昨日直属の上司に、私はリアリストだと言われました。
褒め言葉として言ってもらったのですが、その時気づく事があり、、、
私の業界は、実施した事に対してミスやクライアントにとってのデメリットが
あった場合に、補填という形で何らかのマイナスを私たちが負うケースがあります。
最近ミスが重なり、実際の会社としてのマイナスが慢性的に増えてきました。
ただ、報告のフローいくら明確にしても個人の補填に対しての意識が高くならなければ
なくならない。要は改善しないわけで。
頭を悩ませてたわけです。
そんな時に「リアリスト」って言われました。
私は何がおきた時も、あまり感情を出しません。
起きた事に対して、怒っても仕方ないと、事務的に何故起きたのか?回避する為には?を
問うだけだったのです。
怒る事自体が決して良いとは思わないですが、感情が介入する事により
起こした本人は、怒られたくないっていうだけでも行動がかわるんじゃないか?と。
起きた事に対して事務的にフローを踏む事により、軽減できる事も
あるかとはおもうのですが、それだけでは根本の解決にはつながらないんだなーと。
痛感したわけです。
怒ると褒めるって私が一番苦手とするところ。
かんばって覚えます。。。
褒め言葉として言ってもらったのですが、その時気づく事があり、、、
私の業界は、実施した事に対してミスやクライアントにとってのデメリットが
あった場合に、補填という形で何らかのマイナスを私たちが負うケースがあります。
最近ミスが重なり、実際の会社としてのマイナスが慢性的に増えてきました。
ただ、報告のフローいくら明確にしても個人の補填に対しての意識が高くならなければ
なくならない。要は改善しないわけで。
頭を悩ませてたわけです。
そんな時に「リアリスト」って言われました。
私は何がおきた時も、あまり感情を出しません。
起きた事に対して、怒っても仕方ないと、事務的に何故起きたのか?回避する為には?を
問うだけだったのです。
怒る事自体が決して良いとは思わないですが、感情が介入する事により
起こした本人は、怒られたくないっていうだけでも行動がかわるんじゃないか?と。
起きた事に対して事務的にフローを踏む事により、軽減できる事も
あるかとはおもうのですが、それだけでは根本の解決にはつながらないんだなーと。
痛感したわけです。
怒ると褒めるって私が一番苦手とするところ。
かんばって覚えます。。。