
表面は塩素漂白で真っ白にコーティングされています。
それが問題でした。
紙ナプを使用しているとどのような事が起こるかというと。
最近の紙ナプはとても吸収力に優れています。
それだけに高い吸収力により必要以上の血液を吸収されて月経量が多くなることがあります。
又、吸収力に優れている事で、交換の回数が減り、経血をたっぷりと吸った紙ナプをデリケートゾーンに長時間あて続けていることも多くなりました。
経血を吸った紙ナプはとても冷たくなり、デリケートゾーンに冷えピタを貼っているのと同じような状態になるのだそう。
(紙ナプの内部構造は冷えピタと同じ高分子吸収ポリマーでできているので、経血を含みジェル状になっています)
冷えに悩んでいる女性はとても多いのに、下腹部に近いところに1週間も毎日冷えピタを貼って生活しているなんて

私はとても衝撃を受けました。ほんと~にビックリしました!
又、皮膚からの吸収力がもっとも高いと言われているデリケートゾーンに約1週間化学物質をあて続けることで子宮内膜症、子宮筋腫、激しい生理痛、不妊症などの原因になるとも言われています。
もっとわかりやすい事は経血と紙ナプキンの化学成分が反応して生じる、カブレや臭い。
(このへんは布ナプに変える事ですぐに変化を感じる事ができると思います!)これだけでも、布ナプに変える価値があると私は思います。
このようなことが布ナプに替えるだけで良くなっていくと知ってしまったら。
面倒などとは言わず使ってみたくなりませんか?
こちらも気になる!!
布ナプキン最大のメリット!
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