これ調べれば調べるほど、標準で豊富で十分すぎるくらい十分な機能をもってることが分かって
びっくりしたぐらいの騒ぎではなかったので書き留めておきます(大げさ)
以下、UITextFieldでできること(一部)まとめ。
・クリアボタンを付けられる
・キーボードの種類を変えられる
・キーボードのReturnキーの種類を変えられる
・ボーダーの種類を変えられる
・中の文字を右寄せ左寄せ中央寄せの状態にできる
・一文字入力される前後で呼ばれるイベント触れる
(ここで文字数カウントや制限ができる)
・Returnキーやクリアボタンが押されたら呼ばれるイベント触れる
※すべてここを参照してました。
そしてここに載ってないもので便利なもの
・中の文字の上下左右の位置が指定できる
textField.contentVerticalAlignment (UIControlContentVerticalAlignment)
textField.contentHorizontalAlignment (UIControlContentHorizontalAlignment)この中では特に文字の上下左右の位置が指定できるのはありがたかった。
できなかったら色んな意味で終わってた。
ほかのUIクラスについてもこんなふうにまとめておいた方がいいかもなー。おわり。