生まれ変わる位に自分を変える方法 アバターコース -15ページ目

It’s a show time!-プロ4日目

 
プロフェッショナル・コース4日目は、心配でしょうがなかったワークがありました。

みんなの前で、身体表現を使ったプレゼンテーションをするメニューがあるのですが、ほんっとうに苦手なのです、私叫び

「楽しんだらいいよ」 とみんなやさしく言ってくれるのですが、
もうそんなレベルじゃなく、私の人生からカットしてもいい、
というぐらい、楽しめないのです。

やるのはいいのですが、楽しくないことはやりたくない、時間がもったいない、
という私にとっては、もう、メニューだから仕方なくやるっていう、
いかにも抵抗いっぱいな感じ。爆弾



グループが決まってからの自己紹介では、

「実はこのメニューみたいなことが苦手で、コースに来る前から抵抗していました、
皆さんどうか助けてください、よろしくお願いいたします」

と言ったぐらい。みなさん、優しいので笑ってくれましたが。



ま、そうは言っても、話合いなどにはそこそこ積極的に参加して、
3時間半ぐらいで、10分以内の内容を、みんなで組み立てました。

私たちのチームは、色を使ったら、国が違っても伝わりやすいよね、
と作戦を立てて、お昼休みに、近くのスーパーマーケットに、
安いTシャツを買いだし隊が買いに行ってくれました。

音楽が得意な男の子が、ささっと音楽を組み立ててくれてすごかったです。

本番は、22組のチームに分かれてのプレゼンテーション。
私たちは6番目でしたが、なんかあっと言う間。

いろいろ打合せしたことが、ちょっとあがってうまくいかなかったりもしましたが、
みんなで力を合わせて練習したこととがが、楽しかったかな。

色がインパクトあったみたいで、写真を撮っている人も多くて、作戦成功チョキキラキラ



そのメニューが終わったら、緊張感が取れて、どっと疲れが(笑)
おなじみのマスター仲間の友人達数人とは、プロコースに来てから初めてゆっくり話しました。

プロコースのテーマ、『人とつながる』 ということに関して、いっぱい抵抗が浮上している私、話を聞いてくれた友達が、プロコースのツールを使って、ワークをしてくれました。

やっと温かさを取り戻してきたフロリダの、大好きな開放的な空の下、外のテーブルで、親しい友達にコーチしてもらって、自分の深い抵抗を手放していくワーク、今回参加して始めて、心から 『 プロコースに来てよかった(来たかいがあった) 』 と思えましたキラキラ



それを同室のパートナーに話したら、ずーっと抵抗している私を見守ってくれているので、なんだよー、とがっかりしていました。

でも、その温かいケアに、すごく救われていたので、感謝していることを伝えたら、
納得してくれたのでよかったです。言い方が悪くてゴメン。

夜は、いつの間に?ミーティングがあって、知らずに遅れて行きました。
今後に向けての目標設定の時間などがあったのですが、
この瞬間には、目標が立てられる感じではなかったので、
また後日にすることにして、自主的に終了。

部屋に戻ってベランダでぼーっとしてたら、いつの間に眠ってしまいました。


プロコースも残り2日、やっと楽しみなワークに参加できます。

私のこの抵抗感、あとどのぐらい扱えるのか!?
がんばれるだけ、がんばろうと思います。
 

トレーニング、トレーニング-プロ3日目

 
プロコース3日目
昨晩、日記を書いた後、自分が最近困っていた状況に関してワーク。

溶けて消え去りたくなるぐらい、びっくりするような、
気づかない価値判断をもっていて、それによってその状況を
作り出していたことを発見しました。

脱力度200%。
またワークを使って、自分が望む現実に作り変える作業をしました。

これでまた、さらにハッピーになれるかな!? とワクワクです。
思い切り気分が上がるワークでした。キラキラ




3日目は、昨日のワークのおかげで、人に会うのが根本的ところで一段楽になりました。
もともと仲のよかった人とは、さらに居心地良く一緒にいられるようになり。
苦手なタイプというのが、どんどん減っていく感じ。



3日目は、これまた新たなトレーニング。
アバターがいいなぁ、といつも思うのは、知識じゃなく、
実践、トレーニングをさせるところで、苦手な段階をスムーズに超えていくための、
サポートとなる具体的なワークが用意されているところ。

回り道や、他にやり方を探すことなく、苦手なものに正面から取り掛かれる、
具体的な方法があって、それをサポートする仲間がいることです。

これはホントにすごいことだ、と、いつも思います。




プロフェッショナル・コースに参加して改めて思ったのは、
参加する前から聞いていたのですが、テキストが薄い、ということです。

期間も7日間、と他のアバターのコースに比べて少し短いのですが、それにしても薄い。

つまり、それだけ、「実践につきる」コースなんだなぁ。。。ということです。ハチ




そして、人との関わり、という領域の中を、これだけ集中して探ってみると、
でてくるでてくる、いろ~んな段階の、いろ~んなことに対する抵抗。

そして今日も、抵抗とほんのちょっとの前進の1日なのでした。


「怒り」の統合-プロ2日目


1日目、寝たのが遅くなったせいか、2日目、疲れも出て、寝坊してしまいました。
その忙しい朝の準備の中、一緒に参加している、同室のパートナーがやった、ちょっとしたことが気に障り、イライラが募る、というちょっとした悪循環汗

「人とつながる」

というワークの中で、イライラしたまま参加するのは、ワークがうまくいかない気がして、少し遅れて、落ち着いてから参加しよう、と思って、部屋で休んで行く事にしました。

最初は、15分か、30分ほどで行くつもりが、今日とりかかるワークを考えていると、どんどんと 「行きたくない」 という気持ちが募ってしまいました。。。




こんなに抵抗感が強くなるのは、自分がいつも持っている抵抗が、出てきているのだ、ということは分かりますが、とにかく参加したくない気持ちばかりが出てきてしまい、せっかくのコースに参加していることが分かっていても、ソファーに座ったまま、時間ばかりが過ぎて行きます。

初日に、アバターコースを主催している、アメリカのスターズ・エッジ社の、マスター達をトレーニングするトップのトレーナーであり、開発者のハリー・パルマー氏の奥様でもある、アヴラさんが、毎回コースの最初に話している言葉を思い出しました。




「このコース中に、抵抗がでてきたら、ぜひワークで扱ってください。
抵抗を統合する、絶好のチャンスです。ワークがうまくできているサインです。
どうか、おみやげにして、家に持ち帰らないでください。(笑)

抵抗がでてきて、コースを続けるのが困難になったときには、
どうぞトレーナーのところに行って、サポートを受けてください。」

(トレーナーは、アヴラさんだけではなく、世界中で18人います)




昨年、プロコースに出ている、友人の言葉も思い出しました。

「プロコースは、抵抗を扱うんだよ」




どちらにしろ、コースの2日目の朝にして、諦めて帰れるわけもなく、どこかでワークとして扱うしかないので、午後一番で、トレーナーに相談することにしました。





自分のこととは言え、会場に行くのも気が重いほど、

「人と接したくない」

という抵抗、という自分の創造にぶつかって、ダメダメな自分にめげそうになりながら、午後一番になんとかトレーナーさんのところに、相談しにゆきました。





この、「人に話しかけるのも、話しかけられるのも嫌だ」

という、重症な感じは、うつだったときにはよくありましたが、心の健康を取り戻してからは、ほとんど経験した覚えがなく、久しぶりな感情でした。ドクロ

状況を話すと、昨日使ったワークを応用して、自分がぶつかっている抵抗から、抜け出すことができるので、慣れている先輩がコーチに付いてくださり、ワークすることになりました。





この、「人に話しかけるのも、話しかけられるのも嫌だ」 感じを、ワークを使って、どんどん掘り下げて行くと。。。




人と接するのが嫌なのではなく、自分の感情が、何かがきっかけになって、固まってしまってしまったときに、それを人にうまく伝えられないのが嫌なのだ、ということを発見しました。

人を嫌になることがある、とずっと認識していたので、人ではなくて、自分自身の感覚が嫌だったのだ、と分かって、新鮮な発見でした。

なんだ、私、人がいやなんじゃないんだ。。。




人と接するのが、あれだけ楽しい時もたくさんあるのに、人を嫌になることがある、というギャップに抵抗感があったのですが、そうではないことがわかって、じゃあ、何が自分の内側で起こってるんだろう、と、興味深い面白さを感じました。





こんどは、自分の感情が固まる感じを、同じワークを使って、探ってゆきました。

そうすると、その感じというのは、「強い怒り」を感じた時の感じに、とても似ていることに気づきました。
これは、意外な発見でした。

そして、ふと気づいたのですが、私は、心のかたすみで、いつも、その「感情が固まっている、堅さ」を、うっすら感じる機会がけっこうあったのです。


と、言う事は。。。。



理論的には、私はいつも、強い怒りを感じている部分がある、ということになります。





え~、私は、「いつも怒りを感じている」 の!?





でも、すぐに、思い当たるふしがあるのに、気づきました。。。

朝の、パートナーへの怒りも、そんなにイライラすることではないのに、自分でも理由がわからないぐらいに、過剰反応している感じがありました。自分でも、ちょっと不思議に感じている部分がありました。

もし、いつも、こころのどこかでイライラしているとしたら、機会をみつけて噴火する、というのはありえることです。

う~ん。。。。

そして、そういうことは、ほかにも思い当たることが、いくつもあります。





…では、なぜ、そんなにいつも怒りを感じているんだろう!?





それを考えて、同じワークで探求してみた結果、小さなころの経験が発端になっているのを、発見しました。

私が小さなころ、ある人に、理由がわからず怒られることがよくありました。
その人は、私がごめんなさい、と謝ると、 「心から反省していない、何が悪いと思っているのか、きちんと分かってから謝りなさい」 と言うのでした。

そもそも、何で怒られているのか、感覚的に分からなかったので、演技して謝ることしかできなく、本当にすまなそうにしないと、許してもらえない、という経験がありました。

その方は、表面的に謝ってすませるのではなく、物事の善悪を理解したうえで、言葉にする、というのを、私に教えたかったのだと、今はわかりますし、愛があってのことだったので、今の自分としては感謝できるのですが、当時はそこまでわからなかったので、 「自分には意味がわからない事を、とにかく相手が納得するまで謝る演技をするしかない」 という苦痛として、感情的な記憶に残ったようです。



さらに、理由がわからないことで怒られたり、どこで納得するのかわからない、相手が納得するまで演技を続けるしかなかったので、小さな自分には、何が悪いのか、どうしたらいいのかわからない、という疑問と、理不尽さに対する怒りとしても、記憶されていたようです。





何で怒られたのか、何があれば許されるのか、本質的にわからないまま、
いつも怒られる→いつも理不尽さに戸惑い、自分も怒りを感じる

という図式になっていたので、「いつも理由がわからないまま、怒っている」 という自分の側面となって、いつまでも鳴り止まない音として、小さく、しつこく、自分の感情の中に鳴り響いていたのでした。

そうか、それで、ずっと怒っていたのか、そして理由がわからかったんだ。

それを発見したとき、すべてがきりが晴れたようにすっきりとわかって、自分の中の、
「人に話しかけるのも、話しかけられるのも嫌だ」 という感じがなくなっているのがわかりました。

うわー、あれだけ嫌だったのが、きれいになくなってる!!





善意で叱ってくれていた、その人に対する気づかなかった怒りも解消し、自分の中で、障害になっていた感覚や感情も、統合されました。

アバターは、特にマスターや、長くやっている人になるほど、自分の中の抵抗を、周りのせいにするのではなく、自分で扱える、自分自身の一部として管理し、統合して、無理なく意思の力で管理していくことができるようになっていきます。

意識や感情の管理というのは、抵抗があるほど難しく、自由な意識があればあるほど、遊び心があればあるほど、簡単になっていくものです。

無事、強い抵抗のひとつがなくなって、すっきり!!





自分が抵抗していることを扱うときは、集中力がいるので、けっこうお腹がすいたり、疲れがでて、眠くなったりします。

一休みして、温かい飲み物でものもう、と会場からロビーに出たのですが、カフェが見当たらず、部屋に戻って、ソファに座ると、そのまま疲れて眠ってしまい。。。

2日目が、終わりましたあせる








プロコース1日目


またまた、フロリダに来ました。
今回は、初めてのプロフェッショナル・コース、通称プロコースの初受講のためです。

乗り継ぎのアトランタで、飛行機に乗り遅れて、到着がずいぶんおそくなりましたが、久しぶりの受講生の身分での、アバターコースへの参加、新鮮ですひらめき電球


遠慮なく自分のことに集中できるのですが、それが気楽な反面、マスターとして参加しているときのほうが、すべて受講生さんのために時間を使うので、ある意味とても楽なのです。
自分の嫌な面を、すっかり忘れるほど、コーチやサポートに集中できるからです。

受講生として参加していると、自分の嫌な面と、真っ正面から取り組むので、それを解消する絶好のチャンスでもありますが、心理的に厳しい時もあります雷



アバターコースに限らず、自分の内側と向かい合う機会の前には、自分の深層心理が、その心意気を汲んでなのか、普段は潜んでいる、自分の心理的な抵抗が、明確に表層意識にでてきて、問題として表面化する、ということが起こります。

私もよくそうなるのですが、今回も、そのきな臭い感じが漂っていて、汗
マスターの先輩であり、友人でもある人に言わせると、
「 (受講の) 準備万端だね!!」

という状態でした。





プロ・コースは、特に 「抵抗」 全般をしっかり扱ったり、集団の中での自分の在り方、コミュニケーションの取り方を扱う、と聞いていましたが、

「 言葉を超えた、人とのつながり」

というのを重要視するアバターでは、コミュニケーションと言っても、言葉を使わない側面がとても大きいのです。




7日ある、コースの1日目から、早速実践的に、そういう面のワークがスタートしました。

私は、表面的には、人と接するのは楽しい、と感じることも多いのですが、同時に、深い部分で、人と接するのが苦痛なときもあります。

人の深い部分での意識の働きを扱う、アバターのワークで、かすかに感じる、そういう苦痛な感じを、しっかり意識化して、根本から解消しよう、とおもって参加したのですが、

普段は、あまり表面化しない、人と接するときの苦痛な感じが、コース中は、うま~く表面化してくるので、き、きつい。。。雨

感情というのは、人との関わりの中で、一番動くものなので、人との関わりを扱うと、抵抗もまた強く出てくる感じがします。




1日目は、言葉なしに、ひととつながって行く感覚を、アバターコースや、マスターコース以上に、しっかりと深めて行ったのですが、それが、私のその、

「人と接するのが苦痛」

という隠れた一部分を刺激して、翌日は強い抵抗になって、心理的に表面化することになったのでした波




 



マスターになってよかったこと

 
アバターレジスタードトレードマークマスターになってよかつたことは、たくさんありますが、
ものすごくしみじみ感じることがあります。

それは、 【 どんどん、自分にも他人にも、誠実になっていくこと 】 




アバターマスターは、一年で7回ほど、全国各地で行われる、9日間大型コースに
マスターとして参加するとき、たくさんのミーティングの時間があります。

以前、そのミーティングで、はっとしたことがありました。
ベテランマスターのTさんが、とあるアンケートを記入する時に、

『不満をぶつけるような書き方はしないでくださいね~(笑)』

というようなことを、一言おっしゃっていたのです。






ものすごーーーーーーーく、当たり前の話なのですが…。

たとえば、よくある、お店やサービスなどで、ご意見を下さい、とアンケートがありますよね。

ああいう、意見を求められたときに、つい、人と直に顔を合せて話すときよりも、
ぞんざいな心の姿勢で、文章を書いたりしたことはありませんか?

そして、ブログなど、顔をあわせない場で、気を使わずにコメントをしてしまったり…。




そう、当たり前なのですが、どの場合も、アンケートの先、コメントの先には、
自分と同じ、『人』がいるんですよね。

自分が反対の立場になると、とてもよくわかるのですが、
それでも忘れて、最低限の思いやりがない、書き方になることがあります。




この、ベテランマスターさんに言われたとき、はっとそのことに気づきました。
つまり、どんなことも、その先に、『人がいる』のだ、ということです。

そして、その 『人を思いやる』 ということが、どれだけ大切なのか、ということです。




ほんの一言で、親しい人とちょっとこじれてしまったり、
相手にうっすら嫌な思いをさせて、それがたまってしまうこともあります。

それは、生きているかぎり、多少仕方ないことだし、と諦めています。
本気で疑問に思うことが、なかったのです。

このとき、そうではなくて、どの瞬間にも、『物事の先に必ず人がいて、その人を尊重しようとすること』
が、どれほど自分や、物事の結果や、相手に対して、違う結果をもたらし、
体験する世界を変えてしまうのか、ということに、とても強烈に気づきました。

何気なくやっている、全ての物事の先に、それに真剣に関わっている人がいる、ということです。





アバターでは、自分の体験する世界を、自分の宇宙、というふうに表現することがあります。
自分の宇宙なわけですから、自分の物事の見方が、全てを創っている、という基本的な理解の仕方があります。

アバターで、自分に誠実になっていくことが、どんどん大切になっていくのは、
こういう、気づかないうちに人の尊厳を傷つけること、つまり思いやらないこと、
というのが、どのぐらい、自分の人生の中の、おもしろくないこと、不幸な気持ち、体験を
創っているのかに、気づいていくからなのです。

自分が、自分を非難せずに、あ、自分は間違っていたんだな~、
と、素直に気づけることは、自分の人生からの贈り物になります。
そう思うぐらい、貴重な体験だと感じるんですね。




この、なんということのない、さりげないひとときの出来事で、
自分がどのぐらい、気づかないうちに、人をないがしろにしていて、
そういう意識で生きていることで、自分自身の人生をつまらないものにしているのか、
それに気づいて、本当にはっとしました。

それが、どのぐらいの意味を持つのか、深さを実感する、と言う感じですね。
これは、アバターを受けて、初めて知った領域です。

他人を見る目は、自分が自分を見る目が反映されている、というのはよく言われますが、
アバターでは、それを本当に具体的に実感し、そして気づいたら、変えるための
具体的な方法が、とてもわかりやすく紹介されています。

マスターになってよかったのは、その方法の一番大切なところが、
より具体的に判ってくるところにもあります。
それはきっと、受講生さんをコーチするときにも、いい影響として出てくるのだろうと思います。




アバターコースに興味を持ってくださったら、まずはぜひ、無料体験を受けてみてください。
アバターは、知識ではなくて、身につけるトレーニングのコースなので、
文章で読んでいても、伝わらないところがほとんどでしょう。

自分の人生で困っていることを、ぜひ無料体験を使って、
向かい合ってみていただけたら、と思います。

アバターは、本当に効果的なワークで、自分の人生を変えたい、と思う人には、
とても具体的に、それを変える方法が用意されているので、ぜひ試してみて欲しいと思います。

手紙 おといわせ、ご連絡は、アバターマスター、yucaまで
どんな相談でも、楽しみにお待ちしております。