愛しのジャンポール

愛しのジャンポール

友だちはスズメとカエルさんだけ


元BASSIST、現在ALTO SAX吹いてます♪

ヘンな音楽とかフツーの音楽とか、楽器、サクラ大戦、スズメ、カエルさんとか… 
ドーデモイイ日記ですがよろしくよろよろですのだ (・o・)

 ― ようこそお越しいただきありがとうございます ―

●作文が苦手でどうしてもダラダラ長文になってしまい、読むのがしんどいかと思います。すみません。
●限定公開記事は書きませんので、アメンバーは受け付けておりません。すみません。
●原則として当方からの読者登録は致しません。すみません。
●記事は公開後、推敲による手直しや、加筆、訂正等をする場合がございます。すみません。
●当ブログは知人には一切教えてません。もし私を知る方がご覧になった場合は、黙っててすみません。

 初っ端から細かいコトを連ねてしまいました。すみません。

 どうぞよろしくよろよろです。 まー音譜
ジャンポール(仮) クマ 
 
「自動いいね!」対策のダミー記事です。

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ここに付いた「いいね!」は自動アプリによるものと見なします。

 
1月3日(土)晴れくもり


御機嫌如何ですか
私はあい変わらずですクマ



三が日ももう3日目。
所謂正月ですが、普段の休日と変わりなく朝はサックスの練習へ行ってます。



冬になると餌に必死なのか、私が到着するや否やスズメたちが集まってきます。


元旦と昨日は人も車も少なく清々しかったけど、3日となると平常と変わらないですね。
そして昨日と今日はめっちゃ寒かった。手袋なしだと指が動かず練習になりません。
一旦やめたサックス、今は緩くやっていくつもりなので、真冬になれば無理せず休むつもり。




先日改造したマウスピース、ヤナメタ7番ですが…



ペラペラな音を少しでも何とかしたくて、あれ以降もいじり続けています。
バッフルをチビチビ削って試奏、また削って試奏…の繰り返し。


んで、現在の状態がコチラ↓


ステップ型からバレット型っぽくしてみました。

もっと思いっきり削らないと、音はほとんど変わらないですね。
ただ、削り過ぎてバッフルが低くなるとフラジオが出しにくくなるし…
これはボアを広げない限り、満足のいく物は出来ませんわ。




本日のペコちゃん↓





練習の行き帰りは桃谷のコリアタウン前を通るのですが、元旦から結構な人通りです。
元旦(正確にはもう正午でしたが…)のコリアタウン最東端の様子です↓



昔は朝鮮市場と呼ばれ、在日コリアンの方達の買い物の場でしたが…
今や観光地化しており、土日には、いや平日でも多くの人で賑わっております。
駅前でもなく普通の住宅地の中の商店街なのに、シャッター街のシの字もありません。

近年もう思うように歩けなくなった母が「一度行ってみたかった」と先日言ってました。
車椅子を嫌がる母ですが今年でもう89歳になるので、何とかして連れて行ってあげたいです。





一旦帰宅して、午後はディスクユニオンへ。
今年初の買い物です。



外国人ファースト。



本日の買い物は、全て店舗受け取り注文でした。
必殺の記念撮影@扇町公園↓


 
V.A.『星空に迷い込んだ男~クルト・ワイルの世界』 1300 円
 スティング「マック・ザ・ナイフ」収録。他にカーラ・ブレイ、ジョン・ゾーン他収録。1985年。
フィリップ・ベイリー『チャイニーズ・ウォール』 480円
 大ヒットしたフィル・コリンズとのデュエット曲「イージー・ラヴァ―」収録。1984年。


 
プリズム『LIVE ALIVE(absolutely)』 380円
 1981年のライブ盤。LP持ってるけどシュリンク付きなので買い直し。
プリズム『ヴィジョンズ』 380円
 1982年。LP持ってるけどハイプステッカー付きなので買い直し。



沢田聖子『1979-1983 BEST SERECTION』 380円
 日本クラウン時代の2枚組ベスト盤。1984年発売。




ところで、自販機で買ったミルクセーキですが…


サイズが185g缶に小さくなってました!
ディスプレイのサンプルは気付きにくくしてあるけど、よく見ると185gって書いてあるわ。




帰宅して確認したら、プリズムが2枚とも状態が最悪でした。
『LIVE ALIVE』は大きなキズ入りで音飛びが数か所あり。
『ヴィジョンズ』はジャケットの周りを赤いテープが貼ってあって状態最悪。

返品したいけど、2枚も返品イヤやなぁ。
音飛びの方だけでも返品しようか…
ああー、もうええわ。380円×2枚で760円ぐらい、もう諦めるわ。





今日、これ届いた↓

IMG_2026-01-03-19-27-49-988.jpg
フェンダーのミニアンプ。
小さいながらもツイード張りも再現されてて可愛いです。







では、前回できなかったマウスピースのレビューです。



RICOのメタライトM7です。


サウンドハウスで購入。8730円でした。
ちょっと前まで4000円台だったのに、急に8000円台に値上がり!

当初買うつもりなかったけど、アルト練習を復活させたら物凄く気になり出して…
結局、高くても購入。
高いと言っても1万円以下なので十分安いですけど。



チェンバー内はこんなカンジ↓


そう、ハイバッフルなんです。
サイドレール付近の形状が独特でユニークです。


それにしても凄い色です。
水道とかの塩ビ管みたいな色です。
材質はプラスチック製とのこと。

音色は若干プラスチック的な軽さはありますが、ハイバッフルらしいブライトな音です。
けどJUMBO JAVAほどの鋭さはなく、程よいマイルドさがあります。
ESMのジャズモデルに似た音色です。

ハイバッフルにしてはかなり吹き易い方だと思います。
フラジオがめっちゃ出し易い! ハイD#までは楽に出せます。これ重要なポイント◎
そしてF#のファズトーンも凄く出し易い。これもまた重要。
しかし低音がやや詰まり気味な印象で抵抗感があります。まぁ慣れますけどね。




リガチャーはBGを使ってます。




また、あれこれとマウスピースを持ってきて吹き比べしてるんですが…
フラジオの出し易さで左から順に並べてみました↓


※電車が写るように無理矢理撮ったので、見にくい写真ですみません。

【L⇒R】
・ESM JAZZ HEAVEN(#7)
・RICO METALITE(M7)
・Yanagisawa 改造METAL()
・Vandoren JUMBO JAVA(A45)
・Vandoren BLUE JUMBO JAVA(A45)


ESMとこのRICOメタライトは、とにかくフラジオが鳴らし易い!
面白いことにこの2つ、完全に機械による製造で、人の手は一切加わってません。
見ればわかりますが、手作業の痕跡が全くないのです。

ヴァンドーレンなどは大方は機械で製造しますが、最終的には手作業で完成させています。
そのためヤスリで削った跡が確認できます。
そして手作業による仕上げのため、どうしても個体差が発生してしまいます。
私はJUMBO JAVAを7本持ってますが、フラジオ等のシビアな演奏ほど個体差は如実です。

しかしRICOメタライトやESMはコンピュータ制御の機械による製造のため個体差は無し。
実際私はESMのJAZZモデルを3本持ってますが、3本とも全てフラジオが出し易いです。


開きは7番、7*、8番と異なりますが、個体差がなく3本とも実にフラジオが出し易い。



因みに私のメインのマッピであるARBメタルですが、これは個体差が結構あります。
一応コンピュータ制御のマシーンによる製造なのですが、個体差は確実にあります。
よく分かりませんが、材質によって個体差が出やすいとかあるのかも知れませんね。

ARBメタルには上位モデルとして、カスタムメタルもラインナップされています。
マシーン任せではなく、職人が手作業で仕上げて完成させたモデルです。
これって何だか上で書いてきたこととは逆ですね。



話が逸れましたが、RICOメタライトは十分使えるマウスピースです。
音色がちょっと好みではないけど、フラジオが出し易いという点で気に入りました。

そして何よりコスパが高い!
4000円台から倍近くも値上げしてしまったのは残念ですが、それでも十分手頃な価格です。
ハイバッフルに興味ある方、お薦めですよ。




最後に、音色を聴いてもらうための動画を幾つか載せておきます↓



クラウドレイキ―、青JUNBO JAVAとの聴き比べが出来る興味深い動画です。
(レイキ―はハイバッフルではないけど…)



M7より開きが狭いM5です。



こちらは開きが大きいM9。


サウンドハウスでは(アルトは)M5とM7を取り扱っています。
因みにM5の開きは2.032mm、M7は2.286mmです。




以上です。
おわりっ 





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12月31日(水)晴れくもり


御機嫌如何ですか
私はあい変わらずですクマ



12月7日撮影






先月サウンドハウスから届いた↓


アルトのマウスピースとオイルコンデンサー。



先月書けなかったので今、簡単に書いておこうと思うー。

早速ストラトのコンデンサーを交換しました。
(マウスピースについてはまたの機会にレビュー記事書きます。たぶん。)



BEFORE↓

 
フェンダーメキシコの50'sモデル。
フロント&リアPUは中国製安物シングルサイズハムPUに交換してます。




CR-047VQという国産のシリンダー型オイルコンデンサー。
詳しいことは分かりませんが、安価(880円)なのと見た目で買いました。




取り付け完了↓

2025.11.22


 
ついでにフロント&リアPUをシングルコイルに戻しました。



肝心の音についてですが…

違いが全く分かりませんっ(困)

前にも書きましたが、ギターいじりが趣味のくせに、音に関しては全くの素人なんです。
ギターでのバンド経験もなく、大きなアンプで大音量で弾いたこともないので…





話カエルカエル





今朝もアルトの練習へ行ってきました。


8時55分到着。





大晦日の朝だというのに、隣の大阪城公園には結構な人。
家族連れが多いのかやたらとギャーギャー子供の騒ぐ声が…
私が吹いてる所もいつもより人通りが多く練習に集中できないので、早めに切り上げて帰宅。

明日元旦も普段の休日と変わらず練習に行くつもり。




本日12月31日撮影。







そういえば今年最初の記事のタイトルは…
今年の抱負は「ピッコロベーシストになること」でした。



白状します。

ピッコロベース用の楽器は買ったけど、ピッコロへの改造はまだやってません。
改造と言っても、ナットをピッコロ弦のゲージに作り直すだけですが、まだです。

一応ピッコロ弦もとっくに購入済みです。
けど、ナット交換がまだなので、ピッコロ弦もまだ張ってません。





今年の抱負を達成するにも、もう期限は今日までです。
ナット作りは無理なので、今からピッコロ弦を張りますのでそれで勘弁してくだちい。





ぱんぱかぱーん クラッカー

ピッコロ弦を張りました。


今日から私はピッコロベーシストです。







では、年末恒例の今年の買い物リストです。

今年1年間で買った音楽ソフトを全て記しておきます。
共感してもらえるタイトルがあれば嬉しいです。


特に表記が無ければ、●印はアナログレコード。○印はCDです。
DVDやBDなどはカッコ内に表記します。




【1月】

○Yngwie Malmsteen and Rising Force『Now Your Ships Are Burned』(4CD)
●ミッシング・パーソンズ『スプリング・セッションM』
●ジャパン『孤独な影』
●プリンス『パープル・レイン』 
●ショッキング・ブルー『グレイテスト・ヒッツ』
●パブリック・イメージ・リミテッド『PiL・ライヴ・イン・TOKYO』
●ルーサー・ヴァンドロス『ネヴァー・トゥ・マッチ』
●森田童子『グッドバイ』
●森田童子『ボーイ』
●宮崎美子『黒髪メイド・イン・Love』
●レッド・ツェッペリン『レッド・ツェッペリン Ⅱ』
●スティーヴ・ヒレッジ『触発』
●DAVID SANBORN『CLOSE UP』
●中島みゆき『はじめまして』
○モダンチョキチョキズ『ヒデオ』(DVD)
●リオ『美少女』
●ゲイリー・ムーア『モア・アンド・ギター・クレイジー』
●B.T.エクスプレス『ノン・ストップ』

計18枚


【2月】

●マイルス・デイビス『ユア・アンダー・アレスト』
●ジョージ・ベンソン『ホワイト・ラビット』
●タンゴ・ヨーロッパ『乙女の純情』
●石川ひとみ『まちぶせ』
○FRANCOIS COUTURIER『TARCOVSKY QUARTET』
○猪居亜美『My Immortal』
●ソフト・マシーン『ソフツ』
●ポール・マッカートニー&ウィングス『ヴィーナス・アンド・マース』
●マーティ・バリン『恋人たち』
●スリー・ディグリーズ『スリー・ディグリーズ&MFSBショー』
●ジュリエット・グレコ『ベスト・アルバム』
●ジュリエット・グレコ『新しきさすらい』
●チック・コリア,ゲイリー・バートン『クリスタル・サイエンス・ライヴ』
●クラナド『マカラ』
●ヤードバーズ『グレイテスト・ヒッツ18』
●パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』
●鳴瀬喜博『BASE METALS』
●タンゴ・ヨーロッパ『フラストレーション』
●デヴィッド・ボウイ『ティーンエイジ・デイドリーム』(DVD)
●ティル・チューズデイ『愛のVoices』
●ジャパン『苦悩の旋律』
●O.S.T.『キャット・ピープル』
●スタンリー・クラーク『慈愛への旅路』
●スタンリー・クラーク『タイム・エクスポージャー』
●岩崎宏美『飛行船』
●岩崎宏美『夕暮れから...ひとり』

計26枚


【3月】

●イングヴェイ・マルムスティーン『マーチング・アウト』
●ジェネシス『ジェネシス』
●ジェネシス『インビジブル・タッチ』
●岩崎宏美『Disney Girl』
○ミシェル・ピュイグ『痕跡』
○アラン・シルヴァ『月の表面』
○Tarkovsky Quartet『Nuit Blanche』
●ボズ・スキャッグス『ダウン・トゥー・ゼン・レフト』
●森田童子『東京カテドラル聖マリア大聖堂録音盤』
●森田童子『狼少年 wolf boy』
●岩崎宏美『パンドラの小箱』
●岡田有希子『FAIRY』
●畑中葉子『白日夢』
●桃井かおり『ONE』
●小原礼『ピカレスク』
●生活向上委員会『ダンス・ダンス・ダンス』
●ジョージ・ベンソン&アール・クルー『コラボレーション』
●レヴェル42『フィジカル・プレゼンス』
●ジョン・コルトレーン『ライブ・イン・シアトル』
●ウェザー・リポート『ウェザー・リポート』
●アンソニー・ブラクストン『セヴン・スタンダーズ1985』
●ジョン・コルトレーン『オム』
●ジョン・コルトレーン&アーチー・シェップ『ニュー・シング・アット・ニューポート』
●岡田有希子『贈りもの』
●わらべ『もしも明日が』
○HAGANE『2021.10.16 HAGANE ONE MAN LIVE 第三章「月詠の時」』(DVD)
○アーチー・シェップ『ヤスミナ、ア・ブラック・ウーマン』
●ミッシング・パーソンズ『ライム&リーズン』
●アンソニー・ブラクストン『セヴン・スタンダーズ1985 VOL2』
●アンソニー・ブラクストン『フォー・アルト』
●チャーリー・ヘイデン『リベレイション・ミュージック・オーケストラ』
●ポール・ヤング『カム・バック・アンド・ステイ』(12inch)

計32枚


【4月】

●フィル・コリンズ『夜の囁き』
●デビッド・ボウイ『セカンド・フェイス』
●アンソニー・ブラックストン『ザ・コンプリート・ブラックストン第2集』
●ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド『オーレックス・ジャズ・フェスティバル82ライヴ TWINS1』
●ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド『オーレックス・ジャズ・フェスティバル82ライヴ TWINS2』
●マイルス・デイビス『ウィ・ウォント・マイルス』
●森田童子『東京カテドラル聖マリア大聖堂録音盤』
●ジョン・コルトレーン『ヴィレッジ・ヴァンガードのジョン・コルトレーン』
○バートン・グリーン・アンサンブル『アクアリアーナ』
●森田童子『マザー・スカイ』
●スタンリー・クラーク,ジョージ・デューク『クラーク・デューク・プロジェクト』
●オーネット・コールマン『フーズ・クレイジー VOL.1』
●オーネット・コールマン『フーズ・クレイジー VOL.2』
●ジミ・ヘンドリックス『エレクトリック・レディランド』
●デヴィッド・ボウイ『ラヴ・ユー・ティル・チューズデイ<愛は火曜日まで>』
●Jack Bruce,Anton Fier,Kenji Suzuki 『INAZUMA SUPER SESSION “ABSOLUTE LIVE!!”』
●生活向上委員会大管弦楽団『This is Music is This!?』
●MR.ミスター『GO ON』
●ボズ・スキャッグス『OTHER ROADS』
○Unlucky Morpheus『冬の味覚食べ歩き 2010→2011 食べ歩きファイナル Lunatic East LIVE CD』(3CD)
●ちあきなおみ『愛の旅路を~ちあきなおみ演歌ブルースを歌う』
●アリソン・モイエット『アルフ』
●ゲイリー・ムーア『望郷の果て』(12inch)
●スタンリー・クラーク『スクール・デイズ』
●ギル・エヴァンス『プリースティス』
●タンゴヨーロッパ『桃郷シンデレラ』(7inch)

計26枚


【5月】

○HAGANE『TOP OF THE TOWER』(CD+DVD)
●スウィング・アウト・シスター『ベター・トゥ・トラベル』
●藤島恒夫『歌ひとすじに』
●ソフト・マシーン『収束』
●ソニー・ロリンズ『ソロ・アルバム』
●ネイティブ・サン『コースト・トゥ・コースト』
●斉藤由貴『AXIA アクシア』
○デヴィッド・ギルモア『飛翔』
●三枝成彰『ハートカクテル Vol.6』
●川田正子『<うたえ!ゆりかご会> 川田正子 海沼実作品集をうたう』
●土岐英史とサンバ・フレンズ『ブラジル』
●ユーライア・ヒープ『ユーライア・ヒープ・ファースト』
●イーグルス『ロング・ラン』
●オットー・フォン・ウェルネルとマドンナ『コスミック・クライム』(12inch)
●スティーヴ・ペリー『ストリート・トーク』
●カーペンターズ『ゴールデン・ダブル・デラックス』
●森田童子『ラスト・ワルツ』
●ザ・ビーチ・ボーイズ『ザ・ビーチ・ボーイズ』
●サンタナ『アミーゴ!(同胞)』
●ユーライア・ヒープ『ソールズベリー』
●ユーライア・ヒープ『悪魔と魔法使い』
●スタンリー・クラーク『スーパー・プレイ』

計22枚


【6月】

●アル・ディ・メオラ『エレクトリック・ランデブー』
●リターン・トゥ・フォーエヴァー『浪漫の騎士』
●サンタナ『アミーゴ!(同胞)』
●森田童子『夜想曲』
●フリートウッド・マック 『ブルース・ジャム・アット・チェス2』
●トッキーニョ&渡辺貞夫『メイド・イン・コラソン』
○J.J. ケイル『トルバド―ル』
●Chicken Shack『CHICKENSHACK Ⅰ』
●Chicken Shack『CHICKENSHACK Ⅱ』
●スコット・コッス『限りなき夢』
●沢田聖子『少女期』
○Unlucky Morpheus『15th Anniversary Live Tour 2024 REINCARNATION Live at TOYOSU PIT』(BD)
●森田童子『1980年11月28日札幌教育文化会館実況録音盤』
●ブルース・スプリングスティーン『ライブ75-85』(5LP)
●ジェフ・ベック『ベスト・オヴ』
●ユーライア・ヒープ『ライヴ』
●ソフト・マシーン『イン・パリ(ライヴ・パフォーマンス)』
●リック・ウェイクマン『カントリー・エアーズ』
●『ウィンダム・ヒルの夕べ/ライブ』
●沢田聖子『ターニングポイント』
●沢田聖子『夢のかたち』
●沢田聖子『LIFE』

計22枚


【7月】

○Hitoshi Nakamura's ETERNAL FANTASY 『Labyrinth In Dreams 1996~2005』
○Yngwie Malmsteen 『Tokyo Live』(2CD+DVD)
○デヴィッド・ギルモア『邂逅』
○アルカトラス『Live’83』
○マイケル・ゼントナー『プレイタイム』
●ウィッシュボーン・アッシュ『光なき世界』
●ABC『ビューティ・スタッブ』
●ゴー・ウエスト『モア・バン!&クラッシュ』
●レイ・パーカーJr.『ジ・アザー・ウーマン』
●エリック・ドルフィー 『アウトワード・バウンド』
●渡辺香津美『スパイス・オブ・ライフ 2』
●松本典子『ベルフラワー』(12inch)
●松本典子『STRAW HAT』
●中島みゆき『私の声が聞こえますか』
●中島みゆき『おかえりなさい』
●グラス・タイガー『傷だらけの勲章』
●ABC『ルック・オブ・ラヴ』
●三枝成章『ハートカクテル Vol.6』
●沢田聖子『坂道の少女』
●沢田聖子『流れる季節の中で』
●沢田聖子『卒業』
●沢田聖子『SHOKO LIVE』
○ULVER『NATTENS MADRIGAL』
●マウンテン『マウンテン・ライブ/悪の華』
●バッド・カンパニー『ベスト・オブ・バッド・カンパニー』
●ヨーロッパ『ファイナル・カウントダウン』

計26枚


【8月】

○グリフォン『真夜中の狂宴』
○グリフォン『レインダンス』
●アーケイディア『情熱の赤い薔薇』
●バナナラマ『グレイテスト・ヒッツ』
●O.S.T.『メトロポリス』
●チャーリー・セクストン『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』
●クルセイダーズ『スタンディング・トール』
○ヴァルキリー・ゼロ『ヴァルキリー・ゼロ』
●デビ-・ギブソン『アウト・オブ・ザ・ブルー』 
●ハービー・ハンコック『ヘッド・ハンターズ』 
●プリンス『1999』
●バングルス『シルバー・スクリーンの妖精』
●ミッシング・パーソンズ『カラー・イン・ユア・ライフ』
●ゴー・ウェスト『GO WEST』
●ゴールデン・パロミノス『ゴールデン・パロミノス』
●カーリー・サイモン『トーチ』
●ロッド・スチュワート『明日へのキック・オフ』
●荒井由実『ユーミン・ブランド パート1』
●デッド・オア・アライヴ『ユースクエイク』
●山下洋輔『モントルー・アフターグロウ』
●松本典子『KIWI』
●松本典子『COSMOS LANE』
●松本典子『セレモニー』(7inch)
●沢田聖子『Potential』

計24枚


【9月】

●USA for AFRICA『ウイ・アー・ザ・ワールド』
●フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド『プレジャー・ドーム』
●ナイト・レンジャー『セヴン・ウィッシーズ』
●ウェスト・ブルース&レイング『ウェスト・ブルース&レイング・ライヴ』
●中島みゆき『御色なおし』
●種ともこ『みんな愛のせいね』
○ブルーフォード『ライヴ・イン・コネチカット 1979』
○パーシー・ジョーンズ『プロペラ・ミュ-ジック』
○V.A.『JAZZACTUEL』
○Unlucky Morpheus『SAKURA chevalier』(MX)
○ボリスラヴ・ミティック『ボリスラヴ・ミティック』
●ローン・ジャスティス『ローン・ジャスティス』
●スコット・コッス『アイランズ』
●エリック・ドルフィー『アウト・ゼア』
●坂田明オーケストラ『4 O'CLOCK』
●松岡直也&ウィシング『DANZON』
●太田貴子『CREAMY TAKAKO』
●松坂慶子『瞳をとじて』

計18枚


【10月】

●ボン・ジョヴィ『ワイルド・イン・ザ・ストリーツ』
●サンタナ『サルバドールにブルースを』
●沢田聖子『青春の光と影』
○サヴォイ・ブラウン『ロウ・シエナ』
○John Zorn『New Masada Quartet Volume 3』
○グレッグ・オズビー『マインドゲームズ』
●レインボー『グレイテスト・ヒッツ』
●サム・ハリス『サム・アイ・アム』
●アルフォンソ・ジョンソン『スペルバウンド』
●ジャッキー・マクリーン『ライブ・アット・モンマルトル』
○ケニー・ホイーラー『エンジェル・ソング』
●ジョージ・マイケル『フェイス』
●ちあきなおみ『もうひとりの私 -船村徹作品集-』
●フィル・ウッズ『フランクフルトのフィル・ウッズとヨーロピアン・リズム・マシーン』
●デュラン・デュラン『デュラン・デュラン』

計15枚


【11月】

●サバイバー『アイ・オブ・ザ・タイガー』
●サバイバー『バイタル・サインズ』
●ジャーニー『フロンティアーズ』
●JASON BECKER『PERPETUAL BURN』
●ボブ・ジェームス『H』
●ちあきなおみ『待夢』
●沢田聖子『風の予感』
○ヤ―ドバ―ズ『ソニ-・ボ-イ・ウィリアムソン・アンド・ザヤ―ドバ―ズ』
○ヤードバーズ『リトル・ゲームス』 
○グリフォン『反逆児』
●ダイアー・ストレイツ『ブラザーズ・イン・アームス』
●フォリナー『プロヴォカトゥール(煽動)』
●デュラン・デュラン『デュラン・デュラン』
●ジャーニー『フロンティアーズ』
●アルド・ノヴァ『サブジェクト』
●REX『戦慄の誘惑者レックス』
●沢田聖子『アンジェーヌ』
●八神純子『ザ・ベスト』
●清家姉妹『月下の蘭 』
○諏訪内晶子/エフゲニ・ポジャノフ『ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ集』
●WHAM!『MAKE IT BIG』
●ビレリ・ラグレーン&ジャコ・パストリアス『テレサ』
●飯島真理『ロゼ』
●ロッド・スチュワート『パンドラの匣』
●フリントロック『青春の仲間たち』
●高橋竹山『津軽三味線 決定盤』

計26枚


【12月】

●デュラン・デュラン『デュラン・デュラン』
●デュラン・デュラン『リオ』
●ポール・ヤング『ビトゥイーン・トゥー・ファイアーズ』
●ロッド・スチュワート『パンドラの匣』
●沢田聖子『スーベニール』
●沢田聖子『TOO TOO』
●ロッド・スチュワート『ボディ・ウィッシーズ』
●沢田聖子『イノベーション』
●モンキーズ『パック20』
●ビリー・ジョエル『ナイロン・カーテン』
●ウェスト・ブルース&レイング『II』
●渡辺貞夫『フィル・アップ・ザ・ナイト』
○Unlucky Morpheus『ゲート・オブ・ヘヴン』 

計13枚

合計268





因みに去年は355枚、一昨年は376枚、その前が342枚、さらにその前は275枚でした。
ここ数年でCDからレコードへと買う割合が逆転したため、かさばって部屋はジャングルです。
あのディスクユニオンの「店舗受け取り注文」さえ無ければ、買う量は半分以下で済むのに…

最後はディスクユニオンのせいにして、今年のブログ更新はこれでおわりっ 






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