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あとに続け

桜庭一樹の本を相変わらず読んでおります。
青年のための読書倶楽部。
ようやく半分弱。
此処まで来てもいまいちタイトルの真意が読めません。

良家の子女なぞが通う女学園の百年史を追うようなのですが、
やっと現代に追いつきました。
次章の舞台は2009年◎

素敵な文章を読んでいると自分も書き連ねたくはなるのですが。
あらゆる意味合いで余裕のない生活をしているので、
中々続けられない哀しい現実。

形にしたいものは昔から沢山あるのになぁ◎

さぁ、どこまでも

何とかお弁当をお昼に半ば無理矢理詰め込んだらばグロッキーに。
無理は良くありませんな◎

空の彼方

昼寝しちゃって眠いよな眠くないよな不思議な状態が続いております。
そして若干、食べ過ぎて気持ちが悪いす。
でも少しずつ、良くなっている気もする。


近頃幸せとは何ぞや、なんてことをぼんやり考えてみたりするのですが。
考えても明快なビジョンが見えない時分に飛び込んできた言葉に妙に納得。


ガキの頃よりガキっぽい
ささやかな幸せを願ってる


...嗚呼、たぶん自分の思う幸せとゆものが、
日常的且つ規模の小さいものだからこそ見えてこないのかな、と。

自分に素直に、嘘偽り・誤魔化すことなく生きていく。
ただそれだけしか望んでいないのよなぁ。

それ以上は、私みたいなのの場合は考えてはいけない気もする。
コドモっぽいと言われようとも。

...うぅん、、単純なようで難しいぜ◎


なんてぽちぽち書いてたら眠気が。よしよし。
おやすみなさーい◎